支部に長めの話を投稿しました!
おにショタ・ショタショタ・モブショタとエッチも力を入れましたが、ストーリーも自分なりに頑張りましたので、読んでいただけたら嬉しいです!
pixiv.net/novel/show.php?id=14

ハロウィン2020〜!
ミイラコスプレ男児はトイレ行くとこうなっちゃう…😇
色々見えてる差分作りたかったけど、レイヤーがぐちゃぐちゃだったので諦めました…すみません

少年の朝の日常 

 スマホの目覚まし音を止めながら身を起こし、大きく伸びをする。時刻は朝の六時、起きるには少し早い時間だ。少年は口元をへの字の形に歪めると、掛け布団を捲り上げて自分の下半身――正確には股間を見やった。爽やかな朝に不釣り合いな重々しい息を吐くと、少年は下着ごとズボンを摘まんで中身を覗き込んだ。
 窮屈な布地の締め付けから解放され、固く勃起した幼茎が弾けるように跳びだしてくる。根本には一本の毛も生えず分厚い包皮に先端まで覆われた幼い形状ではあったが、元気いっぱいに張り詰めた幼茎は内に秘めた性欲の強さを示すように、ひくひくとリズミカルに頭を振っていた。
「あぁもう、早く元に戻れってば!」
 唇を尖らせた少年が、朝勃ちの硬直を続ける包茎を軽く指弾する。
 六年生になった春先くらいから少年は朝勃ちをするようになったが、まだ幼く性知識も疎い少年は、それがどういう状態で、どうすれば元に戻るのか知らないままだった。そうこうしているうちに時は過ぎ、階下から母親の早く起きろという声が聞こえてくる。
「わかってるってばー!」
 幼い性器は今日も固くなって、幼い主を困らせるのだった。

たまにはこちらでも宣伝~。
拙作「せんとーのおにーさん」シリーズの14話目になります。よろしければー。
pixiv.net/novel/show.php?id=13

ショタちん 

毎年描いてるマイピクさんへのお返しイラスト

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Pawoo

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