むろかこはく @murokakohaku@pawoo.net

印刷設定の確認で1章を貼って印刷してみた。
今のプリンターや編集ソフトって凄いね、ちょいちょいっと設定しただけで、ちゃんと本ぽくなったよ。
よし、続き書くぞ~

「えりち、今日は百合の日なんやて。」
「希♡」
「えりち♡」
「あんた達なにやってるのよ!」
「百合の日なんやろ?」
「だからって見せつけるようにキスするな!」
「にこっちもすればいいやん。な?真姫ちゃん」
「別に私は……」
「凛出来るよ。ね?花陽ちん」
「あっ……でも……凛ちゃんここでは。」
「破廉恥ですっ!」
「海未ちゃーん」
「ことりっ……近づかないでください!」
「海未ちゃん、ことりの事嫌いなの?」
「そんな事は言ってません」
「海未ちゃん♡」
「ことりっちょつと待ってくだっ……ことり?」
「おねがぁい」
「こんな所では……ことり……」
「海未ちゃん♡」
「…………ずるいです」
「海未ちゃん陥落。にこちゃん、穂乃果とシよ?」
「なんでにこがあんたと!」
「えーっ、にこちゃんとならきっと楽しいと思うんだ!」
「にこは楽しく……ひゃっ!……真姫ちゃん?」
「…………」
「真姫ちゃん、にこをお姫様抱っこしてどこに連れてくつもり?」
「…………保健室」
「ことりも!海未ちゃん行こう?」
「あっ……でもあそこにはベットが……」
「海未ちゃん!それ以上言わない!」
「……その、優しく」

今度の川崎のにこ誕、お誘いを頂いたので、お手伝いに行くことになりました。
そしたらコピ本出してみない?と言われてしまった(^^;
コピ本なら印刷代ほとんどかからないし、自分で製本できるし、いいかなとチャレンジしてみます。
ネタは"はなのことば7"の位置付けで、にこちゃんの誕生日のプレゼントに悩む真姫ちゃんなお話にしようかなと。
タイトルは「ふたりの想いと薔薇の花束」なんてつけてみたり。まぁ仮題ですけどね。さて間に合うかな。

今日もキラヤバ~だった。
午後から店舗取り寄せの受け取りと、オレが私になるまでを買いに行く。

支部で時々にこまきさん達の過去の漫画のサンプルを見かける。めちゃくちゃ読んでみたいって思う…

今度のにこ誕、お誘いがあったのでお手伝いで参加します。
もしかしたらコピー本置かせてもらえるかも。でも時間がない…

初めてで緊張し過ぎて、うまくできなかったことに凹む真姫ちゃん。試験勉強影響しないといいのですが。
リラックスのため入ったお風呂で…

[R-18] 恋人達のルーナシィ | むろかこはく pixiv.net/novel/show.php?id=11

よし、投稿完了っと。後で携帯でチェックして、おかしな所がなかったら公開しよう。今回は1万字はいかなかったです。
XXXから2ヶ月かかっちゃった(^^;

このシリーズ凄く好きなんですよ。6話まで公開されています。
別バージョンのストーリーのもあったかな。

【1話】歩道橋の君【創作】 | 岡野く仔@6/23西1シ61b pixiv.net/member_illust.php?mo

ようやく一通り書き終わったです。読み返して、ちょっと気になる部分があったから、修正かけるです。
もうちょっと待っててね。

お風呂シーン、めちゃくちゃ難しい。

凄い漫画を読んでしまった。

HATSHEPST Episode 1-1 全滅の村 | ささきよーこ pixiv.net/member_illust.php?mo

思いのまま筆を走らせました。
宜しければ。

えっ?
アナザーストーリー?
そういうのもありましたねぇ……...( ==)トオイメ

pixivに投稿しました [R-18] 攻防戦 -18 ! pixiv.net/novel/show.php?id=11

表紙を上げたのに、体調悪くて、書き進められなかった。
土日にはなんとかしたいなぁ…
あとは真姫ちゃんがお風呂で…ゲフン…ゲフン…
おっと、誰かが来たようだ(^^;

診断メーカーでたまたまやった、こんな話いかがですか。
面白いワードが出たので、リハビリ兼ねて頭を捻ってみました。

にこと真姫のお話は
「背中についた爪の痕が、痛いのか熱いのかわからない」で始まり「暖かで優しい感情を貴方が教えてくれた」で終わります。

いかにも大人なにこまきさん達らしいキーワードですね。ただ書くだけだと面白くないので、以前に見かけた右からと左から読むのでキャラの視点が変わる、をやってみようと。
それでできたのがこれです。一行ずつ上から読めば真姫ちゃん視点、下から読めばにこちゃん視点に…なっているはずです。
いかがでしょうか?

「真姫ちゃん…」
背中についた爪の痕が、痛いのか熱いのかわからない、そうよね。
肌を重ねる度に思ってしまう。
「貴女がもっと欲しいの」
何度も繰り返されたその言葉。
「好きよ」
甘い言葉で、暖かで優しい感情を貴方が教えてくれた、そうでしょ。
「にこちゃん…」

う~ん、難しいですね。みんなどうやって書いてるんだろう?

ふむ、こんな感じでシンプルに。

朝に上げたにこまきSSは、たまたま読み返していた漫画から思い浮かんだです。
この漫画ですが、最後の薔薇の花束だけですね(^^;
このシリーズ、結構面白いですよ。

口裂け女③ | 櫻日和鮎実 pixiv.net/member_illust.php?mo

3年間通ったここにいられるのも今日で最後。後輩に託したアイドル雑誌やグッズの残る部室を見回しながらそう思った。
皆で始めたここも、一度は真っ暗になって…

「諦めかけた…」

ほんの一筋の光から、こんなにも輝けるなんて、思っても見なかった。
窓の外から差し込む春間近の日差しに目を細めた。

カチャ…

ドアが開く音に振り向けば、一緒に揺れる胸に飾られた花リボン。
見つめる先には、寂しそうに潤む薄紫の瞳。腕に抱えられた、彼女の髪色に似た色の薔薇の花束。

「ここだと思った…」
「最後だからね」
「そうね…」

いつも喧嘩しているなんて言われたけど、一番気にかけていた。プライドだけは高くて、でも、ひと一倍繊細で全部を抱え込むから。

「終わってからだと渡せ無さそうだから」
「にこに?」
「うん、卒業おめでとう、にこちゃん」
「ありがとう、真姫ちゃん」
「それじゃぁ打ち合わせがあるから」

あっという間に出ていってしまった。
手の中に残った薔薇の花束。

「8本…貴女の思いやり、励ましに感謝します…か」

部室のドアを抜けながらひとり語散る。

「あとで3本返すわよ」

それで残る本数は…

支部の漫画をいいね押したときに、割り込むように、すぐ下におすすめ出るけど、あれ何とかして欲しい。
違う作家さんのが割り込んで来て、勘違いしてポチっとするから、あのUI好きじゃないな。