BZ8の原稿手つけはじめたんです 計画性の塊だな

スティーブンのことバッファローが何かだと思ってるのか

れおくんの電話から5分後には現場に駆けつけてあげるスティーブンかっこいい 救急車より早い 救急車は通行者に配慮する必要があるがスティーブンは目の前にいる邪魔者を蹴り倒して進むので早いのであった

出すもの出したおかげか(雑)翌日晴れて元通り元のサイズに戻れたれおくんはスティーブンとぎくしゃくしてしまうけど、横に並んだときにスティーブンの唇にチューして「こうじゃないと自分からキスできないですもんねえ」てはにかんで固くハグしあったのでハッピーエンドです

義眼は使えるから危険をおして戦闘にも出ていたけどなんだかんだ言って死ななかったしれおくんは丈夫だって謎の楽観視があったけどれおくんは最終的に事務所の机から落ちて死ぬ (BAD END)

れおくんの身には重すぎる愛をぶつけるスティーブン れおくん壊れちゃうよ

そんなかんじのれおくんを飼うスティーブンの話inHL

声を上げまいと必死に噛み締める唇はキスするにはあまりに小さく、指先で小さな性器をいじれば大仰に身をよじらせる様子はあまりにいじらしい。遂に堪えきれず射精してしまうれおくんがあまりに愛しい(このサイズでは女を孕ませることもできず、抵抗さえできずに俺にもてあそばれて、文字通り手のひらで震えている)

レオナルドに絆されたりスティーブンと近くなってなんだか可愛いところのあるひとだと思い始めたりなんだかんだあったりして、もしかしてこれはイケるんじゃないか?いやでもサイズ差がありすぎるのでは?と思いつつレオナルドにいたずらするスティーブン、夜の執務室…

相変わらず縮っぱなしのれおくんも最近のスティーブンはぼんやり自分を眺めてることが多いことに気付いて思わず「スミマセン…」て謝るけとスティーブンは「いや…」と曖昧な返事を寄越すので端っこで縮こまってしまう(小さいとやはり愛らしいなと思ってしまうことを止められないスティーブン)

そのまま執務室で飼われることになったれおくん、1番事務所に詰めてるスティーブンに自然と面倒みられるようになるけど小さくなって2週間くらい経ってようやくチマチマ机を動き回るれおくんを(可愛いかもしれない…)とスティーブンも思い出すが思った瞬間(いやそんな悠長なこと言える状況じゃないな…)とげんなりする

HLのアレコレで手乗りサイズになってしまったれおくん、取り敢えずスティーブンに連絡したら5分後には拾いに来てくれるけど「また君はめんどくさいことになって…」とげんなりした顔するので小さくなった身体をさらに縮めて謝り倒す

いや 正直この1年さっぱり絵うまくなってない やはり猫がいないから

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