大学デビューした喜多日菜子と高校三年生になる森久保乃々のお話。 pawoo.net/media/kjqFk3XRicHhR4

ゴムの日に書いた森久保と○○○○してみるお話。

内容クソすぎて推敲とか見直しとかしてないからキャラ崩壊すごいし文の内容もそこそこぐちゃぐちゃだけどクソだから仕方ないね pawoo.net/media/GMQpdPsRhCnB-n pawoo.net/media/LbxhYPAWl8mb35 pawoo.net/media/K2q07K5nKjfflF pawoo.net/media/ZuBNlvyFY1yFd3

いつだかに共依存という話題があって書いてみた共依存とはまた違うかな?っていうssみたいなやつ

あとおまけ↓
(・・・プロデューサーさん、帰るのが遅い・・・もしかして、嫌われちゃったですか・・・?)
(い、嫌だプロデューサーさん私を嫌わないで見捨てないでこれ以上私を独りにしないで

『あの、プロデューサーさん、生きてますよね・・・?』「ちょっとコンビニ行くぐらいで俺は死なないよ」『よかったです・・・その、速く戻ってきてください・・・一人は、嫌ですけど・・・死んじゃいますけど・・・』「わかった落ち着け、すぐ戻るよ」

「森久保、帰ったぞ〜」「ぷ、プロデューサーさぁん・・・ぐすっ、遅いですけど・・・」「ごめんな、帰るの少し遅くなっちゃって」「うぅ、プロデューサーさぁん・・・うわああん!」「ごめんな、ほれ」「ぐすっ・・・プロデューサーさんの胸、暖かい・・・」

「落ち着いたか?」「・・・ちょっとだけ、落ち着きました・・・」「そうだ、アイス買ってきたから一緒に食べるか」「・・・その、プロデューサーさん・・・」「ん、どうした?」「えっと、その、あ、あーんって、私に食べさせてほしい、です・・・」「いいよ、森久保のためなら」

森久保乃々と喜多日菜子がたい焼きを食べるだけのssを書きました pawoo.net/media/ku4UN0S2-LmFXb

Twitterで話していたふたなり日菜子のアナル調教ss、浣腸部分のシーンだけ公開します pawoo.net/media/Z2BkOfCjRF_aev

P「そういえば、日菜子が朝から様子がおかしいんだ」
卯月「日菜子ちゃんがですか?」
P「今日はバレンタインだけどアイツは白馬の王子様にチョコを渡すだろうから俺の所には来ないと思うし、なんでだろうと思ってな」
卯月「もしかして、好きな人ができたとか・・・?」
P「・・・だとしたら嬉しくもあり少し寂しくもあるな」
卯月「え、どうしてですか?」
P「アイツが恋したってことは自分から白馬の王子様を探しに行くぞって前向きになったってことなんだ、だけどそれはアイツの妄想とは違うストーリーになるんだ」
卯月「なるほど・・・」
日菜子「あ、プロデューサーさんに卯月さん・・・」
卯月「あ、日菜子ちゃんおはよう!」
P「おう日菜子、さっきぶりだな」
日菜子「プロデューサーさん、ついてきてくれますか?」
P「ん?わかった」

P「あ、危なかった・・・」
卯月「あっ、おはようございます、プロデューサーさん!」
P「お、おはよう卯月」
卯月「どうしましたか?なんだか顔色が悪いですよ?」
P「ままゆに尻からチョコレート入れられそうになった」
卯月「え、えぇ・・・?」
P「そういえば今日バレンタインだったな・・・忙しくてすっかり忘れてた・・・」
卯月「バレンタインは女の子にとって大事な日なんですから、忘れちゃ駄目ですよ?」
P「すまないな、こんなプロデューサーで」
卯月「いえ、プロデューサーさんがいなかったら私たちがこうしてアイドルになれなかったですから、みんな信頼してますよ!」
P「・・・そっか、ありがとう」

P「で、どうしたんだ日菜子?なんかそわそわしてるけど」
日菜子「そ、そうですかぁ?」
P「うん、なんかいつもより口元がしっかり締まってる」
日菜子「いつもしっかりしてますよ、失礼なプロデューサーさんですね」「あとヘンな所を観察しないでください」
P「すまんすまん、日菜子が可愛いから見ちゃうんだよ」
日菜子「・・・プロデューサーさんって、罪作りな人ですねぇ」
P「え?どゆこと?」
日菜子「・・・背中には気をつけてくださいねぇ」
P「え、待って、どゆこt・・・ってままゆ!?待って俺まだ死にたくn」

日菜子「おはようございます、プロデューサーさん」
P「お、おはよう日菜子・・・どうした?」
日菜子「いえ、な、何でもないですよ〜、むふふ・・・」
P「・・・可愛いからいっか!」
日菜子「え、えぇ・・・」

Show more
Pawoo

Pawoo(パウー)はラッセルが運営するMastodonのインスタンス(サーバー)です。 「創作活動や自由なコミュニケーションを楽しめる場」として、どなたにも幅広く使っていただけます。