王子先輩ネタ 

①あ、これ報告しなきゃ!と思った要件があって始業後15分くらい経ってから内線をかけ、「○○です、おはようございます」と言った私に発した第一声

「あ、令和元年おめでとうございます」
「??あっ、そうでした!令和になったんでしたね!」

律儀か!というか誰かに言いたくて仕方なかったな?さては!(可愛いので光忠変換しました)


「ところで良いニュースと悪いニュースがあるんですが」
「わ、悪いニュースで!」
「○○です」
「ええぇ(´;ω;`)」
「良いニュースは、■■です!」
「!!え、本当ですか!やったー!」

30歳男性が業務上の良いニュース聞いて「やったー」

③夕方書類渡しに行った時

「あ、あとこないだのこれはどうなりました?」
「あ、これは〜です」
「えっと、他にも何か言い忘れてる気がするんですけど…」
「はい、なんですか?(ペンを構える)」
「!ぴぃちゃんにお裾分けしてもらったジュース美味しかった*✲゚*( *´﹀` )*✲゚*」

出た〜!仕事以外の話題だとタメ語になるやつ〜!(可愛いので以下略)

燭さに 

気がついたらもう好きで、好きで好きでどうしようもなかった。
だけど、気が付かれてしまったら気まずくなってしまいそうで一生懸命隠そうとした。

「本当に!隠そうとしたんだよ!」
「うるさい、喚くな」
「なのに何で皆にバレてるのぉぉぉ」

近侍であり、恋の相談相手である大倶利伽羅に泣きつくが一刀両断されてしまった。ひどい。

「あんたは、何故他人の前で普段鉄仮面を被れるのに本丸内ではポンコツなんだ」
「面目ない」
「あれじゃ気がついてくださいと言わんばかりの表情をしてたぞ」
「穴があったら入りたい」

書類を仕分けしつつそんな会話をしていると、コンコンと執務室の扉を叩く音が聞こえた

「はーい」
「主、少し休憩しないかい?」
「み、光忠!」

ひょこっと顔を出したのは、私が恋い焦がれてやまないひと。長船派が祖、燭台切光忠である。

「今日のおやつは芋羊羹だよ、食べたいって言っていたろう?」
「ありがとう!」

お礼を言うとふわり、優しく微笑まれ心臓がドコドコ鳴る。格好良い、優しい、好き。

王子ネタシリーズ 

15:00の休憩明けに書類を届けに行くと高確率でおやつタイムを邪魔してしまうのと
王子とその周辺の先輩たちに餌付けされてしまうので、なるべく15:30くらいまで待ってから行くのですが

昨日も15:30過ぎに書類を持って行ったらちょうど何かを食べようとおやつコーナーに手を伸ばしてる王子と目があって

・「見られちゃったね、恥ずかしいな」とかはにかむもうすぐ三十路な王子

・「ぴぃちゃんにもあげるね」と差し出されるミルキー(結局餌付けされてる)

・ぴぃ「○○さん、以前もミルキーくださいましたよね。常備してるんですか?」
王子「ミルキー無性に食べたくなる時ない?」
ぴぃ「チェルシーはあります」
王子「そっちか〜」

どっちだよ

・王子「今日眼鏡なんだね」
ぴぃ「コンタクト入らなかったんです、ものもらいみたいになっちゃってて」
王子「え、大丈夫?(至近距離ではないもののちょっと覗きこんでくる)」
ぴぃ「治ってきたんで大丈夫です!(光忠変換が捗りますありがとうございます)」

くりさにネタ r-18 

ことあるごとに、伽羅ちゃんに馴れ合おうよーってスキンシップ取ってたらある日突然理性がプッツーンする伽羅ちゃんが読みたいのです

「倶利伽羅、どうしたの?」
「あんたは女としての自覚が足りなさ過ぎる」
「え、なに、」
「あんたは、女で、俺は、男だ」

そうやってわざわざ単語を区切って意識させてくる雄みの強い伽羅ちゃん最高では?
噛み付くようなキスをしてきて酸欠になりかけてぼんやりしてる間に気がついたら洋服前全開にされてたりね

「何してるの?!」
「あんたに分からせてやろうかと思って」
「な、なな、なにを?!」
「俺があんたにくっつかれて、いつも何を考えていたかを」

そんなストイックそうな顔してとんだむっつりだな!って驚きたい

あと伽羅ちゃんに行為中にしてほしいのナンバーワンは挿入しながらのネックグリップです
がじがじかじって、獣じみた抱き方してほしい

燭台切に甘やかされたい あーるじゅうごくらい 

恋愛経験が豊富なわけではないので、そういうことにも詳しいわけではないのですが

「そんなこと気にしないで、僕に身を預けてくれればいいんだよ。溶かしてあげる」

って優しく甘やかされたい。

最初から最後まで、たくさんちゅーしてほしいな
今日は特に、休みだけど会社関係の年齢かなり上の人に囲まれてたからちょっと緊張疲れしてしまった

「まずはお風呂に一緒にはいろうね」

とか言いながらお姫様抱っこで脱衣所に運ばれて、ちゅーされながら服を脱がされて
ぼんやりしてるうちに一緒に湯船につかりたい

身体も髪も光忠に洗われて、ピカピカになったところでいただかれちゃうのが良い

「ほら、もうこんなにトロトロ。優しくされるとすぐ溶けちゃうんだね、可愛い」

とか囁かれたら倒れる
あー、光忠に甘やかされながら溶かされたい

先輩ネタ② 

いただいたホワイトデーのお返しのロゴが見たことあるような?と思いつつ思い出せなくて検索したら
めちゃくちゃ可愛いエクレアの専門店のビスケットだったんだから 書類渡すときに報告

ぴぃ「見たことあるような気がして検索したらあまりに可愛いお菓子で驚きました」
先輩「そう!自分用にも買ったけど美味しくてもう食べ終わっちゃった」
ぴぃ「綺麗すぎて勿体無くて食べれません」
先輩「え!食べてよ!すごく美味しいから」

女子力高い系光忠に脳内変換余裕でした
ありがとうございます

これ仕事できる系の光忠が言ってたら超可愛いんだけど
このエピソードだとうっかりさんに聞こえそうだけど 先輩は仕事できる人です

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可愛い弊社のアラサーを燭変換する 

うちのアラサーメンズに可愛い人が二名ほどいるのですが
中でも絡みが多い先輩=王子(勝手につけたアダ名)は 私が燭台切に脳内変換しやすい言動を取ってくれます
・まず一人称が基本 僕(それ以外聞いたことない)
・内線をかけ間違えた時に「すみません、間違えました」ではなく「あれ?間違えちゃいました!ごめんなさーい(別に女々しくはない)」
・自分が連絡済みなのに連絡したか不安な時「すみません、ちょっと記憶喪失なんですけど」から始める
・ぴぃの同期でその先輩の下についてるやつが一向に悪い癖が直らない時 「僕の躾け方が悪かったのかなぁ?」
・「これ美味しそうだから自分用にも買ったんだ」「中身なんのお菓子ですか?」「わかんない、あ、違う!ラングドシャっぽいやつだよ」「なんでわかんないって言ったんですか?」←今日の会話

ぴぃ boosted

【シーザー夢小説】
「愛を囁いて幸せにしておくれ」/ 黒野 pixiv.net/novel/show.php?id=10
2月27日はわたしの大好きなシーザーの命日です。最高に格好よく最期を迎えた彼ですが、やはり心のどこかで彼が幸せに笑って過ごしていてくれる姿を夢見てしまいます。なんてことない、幸せに過ごす日常の一コマを。こういった表現の仕方しか私にはできませんが、めいっぱいの愛をこめて。

ぴぃ boosted

【転生したら子犬になってた主が燭台切に買われることになりました。】
「子犬のあるじは一匹でお留守番できるもん」/ 黒野 pixiv.net/novel/show.php?id=10
身体は犬でも心は人間だから天才犬になってしまいます。褒められるならなんでもがんばっちゃう。
燭台切は誰かから犬を吸うことを聞いたようです。そして犬吸いをお気に召した様子。仕事から帰ってきたらまず吸うようになる。

ついったーからpawooに移動してわからん!ってなってる人向け

とりあえずこの機能だけは覚えておけばなんとかなります pawoo.net/media/4XblMRYZ5rSxYh

すぐに見つけられた方はフォローさせていただいたじぇ

※はれんちな妄想 燭台切 

光忠って、普段は雰囲気作りを大事にしてたり、彼女ちゃんが気づかないように極自然に情事に持っていきそうなイメージあるんだけど

そんな光忠が粗雑に彼女ちゃんに

「セックスしよう」

とか言ったらきゅんきゅんしますわぁ…

「抱きたい」とか「しよ?」っていつも言う光忠が雄み全開できたら彼女ちゃんはメロメロだよね

他の人が言ったら下品になりそうなセリフも光忠が言うと様になる…

ただのネタ 

同棲してる現パロ燭さにのやりとりで

さにちゃんは寝る時とか休みの日の部屋着の下にユニクロとかのワイヤレスの楽なブラをつけてるんだけど
突然いちゃいちゃしたくなった光忠に
「いま下着可愛くないから〜」
「気にしないよ、みせてごらん」
ってしてていつもより気の抜けたブラなとこ見られるんだけど

なぜかそれにやたらと興奮してしまう光忠と
え、なんでそんな興奮してるの?って可笑しくなってきちゃうさにちゃん

そんな燭さにちゃん見たいですな〜〜

燭さに R-18 

律動を止めてねっとりと舌を絡める口づけを仕掛けられ、お腹の奥がズキズキと疼きだした。

「みつ、ただ」
「なぁに?」

息継ぎの合間に名前をなんとか呼ぶと嬉しそうに小首を傾げて返事をされた。

「ねぇ、おねがい、っん」
「うん?君のお願いならなんでも聞いてあげるよ…ほら、言ってごらん」

焦らすように腰を揺すられ、涙が浮かぶ。
欲しい。欲しい、欲しい…!!

「光忠の、ここにちょうだい…っ!」

腹をさすって強請れば、獰猛な微笑みを浮かべて舌舐めずりをした。

「一滴残らず注いであげるから、残さず飲んでね」
「っ、あぁぁ!!」

言い終わるやいなや、子宮口に咥えさせたまま激しく揺すぶられる。
足を肩に担ぎあげられ、全身で押し潰すように抱きしめられた。

「はぁっ、あぁ、ナカ気持ちいね」
「あっ、あん、だめぇ…っ」
「ダメじゃないだろう?」

ぎゅう、と背中に手を回すと頰に口づけてくれた。

「…出すよ、全部飲んで」
「んっ、んっ、ちょうだ、い」
「あっ、出る…っ、ぐっ…」
「…っっ!!」

爛れてしまいそうなほど熱い欲液が子宮を満たした感覚に、絶頂に押し上げられた

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燭さに R-18 続き 

そもそも中に出されたのでさえ初めてで、信じられないくらい感じ入ってしまったのに。
そこに注がれてしまったらどうなってしまうのだろう。

「ねぇ、っ、きょう、なんでそんな…っ、あっ」
「何でかなぁ…今日は優しくできないんだ 君を壊してやりたい」
「ひっ、」

嗜虐的に微笑む彼にどきりとして締め付けてしまう。
ん、と色っぽい吐息を漏らす彼に更にドキドキとしてしまった。

「…はぁ、子宮降りてきたね。ほら、入りそう」
「えっ、や、待って…っ」

ぐっ、と腰を掴む手に力を入れ、次の瞬間強く突き込まれた。

「あぁぁぁっ」
「ん、はぁ、…っほら、入ったよ」
「ひっ、あ、あぁ…」
「はぁ、これまずいな…癖になりそう」

子宮の中に彼の先端を飲み込み、物理的な快楽と彼に身体の奥まで支配された悦びで一気に高みへと押し上げられた。

ずるずると浅いところまで抜かれ、再び奥へと突き込まれる。
ぐちゅり、卑猥な水音の合間に時折ぐぽ、と鳴ってはいけない音がした。

「は、あっ、あっ、ん」
「ぐっ、…締めすぎ。そんなにおいしい?」

恍惚とした顔で尋ねる彼はやはりいつもと違う

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燭さに R-18 ご注意 

「ね、もう無理…っ」

彼の逞しい胸を押し返して訴えてはみたものの、びくともしない様子に明日の自分を案じた。

「ごめん…止まんないや」
「っ、あ、」

息を荒げたまま両脚を抱え直して繋がりを深められ、思わず媚びた声をあげてしまう。

「やぁっ…もう、入らな、い…っ」
「そんな寂しいこと言わないで?もっと入るだろう?」

ぐりぐりと子宮の入り口に熱が押し付けられ、全身が痺れる。
私はもう何度も達しているというのに彼はまだ一度しか欲を吐き出していないのだ。

「は、…ここあたると凄く中がきゅうってして気持ちい」
「ん…っ、やだそんなこと、言わないで」
「声も感じるの?」
「ふっ、んんっ…」

耳をかじりながら吐息ごと吹きこまれ、ドロリと脳が熔けてしまうような錯覚に陥った。

ゆっくりと、だけど体重をしっかりとかけて突き上げられる。
貪欲な私の雌の本能が、もっと欲しいと彼の欲望に絡みつく。

「あぁほら、君ももっと欲しいって…」
「あっ、あっ、ん、みつ…っ」
「ね、いいだろう?ここ、んっ、入らせて…?」

腰を深く沈め、さらに奥を目指す彼に首を振って抵抗する。

ただの願望 

鶴丸にぎゅーって抱っこして甘やかされたい
それでいい声で「君はよく頑張ってる 俺がちゃんと見てるからな」って言われながら頰に優しくキスしてほしい

これ書きながら何故か泣きそうになってる
なんでだろう、鶴丸が本当に恋しくて泣きそう

泣き出したら「なんだなんだ、泣き虫だなぁ〜」って少し吹き出しながらもっとぎゅってしてほしい
出来れば口にもちゅーしてほしい 優しい触れるだけのキスがいいな

なにかあったわけじゃないのに何だかすごく疲れた日には鶴丸の温もりを感じたい
でもそれが出来ないから哀しい

あなたがこの世に存在しない事実が何よりもつらい

鶴丸に会いたい

会いたい、なぁ…

燭さに ちゅーしてるだけ 

光忠とするキスはとても気持ちいい。
元々は人に触るのなんて得意じゃなかったのに、光忠にはもっと触ってほしいと思ってしまう。
「おいで、主。」
胡座をかいて優しげな声で私を呼ぶ彼に、ふらふらと吸い寄せられて腕の中におさまる。
そっと唇を重ねただけで体中の力が抜けてくる。
そろり、光忠が私の口内に舌を差し込んできたところでもうお手上げだ。
「ん、主も舌絡められる?」
「、んん」
「いい子だね…」
すり、と光忠の舌先に自分の舌を擦り合わせると瞳を緩ませてそう囁かれ背中が震えた。
流し込まれる唾液を懸命に飲み込むと、身体の中から熱くなってどんどん溶けていく。
こくり、喉が動くたびに光忠のキスは激しさを増していく。
「苦し、い、」
「だぁめ。ほら、頑張って」
「んぅ…」
頬の内側や歯列をなぞられ、思わず彼の服を掴むと背中に回っていた右手が服の中に侵入してきた。
それでも彼は焦らすようにお腹を撫でるばかり。
「や、ぁ、早く…」
「そんなに煽って…いけない子だね」
ぐ、と子宮のあるあたりを押され体が跳ねた。

「たくさんあげるよ、君が欲しいだけね」

燭さに r-15 ただのネタ 

光忠って、普通に彼女が気づかないうちにいちゃいちゃしながらいただいちゃうの上手そうだよねっていう

あぐらの上座らせながら一緒にテレビみてて
「あ、ここ今度行きたい」
「連れてってあげるよ」
とか言いながら彼女の頰にキスして
そうしてるうちに口にキスしはじめて、本当に軽いやつ

彼女がご機嫌でクスクス笑い出すと可愛いなぁって言いながらあちこちにちゅーし始める
彼女は彼女で構ってもらってるわーいとか思ってるんだけど
気づいたらトロトロに溶かされてて そのまま美味しく(極々穏やかに)いただかれてる

後から彼女ちゃんが
「あれっ、いつの間にこんな流れになったんだろう」
って思うくらいナチュラルにやってのける

そういう男なんですよ、燭台切光忠って男は

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