ちなみに初稿も完成してないし、見直しもまだ全然なので、さっきのトゥートの「冒頭部分」、誤字脱字意味不明矛盾があっても見逃してやって下さい

夏休みの間に初稿完成!!って思ってたけど全然進んでない😭

冗談じゃなく、ほんとに2020になりそうな予感・・・

「学級委員の悩み2019」です(2020になるかもだけど😅 )

この辺りはオリジナルの「学級委員の悩み」に近いけど、あくまで冒頭。基本設定はそのままだけど、オリジナルとは似て非なるお話にする予定です。

すっかりpawooの存在忘れてたので、ちょっと今書いてるお話の冒頭を公開(冒頭367文字) 

【4月5日新着!】「富ちん」(なぞむぅ文庫)富ちんと愛し合い、そして、俺は自分の気持ちに気が付いた。でも、富ちんは言う。「たぶん、本当の僕は亮たんが知ってる僕とは違うと思うよ」そして、あいつはあの頃のことを話し始めた。俺の全く知らない、本当の富ちんを。 digiket.com/work/show/_data/ID

サイトの方に、新しいダウンロード販売作品「富ちん」を追加しました。
中学時代の一番の友達が、実は・・・なお話です。
詳しくはこちらから「なぞむぅ文庫」へ!
↓
moo.sakura.ne.jp/tairiku/

ダウンロード販売用の新作、準備作業がとっても順調なので、4月初めくらいに登録できるかな。
文庫本換算200ページくらいのそんなにハードじゃない(当社比)お話です😛

DigiketとBOOTHで販売予定の新作、思ったより早く完成させられそう。
うまくいけば4月初旬に登録できるかも😊

あれ、電子書籍化するお話の方が101作目か。
こっちは102作目だった😅

まあ、どうでもいいや😇

まだ書き始めたばかりなので、いろいろ変わるとは思うけど・・・サイトで公開する101作目はこんな感じで始まるお話。
いつから公開開始できるあは全然不明っす(^^;

今日から書き始めたお話・・・

「旦那様、到着いたしました」
「うむ」
ダイニングルームで広いテーブルに一人座った男が、傍らに立つ少し年配の男に答えた。テーブルの上ではスープが湯気を立てている。男はワイングラスを傾ける。
「様子は?」
赤ワインを喉に流し込み、尋ねる。
「大人しいものです。まだ、何も知らせていませんので」
「そうか」
男の元にローストされた肉が運ばれてくる。男はフォークとナイフを手に取り、肉を切り分ける。
「風体は?」
「上の下と、上の上かと」
男は顔を上げる。
「二人いるのか?」
年配の男は答える。
「兄弟でございます」
「そうか」
男は肉を頬張る。ゆっくりと咀嚼し、そしてワインを味わう。
「上が13の上の下、下が11の上の上、どちらもやはり元は子爵家の末裔、生まれながらの気品は備えているようです」
「そうか」
男はゆっくりと、優雅に食事を続ける。
やがて、男は食事を終え、席を立つ。年配の男が男の傍らに寄り添う。
「如何致しますか?」
「うむ。会おう」
年配の男は、軽く頭を下げ、男の前に立って歩き始めた。

やっぱりタイトル変える😅
なんか取ってつけたみたいな感じが拭えなかったから・・・書き始めた頃に仮でつけてたタイトルにする!
何だかんだ言って、この「仮」タイトルが一番しっくりくる😉

【お知らせ】パイインターナショナル様から4月17日にNOEYEBROW初画集「Nostalgic Boy」が発売されます。描き下ろしはキャラ紹介などを含め38点。今出来る限りの想いを全てこの本に詰め込みました。是非お手に取って頂けると嬉しいです。好きな方へ届きますように。pie.co.jp/news/4842006/
amazon.co.jp/gp/product/475625

やっとタイトル決めたぁ😤
いつかはこのタイトルでお話書きたい!!なんて思いながらも「ベタなタイトルだよなぁ」って思ってずっと避けてきたタイトル・・・
まぁ、いっかって事で😁

ホント、自分のセンスの無さに呆れてしまう😰

いっそタイトル公募してみようかな・・・内容明かさずに(無理

相変わらずタイトル決まらない(汗)
このまま1ヶ月くらい悩み続けられる自信あるっ!!

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