ふと脳裏に落ちてきたけど、この設定、何処かで読んだ気もしなくもない(^_^;)

ちなみに、絵里と子狸、のんたぬバージョンもあります(笑)

獣人と人が暮らす世界の、真姫ちゃんと家政婦にこにゃんの物語www

まぉ……なんとなく……。
失礼しましたm(_ _)m

「美味しい?にこにゃん」
「美味しいにゃん」
「はぁぁん💜❤💙💚」

いつもはクールビューティな西木野真姫はメロメロである。
時を遡れば数時間前。
「家政婦をお願いできるかしら?」
「どの様な家政婦を御所望でしょうか?」
「家事全般出来ればいいわ」
「獣人でも宜しいですか」
「えぇ……気にしないから」

こうして家を訪れたのが、今目の前でアマオウに練乳をかけて口に頬張り、口のまわりは練乳で白くなり、艶やかな黒い髪の間からピョコっと白い3角耳が出て、5.6歳児にしか見えない子猫……もとい、獣人である。

本当に家事ができるのか?
と初めは疑ったが、炊事洗濯掃除と、ぴょこぴょこと動き、与えられた仕事をスイスイと終わらしてく。
掃除機を持ちながら、にゃんにゃんと鼻歌交じりに働く子猫を見て、真姫の理性は崩壊した。
そして先程の状況である。
頑張りました。とアマオウをあげると、「練乳ある?」と聞かれ、急いでコンビニで買い、渡したのである。

「はぉぁ〜〜ん」
なんて!なんて可愛いの?にこにゃん。
「どうしたのよ?」
言葉の使い方が上から目線だけど、そんなのはどうでもいいわ。

ひと目で騎士団長だとわかる。
サーニャは近づき、両手でドレスのスカートを持ち上げるような仕草と同時に、片足を斜め後ろの内側に引き、もう片方の足の膝を軽く曲げ、背筋は伸ばしたまま少しだけ顔を傾けた。
それは気品溢れる、と言うよりまだ少しぎこちない、どちらかと言えば可愛らしい仕草だった。

「私は、ロシュジャクラン家の第2王女、サヴァーニア・ロシュジャクランです」
「ミュッケンベルガーと言います。
それで? 私に用があって単身乗り込んでこられたのでしょう? 私を殺しに来たのですか?」
「いいえ、違います。帰ってくださいとお願いに来ました」

2人の距離は2メートルほど、騎士が踏み込めばサーニャを斬ることも出来る距離である。
しかし、サーニャはにこやかに微笑みながら言葉を続けた。

「このまま帰っていただけませんか?」
「ふぅ〜……。それが可能だとお思いですか?」
「無理って事ね……そうね……当然よ」
「物分りがいいな……時間稼ぎか? 捕らえよ!」

サーニャの周りにいた兵士達が一斉に飛びかかった。しかし、突然の突風に甲板を転がり、滑っていく。飛ばされたのは兵士達だけでは無い。

創作活動は自分で思ってた以上に好きみたいだから、続けて行くよ。
けど……うーん。
新作出てこない、読まれない、批判非難されて、それでもまだ描き続けるってそこまで私強くないな〜。

現状こんな感じです。

あ、オリストは進めていて、プロットなのに書き込んでます。
二次創作と違って新鮮で、気分転換に良いですね。
初めて書くジャンルで、ラノベを意識する感じで書こうと思ってるから、その辺の表現チェックを兼ねて書き込んでるんだけど。

公開するかどうかはまだ決めてなくて、投稿するとしたらカクヨムです。
なろうにも同時投稿あるかも?
けど、告知とかはしないです。
それに、ラストまで書ききれるかどうか分からないから、書ききれなかったや投稿しないし。
今のところ書ききれると思ってないから、公開予定が無いんですけどね。
好きで書いてる……趣味の範囲って事ですね。

折角なので、字数分公開します。

お話しひとつ書くと、なんと言うか、こう……精神力持ってかれるよね?
私だけかな?

フッと降りてきたイメージを形にするのって、体力も気力も使っちゃう。
体力はそうでも無いか。
でも、ぐでーっと来るのよね。
つまるところ無気力ってやつ?
虚無感?
それに襲われております。

ま、それは良いんだけど、今回は、今月中旬ぐらいから忙しくなるのが見えていて、去年はそれでにこちゃんの誕生日当日にSS投稿できなかったから、今年は早めに書きあげたって訳です。

真姫誕のように、思ったほど読まれないなーってなるのか、逆か、それは分からないけど、1人でも共感してもらえればって思います。

で、その後なんだけど、正直悩んでます。
にこまき関連の新作が殆ど出てこない中、正直モチベ激減していて、誕生日とか、そういう何かが無いと……って。
止まってしまってるシリーズとかね。
途中まで書いてる話もあるけど。
「辞めろ」メッセ貰っちゃたしwww
いやぁ……あれはめげたよ、マジで。
理由が凄いけどめげた。

まぁ、それでブログに逃げたんだけど、そっちも止まっちゃってるね。
てか、ブログは事情があって止まったんだけど。

にこ誕SS
支部に非公開投稿して行間チェック、誤字脱字チェック、加筆修正も終えてほぼほぼ完成しました。
短編かなって思ったけど、ガッツリの1万字越えです。
ネタとしてはありふれた感じ。
でも、私らしく纏まったかなって思います。
ギリギリまで2週間ほど寝かせて再確認ですね。

さて、デレステしよっと(笑)

はぁ……復活。
このパスワードだったかぁ。
しかし、通知に新しい端末からログインがありましたってメッセージが沢山入っとる。
どういうこと?
ってか、ログアウトとかしてないのに、勝手にログアウトするな〜!
焦ったぞ。(≫д≪;)💦

@nicomaki
だぁぁぁ〜〜〜!!

IDとPASS認識してくれなーい(;´༎ຶ۝༎ຶ`)

あっ!
なんで?
ちょっとー!

えっと……現在、私のTwitter、この様な状態に……。

ちょっ、マジ泣ける。 pawoo.net/media/9QrDNVpYxhqj9Z

@murokakohaku 同期の機能もあるので、新たに読み込むことはせず、開いてるファイルを同期すれば良いので、Macで編集して、その後iPhoneで。
も簡単なので便利です

執筆ソフト
iライターズ;縦書き対応エディッタ、evernoteを直接編集できるのが良い。

この執筆ソフトの特性から、icloudではなく、evernoteを使ってる。

現在、「縦式」 というエディッタに興味あるけど、evernote非対応なのでメインで使えないなぁと。段落とか、物書きとしての痒い所に手が届く的な感じだけど、非公開の作品とか、ボツネタとか、本当にたくさんの作品データーがevernoteにあるので、非対応が痛い。。。

以上、気になるものがあったら詳しく紹介しますよ~

画像はiライターズ。
メインで使ってるエディッタ。
次回作の1部を公開www pawoo.net/media/b4zi5T4qZWjRWz

evernote

執筆データーの保管、MacBookでも書くようになったから、かなり使ってる。Icloudではなくエバーノートというところがミソ。
アウトライナー
時系列データの作成、時系列でのイベント整理用、シリーズ物を書く時に重宝してる。

そして今回見つけてきたストーリープロッター、キャラデーター作成、ネタ帳としても良い感じ。

画像はアウトライナー
ネタバレしてないはずwww pawoo.net/media/fPk61fwb_5gnqT

突然ですが。。。
私の執筆関係アプリのご紹介

いやね、なんとなく……。
皆んなどんなアプリ使って執筆してるのかなーって思ったので、私はこんな感じですと。
そういう訳でご紹介

やっぱり色んな作品を読んで表現とか構成とか学びたい。
って事で読書系
魔法のiランド
野いちご
ハーメルン
カクヨム
小説家になろう
そして支部

情報整理系
執筆してる時って、よく検索しますよね?
この漢字で合ってる? とか。
この言葉は方言? とか。
しません? 私だけ?

Notion
最近見つけてきたアプリ。ブックマークの代わり。ページで保存出来るから検索したページ、資料を保管できそうで、期待してるとこ。
画像の通り……まぁ、ブクマですね。 pawoo.net/media/8_BN-ywCG8aoZD

@miwaboh
検索したら出てきました。
Googleの方もあるみたいです、

oekaki-zukan.com/articles/2609

なんか、使いこなすと凄く良さそうです。
今、私のイチオシアプリです

@miwaboh 旬のコンテンツですから惹かれますよね。

にこまき、楽しみにしてます。
頑張ってください。

そしてまたひとり……バンドリへと移行するのであった。

両刀使いされるのかなぁ?
私は好きな作家様なのでついていきますが。。。

ツイでも紹介したプロット作成ソフト。
相関図が素晴らしくて感動です。
二次創作には必要無いけど、となりのにこちゃんの様に、パラレルワールドだと欲しいかな?って思う相関図。

今回、ひとり遊び中のオリストで大活躍してくれてます。
実際に執筆してるのは使い慣れたエディッタだけれとも、ふっと確認したい時にいい感じです。
iPhoneだといいですよ。
Googleでも配信されてるのかな? pawoo.net/media/V8xnuj9zn1uF8R

見てもらって感想貰えた。
「書き方次第で面白い」
と。
「軽い所はライトに、戦闘シーンでは迫力ある」
そんな書き方だそうだ。

うーん。
難関だ(><)

今取組んでる作品がにこまきでは無く、どちらかと言えばにことりで。
にこまきの新作もほとんど出てこなくて寂しく思ってる時に、精神的に辛くなるメッセ貰ったりして、正直病んでたけど……。

ちょっとオリジナルストーリー考えてみて、プロットをしっかりと作ってみて……。
第1話の第1稿を書いてみて思った。

私、やっぱり書くの好きなんだなーって。

オリジナルストーリーは公開投稿するつもりは無くて、親しい人だけ、今回はネ友さんだけど、読んでもらえて感想貰えて、ズバッと指摘されてHP削られたけど、楽しい。

書くのが好きなんだって思えたのが良かったかな。
にこちゃんと真姫ちゃんに会って、二次創作始めたの。
良かったなって。
それまでは読み専で、書いても詩のような物だったから、物語性無かったもの。

昨夜、ネ友さんと話してたら、執筆活動の話になり……プロットの話になって。
読みたい!
ときたもんだwww

設定集の部分を付加するから待っててと話したけど、私も見たいーって人います?

今回、カクヨムの限定公開システム使って見せる予定なので、DMにてアドレス送りますが……。