あみこ @nsoosm@pawoo.net

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これを という適当なタグ振っておく

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レア4好きの私。いま流行りの魔女のアレをレア4で考えたらすごい興奮するんだけど(´///`)
鶴丸に拾われるとかなにそれ〜〜!その後魔女集会で鶯丸とか一期とか江雪に出会ってなんやかや会話する魔女レア4尊いかよ〜〜!!

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三十路の鶴丸部長シリーズでバレンタインネタです。このシリーズは書くの楽しい🙌💕

完璧人間にチョコをあげた | あみこ@元 六花 pixiv.net/novel/show.php?id=92

後でちゃんと消すのでぱうーで弱音吐くの許してください!!!!

待ってwww 流石に鼻水はやばいwwwww

1の悪意より10の好意に敏感になりたい。たったの1なのに悪意ってすごいなあと実感する今日この頃。電車で泣きそうになる事多過ぎて笑う。

魔女鶴丸ネタです〜!エア新刊ごっこの為に一枚分ちゃんと書いた!!勝手に設定だけが生えていく!

絶対買う〜〜!!!!!😭😭💕💕💕 BT

5/3のイベント行きたいいいいいいいい(心の叫び)

あと静さん見て闇堕ち巴さ……🤭ってなったのは私だけじゃないと思う

先週から仕事でドローン申請してるんだけど書類がめちゃくちゃ大変で、いやもう本当に大変なんだけど、執行人観てから書類燃やしたくなったよね( ¨̮ )( ¨̮ )

部屋戻ったら媚薬盛られた鶴丸が縛り上げられて放置されてた話の続きを書きたいんだけど、私純情純粋乙女だからエロが書けなくて困ってる☺️💦(笑うところ)

気になる子ちゃん〜〜😂 本当…皆さまモチベどうしてるの…聞かせて… BT

あみこ boosted

・今書いているジャンル又はCPを書くようになったきっかけ

・一作品をどの位のペースで仕上げる?

・小説を書くときに心がけている事

・好きな小説(プロアマ問わず)

・プロットはどのように書く?

・ストーリーはどのように構成・思いつく?

ぱうーでもアンケ取れれば良いのに…三十路の鶴丸部長番外編、読みたいのは??っていうのをついったでアンケ取ってるんですけど、読みたいのありますかね……完全詰まったので全消しして最初から書き直す予定です…_(:3」∠)_ はーーーん迷うーーー!!!!

ぱうーお久々!!!!!

「待って待って待って!!伊達男って褒め言葉じゃん!!褒め言葉に分類されてもいいじゃん!?」
「きみの言うそれは不特定多数の女人を口説く男という意味だろう。俺はきみだけだと言ってるのに何度言えば分かるんだ。残念だが褒められてる気がしないぜ」
「じゃあかっこいい!!」
「…“じゃあ”?」
「何言っても地雷になるんですけど!!こわい!!!」
「なあ主、今夜が楽しみだな」
「何されるんでしょうかねえ!!?」
「何を想像してるんでしょうかねえ?」
「……えっ、規制かかる方?かからない方?」
「さあ、どっちだろうな」

(会話文) ①

「鶴丸もさ、結構な伊達男だよね」
「…俺はそんなに他の奴の目を気にしてるように見えるかい?」
「いや、そうじゃなくて。鶴丸といい大倶利伽羅といい、こう、それとない言動がさ、気障ったらしいというか、女を虜にするっていうか。なんか凄いさり気ないんだよね」
「はあ?」
「あ、でも鶴丸と大倶利伽羅は光忠と貞ちゃんみたいに分かりやすく真っ直ぐストレートって感じじゃない」
「…きみは何を言ってるんだ」
「だから鶴丸と大倶利伽羅が伊達男だって話を、」
「伽羅坊はともかく、俺が気障ったらしくなるとしたら、それは相手がきみだからだぜ」
「だからさあ?そういうところがさーあ?」
「俺が誰にでもこんな言葉を吐くと思ってるのか」
「………………………え、まじで?」
「きみは俺の事をなんだと思ってるんだ」
「……だ、伊達男…」
「終いには犯すぞ」
「ひえっ」

▽あっまあまな鶴さに

鶴丸は私が好きだと言った。その言葉を疑ったことはない。…けれど。
どうして、私なのだろうか。
「鶴丸はどうして私だったの?」
「は?」

「………うーん…わからん!」

「きみの好きなところならいくらでも挙げられる、それこそ頭のてっぺんから足の先までな。だが、それはあくまで後付けに過ぎん。きみを好きになった理由でなく、きみを好きな理由に分類されてしまう。──どうしてきみだったかなんて、俺にも分からないのさ。ただ気が付いたらきみが好きだった。愛おしかった。独り占め出来るものならしてしまいたいと、きみをきみたらしめるその全てが欲しいと、そう願っていた。…それじゃあ、駄目かい?」

でホテルのディナーブュッフェ行ったらっていうのをひたすら妄想してた。

「待ってください、私そういうフォーマルな服持ってないです。カジュアルか完全ドレスコードしかないです」
「一緒に買いに行くか?」
「勘弁してください」

〜当日〜
「五条部長!見てくださいローストビーフですよ美味しそう…!」
「っふ。ああ、ローストビーフはディナー限定だから心ゆくまで食べるといい」
「取ってきます!」
「はいはい行ってこい」

「取ってきました」
「…きみ、2枚くださいって言ったのか?」(普通はお皿に1枚しか切り分けて貰えないのに2枚載ってるのを見て)
「違いますよ!そこまでがめつく生きてません。もう端っこの方で身が小さくなってしまうから2枚載せてもいいですかってシェフの方から聞かれたんです」
「それでなんて答えたんだ」
「お願いしますって即答しました」
「っふ、くく…!!」
「笑えば良いですよもう」

昨夜とある夜景の綺麗なホテルの最上階でディナーブュッフェ行って来たんですけど庶民はどこまでも庶民だったし、発言もお淑やかになれなかった。

同期「あみこ、苺どうやって食べた?」
あみこ「普通に(ヘタを)剥いて食った」
同期「「「剥いて食った」」」
あみこ「…ヘタを取って食べました」
同期「もう遅い」

同期「あれ、これ生クリームじゃないのか」(固くてスプーンで掬えない)
あみこ「ああ、それたぶんメレンゲ」
同期「どうやって食べた?」
あみこ「手で食った」
同期「手で食った」
あみこ「ごめんもう勘弁して」

うっうっ素敵…(;///;)💕💕💕 もう永遠の愛だって誓うしずっと一緒にいさせて貰いますともーー!!!😭😭 BT