夜船 @niiyo@pawoo.net

0=彼は瞳の輝きで少年の背骨を焼く…<<<少年は瞳の熱で彼の心臓を溶かす…∞

あかがねいろの君の瞳に焼かれる背骨の焦げる音

時間の速さに驚き、また死により主観的時間が止まることに思い至り、二度驚く

大陸の方から来た神のようなもの(嘘は言ってない)

須磨がまきをでまきをが雛鶴で雛鶴が須磨で天元は

ウズイテンゲンて名前聞いただけじゃどう書くかわからん

隣に越してきたテンゲンさんヒナツルさんマキオさんスマさん

エンターテイメントしたい

陽の下にでてから、ボーッとしたこと年に一度ほど言うようになった夫

昨日夢に出たウ夫妻、須磨さんが拗ねてふくれてるのみて夫「風船みたいだな(かわいいな)」雛鶴さん「天元さま今のは…」まきを「…」須磨さんは聞いてなかった

人ってたまに獣よりけだもの

人間を人間たらしめるものがなんなのかず〜と考えている…

自分の言葉で書かれてない作品読んだらすぐわかるよ

内臓のミンチとか、一本だけ残った指とかが、人間に見えるかどうか

愛ある無関心について、実感を伴う理解をされている方は、作品を鑑賞するにも、感想を送る/送られるにしても、安心できる

作品をblind tastingしてもらえる場所に、常に居たいのだ、と思う

現パにたとえるなら、実家から最寄りのコンビニまで50kmある限界田舎で育った冨岡と、家柄や毛並みの良さで周囲から食事の誘いを遠慮されてきた煉獄、のふたりが初めてマクドナルドに入る、みたいな話