ぱうー、フォローしてるのにTLまっちろなのなんでなの?

興奮しすぎて眠れない~~!
羽生くんも、宇野くんも、田中くんも、本当におつかれさまでした!

み、みえる……みえる~~!!
ちらちら揺れる布の隙間を必死に覗こうとする貴族モブおじさんにわいはなる☺

公開範囲のこと分かってるようで分からない🙈🙈🙈

自己紹介?もかねて投稿したけど最近めっきりサボりぎみなのであった!

これ書いてるやつです。

つがいの熱とつめたい戒め | ito@元ゆきむら pixiv.net/novel/show.php?id=83

えづとるさんのロビンおっぱい中毒性高い

ヴラドおいたんの「さぁ、串刺しの時間だよ」に邪な妄想をしてしまうんだけど、種付けプレスなんていうバスターセッをおいたんがするはずがないという私と、いやするだろっていう私がいて盛大な解釈違いを起こしている

オルぐだ♂ ちゅーしてるだけ。ちょっと喘いでる。 

くあり、と大きな口が開いて、あっと思ったときにはもう噛みつかれていた。
「ん、いッ」
鋭い歯がやわいくちびるを貫き、鉄の味が口内に広がる。痛みに仰け反り、わずかに開いた隙間からオルタの長い舌がずるりと入り込んだ。溢れそうになる唾液をじゅるじゅると啜られて、縮こまる舌をからめとられる。
「あっ…ぅン…っ、お、るたぁ…!」
肉厚の舌は容赦なく蠢き、傷をえぐり、淫らに立香の口を蹂躙した。
息苦しさに顔をそらすが、すぐに捉えられてしまう。
「ふぅぅっ、は、ぁ……っ!」
歯茎をなぞり、上顎をずるずると這いずるように撫でていく舌に、ちりりと小さな火が立香の体を焼いた。足には疾うに力が入っていない。オルタの尾がゆるく体に巻き付いて体を支えていた。
余すことなく食らい尽くそうとする口づけがこわくて、震える手でオルタの髪をくいくいと引っ張った。
「おる、た、たべないで…っ」
息も絶え絶えにようやっとそれだけを口にする。大きな獣に頭からかじりつかれた獲物の、最後の懇願だった。
瞬きひとつほどの間、獣は動きを止めた。
「――だめだ。食わせろ」
「あ、」

ふざけすぎてるガウェぐだ♂(あらすじのみ) 

「さて、呼び出しに応じ、このガウェイン推参致したのですが」
これはどうしたものか。
今日のレイシフトの予定はなし!!とマスターである立香に告げられ
自室で待機していた所、立香直々に呼び出しがあった。
すぐさま指定された部屋へ向かうと、そこで私を待っていたのは彼自身と、無数の鈍色に光る無機質な器具たちだった、、、

から始まるアホエロガウェぐだ♂ください

アカウント非公開=そのアカウントをフォローすることを制限する機能(許可なくフォローされない)。

ただし、トゥートは下の「トゥート非公開」にしない限りだれでもホームで見える。

トゥート非公開=そのトゥートはフォロワー以外には見えない。タイムラインにも乗らない。

トゥート未収載=公開タイムラインには乗らないけど、自分のホームには乗るので、フォロワー以外にも見える。

トゥート公開=公開タイムラインに乗り、自分のホームにも乗り、フォロワー以外でも見える。

つまり、Twitterでいう完全鍵垢みたいなことをしたいのなら、「アカウント非公開+トゥート非公開」でやらないとダメ。

ここなら気兼ねなくバスターセックスと言える?!
ガウェインはバスターさせたいしぐだおくんのお腹のなかぐりぐり突きまわして「ぁ~~っ♡」って喘がせてほしい

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Pawoo

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