いつもPawooをご利用いただき、誠にありがとうございます。

ピクシブ株式会社は2019年12月2日を持ちまして、Pawooを株式会社クロスゲートに譲渡し、株式会社ラッセルが運営を引き継ぐ運びとなりました。

今後もPawooは株式会社クロスゲート及び株式会社ラッセルにより独立したサイトとして運営されます。現在お使いのアカウントは引き続きご利用いただけます。(pixiv連携によるログインもご利用いただけます)

ピクシブ株式会社におけるPawooへのこれまでのご愛顧に感謝いたしますとともに、運営会社が変更となりました後も、これまで同様、Pawooをお引き立てくださいますようよろしくお願い申し上げます。

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pixiv.co.jp/news/press-release

作中の人間の杜撰さか、作品外の作り手の杜撰さか、どちらにせよ実はあの映画はそんなに繊細でもなんでもないのではという疑問が生じてきている次第です

どちらにせよ、傘木希美のまわりの杜撰さにしか目がいかない

演出として強調されたものでないとするなら、なんでフルートのソロパートがある曲を自由曲として選んだのかという疑問が発生する。

フィクションとして強調されたものなら趣味の悪い演出だなで終る問題ですね

府でトップクラスの実力校でも音を取れない人がソロをとることがあるのか。それとも、実際はそんなにずれることがないが、見る側が理解できるように、下手さを強調したものであるのか。

で疑問はですね、それフィクションとして強調された部分なのか、否かってことなんです。

リズと青い鳥のソロパートはフルートの音がずれてるらしい。これはわたしにはわからんかった。聴く人が聴けば、かなりおかしく感じるそうだ。

「フューリー」に関しては「本当の戦争の話をしよう」を引き合いに出してたかたもおられましたね。それもgoodでした

そんなわたしでもよいなあと思ったのはコンパスローズさんの「フューリー」に関する解釈ですね。戦争映画は興味がないのですが「フューリー」は見てみたくなりました。

「これこれこうだから」何とかという作品はすばらしい。でもわたしには「これこれこうだから」とというのが単なるごみにしか思えないのばかりなんですよね

共感できるのはだれそれがかわいいとかそういうことだけ

ここからは『響け!ユーフォニアム』ではない話になります。タイムラインで人びとが作品を「これこれこうだからなんとかは最高」みたいな褒め方をしてるんです。「これこれこうだから」の部分に何の魅力も感じないことがほとんどなんです

マストドンで長く過ごしすぎたのか、ツイッターにいると社会を感じるようになってきた

Twitterで最後の一人になるのはエモがあるけど、これがmstdn最後の一人だと既になってる感半端ないな

丼がつぶやきをトゥートと呼称しているの、むちゃくちゃツイッターのぱちもん感があってすき。

はー、無くし物でテンション低下がひどい

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