ヒーラーガールの三人が男性への不妊処置として、中年男性の剥き出しの金玉に向かって綺麗な歌声で歌いつつ、悪臭で何度も失敗してしまい、三人で励まし合いながら最後に顔射で締めるみたいなSSを書いてみたい

アニオリ系はよほど人気でないと二次創作も少なめで悲しいな

ヒーラーガール、良いアニメなのに、搾精病棟的な設定に放り込むか、ED治療とかのシチュエーションに放り込んでみたいなという気持ちが湧いており、業が深い。誰かに書いて欲しい

🔰Pawooサポートからのお願い

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たくさんの方にご利用いただき、Pawooチーム一同、大変嬉しく思っています。😌

改めてPawooサポートからのお願いなのですが、一人でもできるだけ多くの方が快くご利用いただけるよう、Pawooへ投稿する作品や文章につきまして、今一度ご配慮いただけますと幸いです。

Pawooには、画像を非表示で投稿できる「NSFW機能(目のマーク)」と、文章の一部を非表示で投稿できる「CW機能」がございます。
こちらを活用いただければと思います。

添付の画像に設定方法を説明いたしましたので、ぜひご覧ください。

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お気に入りはベレト、二バス、ブニ、アラストール、ムルムル、フルフル、フリアエあたりだけどシチュが難しいなあ

オリジナルの手が止まってると、二次創作を書きたくなってくる……。メギド72は面白いソシャゲで1月からやっているけどついに二次創作を書いてしまった。
pixiv.net/novel/show.php?id=96

掌編 

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むーざんむーざん
@muzanmuzan
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いつものように薬ですやすやと寝ている小学校に上がったばかりの愛娘。
お気に入りのパジャマを剥いて丸裸にし、両脚を大きく広げる。そして剥き出しのスジマンコにそっと口をつける。
拭ききれていないアンモニア臭と1日の汗の味。悪臭であり、不味いそれを興奮しながら丹念に舐めとる。
ちゅぱっれろっはむっ
まだまだ幼い雌部分を舐め、啄み、甘噛みし、じっくりと口で蹂躙。
寝息に甘いものが混じり始める。
味覚にも新たな感覚。中からとろりっと雌の体液が溢れて来たのだ。
それを啜り、舌でほじり、えぐり、啄く。
まだ早い快楽の波から本能的に逃げようとする娘の身体を押さえつけ、さらに責める。
ヒクンッ
強く体がはね、1度目の絶頂。
味が濃くなる。
もういいだろう。
ガチガチに勃起した太く長い仮性包茎チンポを、トロトロのスジに押し当てる。
くちゅっ
雌汁を馴染ませ、グッと腰を進める。
もう何度もしているが、身体が小さいので抵抗が強い。
にちっ、むりゅっ
包茎皮が捲られながら、スジマンコにゆっくりと呑まれていく。
そして……

#pawoo子供セックス部 

いつものように薬ですやすやとベッドで寝ている小学校に上がったばかりの愛娘。
お気に入りの可愛いパジャマを剥いて丸裸にし、剥き出しのスジマンコにそっと口をつける。
拭ききれていないアンモニア臭と1日の汗の味。悪臭であり、不味いそれをオレは興奮しながら丹念に舐めとる。
ちゅぱっれろっはむっ
まだ幼い娘の雌部分を啜り、啄み、甘噛みし、じっくりと口で蹂躙。
娘の寝息に甘いものが混じり始める。そして味覚にも新たな感覚。中からとろりっと雌の体液が溢れて来たのだ。
さらに舌でほじり、えぐり、啄く。
本能的に逃げようとする娘の身体を押さえつけ、快楽漬けにする。
ヒクンッ強く体がはね、1度目の絶頂。
味が濃くなる。
もういいだろう。
小さな娘の身体に比べて太く長い仮性包茎チンポを、トロトロのスジに押し当てる。
くちゅっ
雌汁を馴染ませ、グッと腰を進める。
もう何度かしているのに、身体が小さいので抵抗が強い。
だが……
にちっ、むりゅっ
ゆっくりとスジマンコを押し開き、包茎皮が捲られながら、呑まれていく。
寝顔が苦しそうな気持ちよさそうなどちらともつかないように歪む。
そして……

入れ替わりに気づいた男が脅迫でもいいか

プリンセスに入れ替わったばかりのアンジェが閨の教育と称して高位貴族の慰みものになる奴か、アンジェになったシャーロットが下町でそこらの浮浪者にレイプされるヤツとかか。

FGOかプリプリの二次も書きたい……という思いだけはある。

書きたいエロシチュは思いつくが、そこに至るまでの筋道を立てるのが難しい……。短編にしろ、連載にしろ、キャラ立て、舞台設定が面倒臭い……。

ちせは対魔忍的なネタになりそうだ。

プリプリ二次エロ、ベアトの喉を潰して連れ込みレイプものでもいいな。その間壁の向こうで白鳩の仲間が日常を送ってるとか

スパイ養成所にて、プリプリ二次エロ 

「さあ早くしろ」
床に跪くアンジェに声がかかる。目の前のベッドに腰掛けているのは、教官の一人だ。その下半身には何も身につけておらず、勃起した男性器がそこにはあった。スパイに必須のハニートラップの訓練だ。
目の前の男性器から立ち上る悪臭。
(臭い……)
この国ではあまり頻繁には風呂は入らないが、それでも限度というのがあるのではないか。
ドロシーと予習はしていたものの、それでもいざとなると怯んでしまうのは、スパイの前にまだ少女であるということか。
しかし自分は優秀な成績を残さなければならない!彼女の為にも。
まずは口で綺麗に。意を決してアンジェは目の前のそれを手に取り、口に含んだ。
「ウッ」
人が口にするものではない。嘔吐の生理反応を押さえつけ、舌をそれに這わす。
「なかなか優秀だな」
賞賛が耳に入る。早く終わらせる為に激しく奉仕する。
そのうちぴくぴくと跳ねたかと思うと、口いっぱいに生臭い味が広がった。なんとか飲み干したものの平静を保てなかった
「まだまだ練習が必要だな、さて続きだ」
男はベッドを指差し、アンジェを促す。夜はまだ始まったばかりだった。

ベアトの喉姦はマニアックすぎるか。

プリプリの二次エロは設定的に楽だし書こうかなあ。スパイ養成所で色仕掛けを学ぶとか、プリンセスの影のお仕事とか……。

ぺド近親相姦掌編 

「なに、これ……」
つい先日交通事故で亡くなった父の部屋の隠しアルバムを手に私は震える。
普通のアルバムの異常な中身。

まだベビーベッドに眠る幼い私の手に父のチンポを握らされているもの。
哺乳瓶の中に精液を混ぜこみ、それを与えているもの。さらに直接唇にチンポを押し付け、口からこぼれるのにも構わず流し込んでいるもの。
おむつの中に大量射精し、それを穿かせたまま公園へ散歩に行くもの。
食事に精液を混ぜ込む様子とそれを喜ぶ私。
写真の私は成長し、だんだんと現在の13歳に近づいてくる。
3ヶ月ほど前、くっきりと写された私のオマンコに、綺麗に残った処女膜をうまく避けて、スポイトを挿入し、中に白濁液を溢れるほどに注ぎ込んでいた。

父の亡くなる前日の写真。

寝ている私の尿をカテーテルで取り出し、妊娠検査薬に掛けていた。ズームで撮されたそれは陽性を示していた。
そこに映る父は見たこともないほどに嬉しそうだった。

私は思わず下腹部を抑え、トイレに駆け込み吐いた。
嘔吐の原因が何によるものなのかを私は理解したく無かった。

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