心の傷が深い 

150連+αで今回欲しかった二枚どっちも来なくてその他揃うってなんなんだー!!!!うわァァァア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ン"😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭

せっっっっはファンタジーだから 

さんぴ〜だって書いてもいいかなあって思うんですけど全然語彙力と妄想力が追いつかなくて最近AVみてぼんや〜と考え中。二人になると途端に難しいぞ・・・。でも33歳組で書きたいんじゃ・・・。

いつき boosted

耀玲ちゃん練習 

それは全くの無意識だった。
「耀さん、その曲好きなんですか」
課には自分と夏樹の2人だけだった。山積みになった書類が漸く片付き始めたという頃、集中力の切れたらしい夏樹が意外そうな顔でそう尋ねてきた。曲? 「何のこと」と返せば、「さっきの耀さんの鼻歌、今上映してる映画のテーマソングですよね」と夏樹が首を傾げる。
鼻歌。思いがけない言葉に、動かしていた手を止めた。ジッと夏樹を見つめると、夏樹は何かまずいことでも言ったのかと「ええっと」とぼりぼり頭をかく。
「……ほーん」
数秒夏樹の言葉を反芻し、ようやく自身の先ほどまで取っていた行動に思い当たった。なるほどねえ。
溜息をつきたくなるのを堪えて、俺は机上にある自身が片付ける予定だった書類を夏樹に渡した。
「夏樹、その仕事終わったら次これね」
「えええ!?さっきこれで最後って言ってたじゃないですか!」
ギャンギャン喚く夏樹を無視し、アイマスクをかぶる。椅子の背もたれにもたれ掛かって深く息を吐いた。
目を閉じて耳を澄ます。トントン、と小気味のいいまな板を叩く包丁の音と共に、彼女の下手くそな鼻歌が聞こえた気がした。

ふぉーーーーーえっちな玲ちゃんだいしゅきーーーー!!!ふぉーーーーー!!!

これを昨日の業務帰りに考えてたら速度超過のアラーム鳴る寸前までスピード出してたっていう、ね🤧

えっちな羽玲ちゃん 

玲ちゃんがふぇっらしながら、羽鳥さんにおねだりする話が読みたい。大谷さんの大谷さんを一生懸命ご奉仕する玲ちゃんはうっとりしてて、でも気持ち良くなりたくて羽鳥さんに涙目で訴えるんだけど、おねだりしてみて?って言われちゃって、悩んだ末に大谷さんの大谷さんに頬寄せてすりすりしちゃう話がいいです。おねだりの方向が完全に予想外過ぎてそのまま顔に出しちゃう羽鳥さん。

欲求不満の玲ちゃんが 

大胆な下着で迫る話が読みたい。関玲ちゃんだったら我慢してた野獣を呼び起こしてしまってガツガツバックで犯されるし、細い腰掴んで突き上げられて声枯れちゃうくらい喘いじゃう。渡玲ちゃんならせくしぃランジェリーは脱がさないまま対面座位で密着せっすす。玲ちゃんが積極的に腰を振ってくれるといい。峻玲ちゃんだったら、あーくそ、って悪態つきながらソファでそのまま致しちゃってお風呂でもむらっとして第二ラウンド。眠る玲ちゃんに愛してる、って囁いてくれる。耀玲ちゃんは耀さんがどろっどろに甘やかすだけ甘やかしてキモチいいことしかしてくれないんだけど、気持ちよすぎて玲ちゃんがえぐえぐ泣いちゃうといい。朝起きたら身体のいたる所に跡ついてる。羽玲ちゃんは羽鳥さんが玲ちゃんに好きにしていいよってふぇっらさせつつ、紐パンの紐弄んでる。羽鳥さんも脱がさないままが好きそう。焦らして焦らしてぐずぐずになった玲ちゃんを見下ろして意地悪に笑う羽鳥さん。
結論はえっちな玲ちゃんください。

えっちな続き 

ぱちゅんと熱い羽鳥さんのモノが奥を容赦なく抉る感覚であられもない声が漏れた。酔っ払って、たくさんわがままを言って、甘やかされた記憶はある。普段はしない大胆な誘い文句も言った気がする。でも、いまは、そんなことを考えている場合ではない。
「はっ、は、とりしゃ、やっ、あ、ああ!!やらあああ!!」
「んー?もう限界?まだイけるよね?」
ぐちゃぐちゃとどっちのものか分からないはしたない体液が音を出す。ソファに縫い付けられた手は絡め取られていて、抜け出せない。見上げる羽鳥さんは余裕そうに笑いながら私の弱いところばかりを責めてくるからロクに言葉も紡げなくて、嬌声ばかりが漏れるだけ。
「はは、玲ちゃんやだやだ言ってる割には腰、動いてる」
「っふ、ああ、んっ!」
「きもちいい?言わなきゃわからないよ」
うそつき。全部しってるくせに言わせようとする羽鳥さんは意地悪な顔をしている。夢中になって抱きしめて、お腹の奥までぎゅうっとする快感の中、すき、だいすきです、と伝えると咥え込んだ羽鳥さんのモノが大きくなった気がした。
「そういうの、酔ってないときに聞きたかったなあ」
ぜったい、いってあげない。

Show thread

酔っ払いと羽鳥 

ぷくりとむくれた玲ちゃんの頬をつついて空気を出せば、ぷしゅ、と間の抜けた音がした。またぷくり。酔っ払いのすね虫さんは扱いが難しい。ソファに腰掛けてぷくぷくしている玲ちゃんは、一体何に拗ねているのか。試しに好きだよ、と囁いてみれば風船みたいだったほっぺはみるみる間にしぼんでいった。ぷいーとそっぽを向かれてしまったけれど、その耳がほんのり赤い。お酒のせいじゃなければ嬉しいなあ。
「はとりしゃん、ちゅ〜してくだしゃい」
「いいよ。そうしたら機嫌治してくれる?」
「ちゅ〜一回につきちょびっとずつ治してあげましゅ」
強請るように首に回った玲ちゃんの腕は熱い。まずは軽くキスを一つ。幸せそうにへにゃへにゃ笑う玲ちゃんにつられて俺まで頬が緩んでしまう。耳に、首筋に、ブラウスのボタンを外して鎖骨に、それから胸元に。
はあ、と息が上がってきた玲ちゃんを見上げてにんまりと口元を歪めれば、潤んだ瞳がもどかしそうに俺を誘う。
「はとりしゃんのいじわる」
かぷ、と唇を食まれてキス。玲ちゃんのお酒くさい舌が割り込んできて苦笑が漏れる。さて、この酔っぱらいをどう食べてあげようか。
夜は、まだまだ長い。

羽玲ちゃん 

ソファに沈んだ玲ちゃんをぎゅうと抱きしめてみる。ひええ、と変な悲鳴が上がったけれど無視して肩口に顔を埋めた。背中におずおず回された手が、子供をあやすように撫でてくれる。
「今日も一日お疲れ様でした、羽鳥さん」
「うん。玲ちゃんもお疲れ様」
肩の力が抜けていくのは、玲ちゃんがのほほんと笑っているからだろう。あっという間に終わってしまった一日は、振り返ると多分疲れた、の一言に尽きるのだけれど、それだって彼女の笑顔一つで吹き飛んでしまう。単純で馬鹿な男に成り下がったのか、上がったのか。けれどそれは、かつての俺が知り得なかった幸福と呼ばれるものに違いない。
「羽鳥さん、晩御飯どうしますか?」
「ん〜玲ちゃんの作る親子丼がいい」
「ふふ、了解しました」
お気に入りの子供っぽいリクエスト。洗い物も少ないし手早く作れて玲ちゃんとの時間も確保出来るから気に入っているのだと言ったら本人はきっとぷんぷんするだろう。もちろん、味だって素朴な家庭の親子丼だから大好きだ。お母さんから教わったらしい。
「玲ちゃん」
「はあい?」
何となく呼んでみると間延びした返事が一つ。振り返ったら彼女にキスをしよう。

さんぴーが 

書きたい。33歳組でもいいし課長ズでもいいし赤髪サンドでもいい。ただセッッッしてるだけのが書きたい。さんぴーに至った理由とかかっ飛ばしてセッッッだけさせたい。

イベントの話 

ランイベ嫌いなんですよ・・・・・・自分のペースでこつこつ出来ないの無理・・・・・・時間とお金があるユーザーが有利なのほんと腑に落ちない性悪女なんです・・・・・・ごめんなさい

えっちな玲ちゃんが 

誘惑してきたら。でろでろに甘やかすのが渡部さんで、野獣覚醒してガンガン責め立てるのが関さんで、ぐずぐずに溶かして玲ちゃんから求めさせるのが大谷羽鳥。

大切すぎてあんまそーいうことできねーと思うなどとのたまっていたそーせーさんですが、大切にしたい気持ちより玲ちゃんが可愛すぎて可愛すぎて抱きしめたい欲が上回る日が来ると考えております。

風呂場で着衣えっちが好きです。シャワーのお湯を吸って重たくなった衣類を脱ぎ捨てるのをぽ〜っと見つめる玲ちゃん。なに?見惚れてるの?って意地悪に笑う推しとかどうですか。

きよぴがカナメくんに嫉妬する妄想 

おねーさん、ってほんとのお姉さんみたいに実は慕ってるカナメくん。新堂さんは知ってるし別に気にしてなかったんだけど、玲ちゃんが二人のときにカナメくんがああだった、こうだった、っていつも楽しそうに話すからもやっとしちゃう。可愛い弟みたいなものですから、って玲ちゃんが言うけど、弟だろうが男は男だぞってベッドに縫い付けてむうっとする新堂さん。やきもちですか?なんて冗談混じりに聞く玲ちゃんに、悪いか、ってぼそっと呟いて今日は満足するまで付き合ってもらうからそのつもりで、ってにやっとわらう。
新堂さんはどんな体位でも好きそう。でも騎乗位で腰振る玲ちゃん眺めるの好きで、自慢の腹筋に余裕のない玲ちゃんの手が体重支えるために乗るの好き。正常位で玲ちゃんの爪が背中に痕つけるのも普段なら嫌だけど、せっすすしてるときに限ってはぞくぞくするから好きだったりするといい。

やきもち蒼玲ちゃん 

夏樹に、なんてアホらしいと思ってた。けど、付き合ってみて、二人で話してんのを見るとモヤモヤしたし、頭撫でられてるのなんてすげぇ嫌だった。
「そー、せ、さん・・・っ!」
「ん」
短い返事一つで済ませて玲の最奥を抉るように突く。小さいし細いし、このまま俺が好きに抱いたら折れるんじゃないかと思ってしまう。すでに数え切れないくらい肌を重ねているのに、毎回そう思うからもう少しくらい肉付きが良くてもいいかもしれない。
ぱん、と肌同士がぶつかる音。玲の泣きそうな感じてる声。汗の匂いと同じボディソープの涼やかな香り。そこに混じる性の匂いと玲が好んでいる紅茶の匂い。あれはもう冷めちまっただろうな。
抱き上げて膝の上に乗せて、繋がったまま玲の腰を下ろせば肩に置いた指先がぐっと力を増した。けど、遠慮せずに体重を使ってずぶずぶ挿入する。
「あっ、あ、やだ、そーせさ、ふか、いっ・・・!んああぁっ!」
「悪ぃ、動くぞ」
密着する肌がしっとりしていて気持ちいい。ちゅうと吸い付くと鎖骨に咲いた所有のシルシ。気持ちよすぎて本人は気付いてない。
耳元で喘ぐ玲の声に俺は果たしてどれだけ耐えられるだろうか。

やきもち関玲ちゃん 

玲の背中に痕を三つ。独占欲の塊みたいな赤い華を咲かせて、四つん這いになった彼女に挿入を繰り返す。ぐちゃりぐちゃりとゆっくり奥を突いて、強請られてもこれ以上は気持ちよくしてあげない。揺れる腰が淫靡に俺を誘おうとしているけれど、胸の膨らみを強めに弄ると大人しくなった。
「んんっ、あ、」
「ほら、どうしてほしいかちゃんと言って」
渡部に嫉妬なんて情けない話。やきもちを妬いた上に自分のいいように犯している今の状態は、玲からすれば何がなんだか分かっていないんだろう。それでも必死に応えようとしてくれるところが、いじらしくて可愛い。
玲のイイトコロを掠めるように腰を動かして、ぬちゃりと音を立てる。恨めしそうな視線が振り返って俺を見つめた。
「玲のここ、もうとろとろだな」
「んん、んっ、あぁあ、」
つぅ、とお尻の白く滑らかな曲線に指を這わせて、散々焦らしていた秘部を捏ね回すと、ぎゅうぎゅうナカが締まる。吐き出したい欲を堪えて、ぱちゅんぱちゅんと好き勝手に玲を揺すれば、このもやもやもどこか消えてしまう気がした。
「玲、れい、」
「だいす、っ、け・・・さ・・・」
脳まで痺れる玲の甘い声。

いつき boosted

いつきさんのえっちな玲ちゃん受け祭り!!!!!明日の朝!!!新聞の代わりに読みます!!!!

やきもち羽玲ちゃん 

やだ、もだめ、も半分以上掠れてきた玲ちゃんを下から突き上げる。これで何度目かの絶頂。くたくたの体に鞭を打つような事をしている自覚はあるんだけれど、止めるつもりはなかった。
「っあ、はとり、さ、んあああ!!」
「玲ちゃん、ちゃんと腰振らなきゃ駄目でしょ」
細くしなやかな腰を無遠慮に掴んでぬぷぬぷと出し入れする。気持ちいい。ふ、と小さく息を吐きだしてから涙でぐしゃぐしゃになった玲ちゃんを見上げれば、思考も溶けてしまったあとの表情。胸の突起を弾いて転がして、繋がっている上の敏感な部分はグリグリ押し潰した。びくびくナカが締まって、またイッたらしい。
こんな顔もこんな淫らな行為も、さっきの男とはしてないよね?なんて、殆ど聞こえていないような状態の玲ちゃんに問いかけると、こくりと首を縦に一つ振る。いいこ、と頭を撫でてあげればようやく落ち着いたのか玲ちゃんは上体を倒して擦り寄ってきた。素肌が触れ合って、お互いの熱がじわりと混ざり合う。
「なあに?まだ足りない?」
「ちが、っあ、ひ、あああん!!」
ま、どちらにせよ俺がイクまでもう少し付き合ってもらうけどね。なんて、聞こえてないか。

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