おのでらさん @onoderasan@pawoo.net

馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前

最近は囲碁の9路盤と2分切れまけ将棋をやりすぎているので本当にもうやめたほうが良いのは分かっているんですよね。最近ブラックジャック創作秘話っていう漫画を買って読んだらめっちゃおもしろいし絵を描く機がもりもり湧いてくるので是非読んだほうが良いと思う。ファブルの新刊ももうすぐだし楽しみ。冬コミの原稿やバオなのでこれからどうやっていくか考えなければならないのですが、ひとまず今日、下書きを全部終わらせる。明日早起きしたいけど多分いきなりは無理だから今日4時位まで頑張ってあしたは10時に起きる。明日は友人の結婚式だから20:00まで何も出来ないのでやばばやば。うーん。表紙は今日完成させて、あと依頼されているイラスト一枚完成させて、サンプルページのためにまず漫画を1ページは完成させて、それ以外のページを1ページ完成させる。ここまでを日曜日までに終わらせるとなるとやばやばのやばばんばん。ガンバルンバ

久しぶりにオナ禁をしたので今日は1日元気だったのですが、変な話、男性は常に約3億の生命を金玉に宿しながら生きていると考えると何やら神秘的なものを感じますね。
オナ禁を続けると約3日で睾丸の許容量を越え、体内にタンパク質として再吸収されるのですが、この状態を続けると普段よりエネルギーが充実してくる感覚が生まれる現象をスーパーサイヤ人効果と言います。これは本当なので嘘だと思う方はスーパーサイヤ人効果でググってみて下さい。
そもそも種を残すためにその行為へ快楽を付随させたのにもかかわらず、あの手この手で擬似的に射精へ導く行為というのは人間の仕様に対する裏技なんですよ。つまり手淫からの射精はバグ。反則行為。我々はスポーツマンシップに乗っ取り断じてオナ禁を破るわけにはいかないのである。
3億の命と共に出勤すると沢山の仲間がいる感じがしてとても心強いですね。富士山の上でおにぎりを100人で食べたいという歌がありますが、あの時恐らく半数は男子なので約150億の生命でおにぎりを食べてるんですよ。凄い。ただし精子が作られるのは10歳前後なので、あの歌を歌う時期では夢の150億おにぎりは叶わなそうである。

日常的に部屋の中でPPAPのサビのリズムで「ちんぽこぽこちん ぽこちんちん!」って高らかに呟くから仕事中に突然そういうこと言いださないか心配になりますよね。

多分一回抜くのと1.5時間分の睡眠が等価だわ

例えばおちんちんがどこから生えていたら厳しいかというと、足の裏とか掌とか口の中がかなりきつい。機能が重なるのが問題なわけだ。手には手の作業、口には口の作業があって、そこにおちんちんがあったら悟空は初めてのかめはめ波で尿道が焼き切れ、僕らは蒙古タンメンを食べるたびにおちんちんが熱盛になる。2つの機能を1つの場所に存在させると、お互いの機能を邪魔してしまうリスクがある。
しかし多機能端末の時代である。スマホを始めとし、カメラ、録音機器、動画視聴、異なるハードでしか成し得なかった機能が1つの端末に次々集約されている。そこでおちんちん搭載のスマホの登場である。おちんちんがスマホの機能にあったらどんなに便利か。スマホのおちんちんマークをタップすると溜まっていた尿が然るべき所へ転送されるのだ。トイレに行列を作ることはなくなり、ネトゲ中にペットボトルを用意する必要がなくなり、TOTOは潰れる。
オナヌはどうするんだ、と問われるだろうが心配ない。おちんちんマークを連打すると気持ちがよくなる。しかしそのせいで四六時中おちんちんマークを連打する馬鹿が溢れてしまい、おちんちんマークは規制され始めるのだった。

今我々がパンツを履きズボンを履き毎日取り替え洗濯し、という七面倒なことをしているのはひとえに股間におちんちんがある所為なのだ。股間におちんちんがなければ、そこはただのパーツとパーツの隙間でしかない。指と指との間にパンツを履かせる人がいないように僕らも、とか話してると長くなりそうなんで先に本題を言うと、つまりね、プーさんって実はおちんちん搭載スマホ持ってるんじゃないの?って話なんです。
昔からよく「上だけ着て下に何も着ていないのが違和感」とネット上で囁かれているが、そうじゃない。元々下半身にも衣類を身につけていたがおちんちん搭載スマホによりおちんちんがクラウド化した結果、下半身に何も着る必要がなくなりあのような中途半端な格好になったんじゃないかという仮説です。
ここまで書いといて何なんですけど、ほならね、プーさんはぬいぐるみなのに最初はおちんちんが生えたぬいぐるみだったのですかと私は問いたい。なぜおちんちんまでしっかり作り込まれたぬいぐるみをクリストファーロビン少年は手に入れたのかも分からんし、なぜプーさんはわざわざスマホで排尿するのかも分からんし、こんなガバガバな仮説はやめだやめ。

なんだか集中ができない時がある。大抵は3S(睡眠、酸素、水分)不足が原因のため、空気を入れ替えストレッチをし、15分仮眠をとって、水をたっぷり飲めば集中状態に戻れるはずなのだが、それでもなお集中出来ないことがある。まさに今日がそれであった。
音楽で回復を図った。ベガスのparty boyを聞きながら約5分踊り狂ったところ、大分やる気が上がったが、近年の運動不足により息が切れ、目眩がして来たため休憩がてら少し横になったら夜になってしまった。
やる気が出ない時に梅干し一粒と水を大量に飲むと、一気に回復することがある。脳みそは活動にアミノ酸を必要とするからだそうだ。しかし家には梅干しがない。そこで私はコップに麺つゆを注ぎ、それをお酢で割ることで脳みそ回復汁を作成した。これをちびりとやり、水を飲むと存外効く。これはいける。この夏は麺つゆが手放せなさそうである。
そういえば夏にコバエが発生した時は、皿に麺つゆと洗剤を混ぜたものを入れておくと、コバエが集まり面白いように退治できるらしい。俺は虫なのかもしれない。 pawoo.net/media/e0YW5V4tmql6n2

眠気との戦いは恐らく死ぬまで続くのだろう。
毎日コーヒーやレッドブルを引っ切りなしに飲む我々はカフェインなしではもはや生きていけない。しかしそのような化学物質に頼るのは肝臓的にも大分良くないと想定される。
人間にはまだ明かされていない81の能力があるそうだ。その中にはきっと眠気を一瞬で取り除く力があるに違いない。私はそれを見つけ、この死ぬまで続くと思われる戦いに終止符を打ちたいのである。
しかし闇雲にやっても効率が悪い。先人達の知恵を借りたい。
最近脇の下を揉むと血行が良くなり、肩凝りや寝違えに効果的という情報を得た。血液が脳へ酸素を運ぶのであれば、眠くなったら脇を揉むことで眠気も取れるのではないか。車掌さんは運転中眠くなったら空気椅子をするそうである。これも下半身から上半身へ血液を送ることで目を覚ますらしい。(しかし空気椅子は私には効かなかった)
早速会議中にひたすら脇を揉み続けていたのだが殆ど効果が見られず、ただ脇を揉みながら眠りにつくマンに成り果ててしまった。
揉み方が悪かったのかもしれない。 pawoo.net/media/ViHU6pkgltKyiI

味覚は人により異なる。美味しいという感情は、特定の食物を摂取した際にβエンドルフィンという物質が脳内で出ることで発生する。好みの観点からすれば辛いのが好きな人もいれば酸っぱいのが好きな人もいる。そう考えると、おちんちん風味が全てのフレーバーで最も好みという人がいてもおかしくはない。
彼の生涯は非常に困難である。彼にとっておちんちん風味はステーキ以上に食欲を沸かせ、ラーメン以上に中毒性を伴い、お寿司以上に優雅淡麗であり、炊き立ての白米のように人生に寄り添うべきフレーバーなのである。しかし、この世界におちんちん風味の飲食物は限りなく少ない。何より彼にとって「おちんちん風味の料理」とはあくまでおちんちんを模した紛い物であり、いわばステーキ風味のポテチを食べるが如く、最終的な欲求はおちんちんを食べたいという感情に帰結するのである。
そこで彼は自らのおちんちんを口にすることにしたのだが、それは何年も美味しいものが食べられない人生で、ジューシーなステーキが現れたが如き芳醇なる甘美。絶対に噛まずにただしゃぶれというルールに耐えられるはずもなく彼はそれを食いちぎり、命を落とすこととなった。

例えばおちんちんがどこから生えていたら厳しいかというと、足の裏とか掌とか口の中がかなりきつい。機能が重なるのが問題なわけだ。手には手の作業、口には口の作業があって、そこにおちんちんがあったら悟空は初めてのかめはめ波で尿道が焼き切れ、僕らは蒙古タンメンを食べるたびにおちんちんが熱盛になる。2つの機能を1つの場所に存在させると、お互いの機能を邪魔してしまうリスクがある。
しかし多機能端末の時代である。スマホを始めとし、カメラ、録音機器、動画視聴、異なるハードでしか成し得なかった機能が1つの端末に次々集約されている。そこでおちんちん搭載のスマホの登場である。おちんちんがスマホの機能にあったらどんなに便利か。スマホのおちんちんマークをタップすると溜まっていた尿が然るべき所へ転送されるのだ。トイレに行列を作ることはなくなり、ネトゲ中にペットボトルを用意する必要がなくなり、TOTOは潰れる。
オナヌはどうするんだ、と問われるだろうが心配ない。おちんちんマークを連打すると気持ちがよくなる。しかしそのせいで四六時中おちんちんマークを連打する馬鹿が溢れてしまい、おちんちんマークは規制され始めるのだった。