すずめさんの文通李ぐだ♀で、初めての肉体的接触(エッチな意味でなくともよい)が行われるのは一体いかなるタイミングにおいてなのか、私気になります。

書文さんと藤丸さんちのお嬢さんの日記、**日後に初夜を迎える李ぐだ♀なのだろうか。

書文さんと藤丸さんちのお嬢さんの行く末が気になって仕方がない。

不謹慎とは思いつつ、「濃厚接触」というワードのいやらしみに反応してしまうな…マスターと毎日のように濃厚接触している李先生…

若先生がハーフアップになってたら沖田さんが喜びそうだな。沖田さん、先生のことは尊敬してるっぽいから。
「見てくださいノッブ! 書文先生が沖田さんとおそろいになってますよ〜♫😆」

ぐだちゃん2人でおっぱいが4つあったら先生が両手と口を使ったとしても1パイ余ってしまう、どうしよう。

挿入できないくらい身体が幼くなってしまったマスターを元に戻すために魔力の摂取が必要だから経口で…っていうシチュ、絵面が背徳的すぎる。ご禁制!

ぐだちゃんに精飲させたいんだけど、先生って基本的に中出ししそうで、そういう遊びがないというか、なかなか難しい。

幸せから1歩身を退くタイプという意味ではロビンと同じなんですが、マンドリカルドくんはロビンより精神的に若いというか心がより波立ちやすいのと自己評価が更に低いので精神的に大忙しになりやすくて、楽しいな…

(こんなに苦しいなら最初から友達になんてならなければよかったのか)(こんなこと思いたくなかった)(なんで苦しいんだ)(友達以上を俺が望んでたからなんじゃないのか)(厚かましい)(でも、好きだ)(好きだ)(好きだ)(ただのマスターとサーヴァントでいられたらよかったのに)(俺はそれだけで)(ずるい)(嘘だ)(好きだ)

付き合ってると思ったのがマンドリカルドくんの誤解で、本当は何でもなかったところからお互いの関係が変わる展開もいいな。

マンドリカルドくんがぐだちゃんと友達になった後で、ぐだちゃんがいかにも英雄然とした英雄と付き合ってること知って心がグチャグチャになってしまうシチュ、可哀想だけどすごくキャラ映えするな…と思ってしまった。

すずめさんちの李ぐだ♀の添い寝、まだ唇チョンチョンくらいしかしてないのにドエッッチで、この先いったいどうなってしまうの〜!?

@Suzumeasdf 雛を守る親鳥のような気持ちと、
壊れそうな玻璃の花を抱えた乱暴者の気持ちと、
女を抱く男の気持ちをないまぜにして、
ただひたすらマスターの無事を祈る書文先生の夜。

一瞬で事切れるひとの感触は知っているが、腕の中でゆっくりと命がすり減っていく感触はめったに味わったことがなく、苦々しい思いがする。

マスターの脇腹を抉ったあの牙はへし折ってやった。
マスターの肩をかすめたあの前脚はちぎりとった。
それでもまだ内心の昂りは冷めやらぬ。
冷めやらぬでよい。

裸で抱きしめ合ってるのに一切そんなことはしないという展開がよい。
書文先生は思うところある。
ぐだちゃんは覚えていない。

ただその後、ふわりと書文先生から香った体臭に対し、やけに安心する匂いだと、嗅いだことがあるだろうかと首をひねればよい。

鴛鴦茶さんちのシリーズがブラックリリスめいていて素敵。

自分ひとりだけの本なら大惨事になっても自業自得だけど、人様の本なので失敗するわけにはいかなかったのだ…。

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