夜船 @niiyo@pawoo.net

ツイッターのいいね機能なくなればよい

pawooさん読み返すにつけ私がいつも狂っていたことを思い知りなぜかホッとしてしまった、よくない

私は、「書く」および「表現」するという概念に、「伝達」または「理解される」というニュアンスを付属させていないのですが、最近はよくそのことを考えて孤独をこじらせすぎたなって思うようになり、そしてもっとこじらせようとも思いました

空が青いなと思うのと同じくらい当たり前に読んでいるから、言語化するのが逆にむずかしくて、こうなったというところがある

読解精度、予知夢とか正夢呼ばわりされるいっぽう、欲求に目が曇ると平気で捏造するから、情け無し…

「人間より大きい生き物族」に片足入ってる宇髄

今週のジャ、語りたくなくなる程うつくしいもの見てしまったという気が

さっぱりしてきたから、何も考えず勝手に書けるものを信じてみようか、それは考えることの放棄にはならなくて、たぶん原点回帰、忍たま乱太郎のエンディングで流れる視聴者のイラストはがき

二次創作は身勝手極まる行為で、何をどう描写しても原作にはないものになるけど、だからこそ観察をおろそかにしたくない、誤読の痛みや、無意識でも意識的にも私的欲求をあてがっている悲しみは消えないし

絵は、まったく悪い意味でなく、考えずにできるものなので(文書を書く時と比較して)息抜きにそればかりしていた

仕事の原稿と学校の勉強で趣味の文を書く時間がとれず、むりやり書いてもぜんぜんダメか、鬱になって寝込む、の一年だったと思う

冬、あまりに元気

すみはるさんのかべうちのイラストあまりに すき はぁ

ものごとすべてステロタイプに当てはめることで理解しようとする人が見える限りでは多い傾向にあり、それは思考の簡略化と仕事の効率化に寄与してはいるけれども差別やいじめの根源になりえる、ということを察してからたぶん15年ほど経って、いま私は見えるままを見ようとする癖がついていて、そのために起こる反応によっては変わり者か愚鈍扱いされている、という所感

0=彼は瞳の輝きで少年の背骨を焼く…<<<少年は瞳の熱で彼の心臓を溶かす…∞