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(承前)とはいえ、そうなると「ミッション・インポッシブル」シリーズのトム・クルーズがますます無茶をする羽目になる気もするな。そろそろ主演男優賞、一度あげといてよ(^^;)

「スタントマンにもアカデミー賞を」やっぱステイサム男前だわ。↓
movie.walkerplus.com/news/arti
(本人はほとんど自分でやってるのにね)

「ドコモロ座」という、新しい劇団が旗揚げしたかと思ったよ。

「ワイルド・スピード」シリーズで、ドウェイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムが共演してるのって、80年代にシュワとスタローンが共演してる位のスターバリューだと思うんだけどなあ。企画が貧困なんだよなあ映画界。

日本のマスゴミって、「実はウ〇コって食べられるんですよ」位のデマでも、自分らが発信すれば馬鹿な国民は信じると本気で思ってるんだなwと、しみじみ思ったのが、安倍ちゃんの後継に「国民の声は石破」と言うデマを、速攻で臆面もなく流して情報操作を試みて大いに嗤わせてもらった事。しかもあまりに世間からスルーされたんで、慌てて「菅有利」の論調にシフトした日和見(^^;) あいつら本当に何も学んでない。

「アニメソング総選挙2020」で、「宇宙よりも遠い場所」EDソング、「ここから、ここから」がランク圏外、だという現実を見ると、「知られていないことが、必ずしも作品の価値と実力に一致しない」と言う事が良く解ります。バカにされたって構わないのです(^^;)

大坂なおみは、もう日本人と言うカテゴリーで持ち上げなくてもいいんじゃないの。単に優れた女子テニスプレイヤーってだけでさ。本人も迷惑そうだよ(^^;)

最近は、天下のディズニーですら、LGBTに配慮したキャラの作品作ってますけど、「同性愛」要素をあえて出す事必要か? と思うのですよね。それ「友情」の範囲に留めて置いて、筋運びの面白さに影響ある? と。昔の映画にそういう要素が実はあったとしても、“暗喩”で判る奴がわかりゃいい、で済んでた話じゃないの、と思うのですよ。仮に、ポリコレのが行き着く先が、「ミッドナイト・ラン」のリメイクでチャールズ・グローディンの役を「同性愛者の中国人」とかに変更したら劇場を燃やす

motokaz boosted

本来ならTOTOボーカル後任のファーギー・フレデリクセン氏のボーカルの「ライオン」に
脱退前のボビー・キンボール氏バージョンの「ライオン」の音源が有った事にビックリ(*゜Q゜*)

youtu.be/2OIwdehzXbM

motokaz boosted

やはりTOTOはこれが一番神曲ですわ(*´∀`)♪
説明不要の神曲。
youtu.be/FTQbiNvZqaY

キーボードのデビッド・ペイチ氏の温かなボーカルとサビのボビー・キンボール氏のパワフルなボーカルが至高です(*´∀`)♪

チャイナマネーばら撒いてEU諸国を懐柔しようと焦る中国の思惑がダダ滑りの様子で何より。菅政権有望視の中で、二階派排除の動き、というのも好ましい。今、この時点で「世界VS中国共産党」の戦いに旗幟鮮明を示さなければ、この先100年の禍根を残す。
それにしても菅政管、と書くと、一瞬、民主党政権時期の放射能馬鹿を想起させる字面になるのが業腹。

TV討論、誰とは言わないが立憲民主党代表の無能勘違い馬鹿がしゃしゃり出て来たのでチャンネル変える。

コロナウィルスを軽視とか、感染防止対策のプロの指示にケチをつけるつもりはないし、他者への配慮としても押さえるべき点は押さえる、とは肝に銘じてますが。TVで「手持ち方のマスクを持って一口ごとに口に当て直す、スーツ着たビジネスマン」とか見ると、自分で思考し判断する事を放棄した人たちも結構いるんだな、と愚考した。(その丼には誰か住んでるのか!?と思わず突っ込んでしまった(^^;))

TV討論で「自民党総裁選候補に問う」ちゅうのやってますが、菅さんだけいないのは、“実務”が忙しいからなんだろうか。

台風10号の予想最大風速が80m/sと言うことで、無用な外出は」裂けるが無難です。どうしても出たいならトム・クルーズ並みのバイタリティが必要です。←参照「ミッション・インポッシブル」↓
youtube.com/watch?v=AysV4mGh4f
「同 ローグ・ネイション」↓
youtube.com/watch?v=p9KqkCyEja

ドウェイン・ジョンソンが本当にコロナに罹ったらしい。「これが本当の“ロックダウン”だな」というタチの悪い冗談を昔描き込んだものだが、まさか本当になるとは。いずれバチ被る予感がする(^^;)

ヤクザが、アニメキャラの刺青をしたら、さしずめ“痛ズミ”とでも言うのだろうな。(そんな奴はおらん…かな、昨今では確信が無い(^^;)

80年代の、というかもう伝説的ロックバンドJOURNYの全盛期の音源、「LIVE IN HUSTON  1981 ESCAPE TOUR」より、「MOTHER, FATHER」↓
youtube.com/watch?v=9IsAdOXDGA
原曲の無茶苦茶に高いキーのまま、スタジアムに響き渡る大音声で歌い上げるスティーブ・ペリーの超絶歌唱😍 アウトロまで歌声だとは、このビデオ見なけりゃ信じられん。今、これ出来るシンガーいるのかしら…(00;)

中国返還前の香港映画「アゲイン 明日への誓い(男たちの挽歌Ⅲ)」(ツイ・ハーク監督(1989)」より、主題曲「夕陽之歌」(梅艷芳)↓
youtube.com/watch?v=pDSrS-TBys
元歌は、ジャニーズのマッチこと近藤真彦の「夕焼けの唄」なのだが、当時の香港の歌姫アニタ・ムイ(主演も)の歌唱力が段違い、しかも広東語の音韻が何とも美しい、昭和歌謡の魅力を満喫できる名曲。映画も、ベトナム戦争の時代を舞台にした、「銃撃アクションにしてラブストーリーにして青春映画」と言う、当時の香港映画の美味しいとこ取りの快作。こういう映画が最近無いのがなんとも寂しい。

7月30日に映画監督アラン・パーカーが亡くなっていた。70年代後半から80年代にかけて、社会派のシリアスなドラマを冷徹且つ深みのある演出、印象的な構図、陰影の強い画面で描く名匠でしたが、「フェーム」「ザ・コミットメンツ」などで、音楽に絡めた若者の青春群像ドラマも秀逸でした。「フェーム」のラスト、芸能学校の卒業式に、全ジャンルの学生総出で行われた卒業記念合同コンサートシーン。「I SING THE BODY ELECTLIC」↓
youtube.com/watch?v=tG-wl2qqD7
昔の、香港の歌謡祭の冒頭や、グラミー賞のアニバーサリーコンサートでも唄われたエモい曲です。映画も必見。2時間15分のラストにこれが来ると感無量(TT)。

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