motokaz boosted

久々に近所のイオンに出かけたら、コロナ前と変わらない混雑で吃驚。まあ、みんなステイホームにも飽きたもんね。ところで、驚いたのが、あらゆる通路の隙間に「靴のワゴンセール」があった事。そうか、人が出歩かないと靴底って減らないもんね…と激しく納得。

motokaz boosted

重要なのは、四連休を取るということで、四連休というのは休みが4日間あるということです。
4日間ということは、4です。それらは数字における4をあらわしており、1から4まであるということが、4なんですね。

ふふふ、世間には結構「メガフォーサー」がいらっしゃるのね…💛

「メガフォース」サントラ盤到着。思いの外ガチ仕様と言うか、“愛”を感じる構成がウレシイ。「自由諸国は否定しているが、メガフォースの存在は明らかだ〜」の冒頭ナレーション、締めには「正義は勝つんだ、80年代でもな」の台詞が来る小粋さ(^^;) 何より、クライマックス、脱出のため突入するメガフォースと、回収に向かうC130ハーキュリーズが弾幕をくぐる迫真シーンのバックの、♬ペコペコペコペコビヨヨ~ン♪という何とも間の抜けた味のあるBGMを聞けて大満足(^^) しばらくヘビロテになりそう💛

@burupen
そうなんですよねえ。老害とか懐古厨とか呼ばれようが全然気にしません。却って、若い連中の作る曲に対して、「気の毒に、これまで碌な音楽を聴いてこなかったんだな」という哀れみさえ覚えますもの(^^;)

@burupen
おお、なんとも気合の一気見感覚ですね。全編通してご覧になると、なかなか疲れそうですが、ぶるぺんさんは鍛え方が違われますから、大丈夫でしょう(^^) 「フェーム」は、今日日なかなかレンタルでは見つけにくいですねえ。配信とかの方がいいかもですね。

@burupen
ウーバーイーツというシステムには色々問題あると思うのですよね。とにかく、あの傍若無人に通行帯無視して走り抜けるようなやり方をスタイリッシュとか勘違いしてるような様子には常々危うさを感じてます。ぶるぺんさんご自身にお怪我の無いのが幸いでした。と言うか、当り屋みたいにされたらかなわんかったですよね(_ _;)

@burupen
秋葉原かあ。懐かしいですね(^^) しかし、最近では九十九電機まで撤退したりして、私が在京したころの電気街〜オタクの聖地の面影も今や薄れ、話を伝え聞くだけでもなにやらうら寂しくなりますね。また、あの暴走自動車で殺傷事件起こしたキチガイのせいもかなりある気がします。未だにあ奴は許せん。京アニ放火犯と一緒に、地獄の炎に永遠に焼かれろ、と思ってしまいます…(_ _;) こんな思い自体を抱き続けるのも嫌なのですけれどね…。

motokaz boosted

秋葉原にて納品完了なり。
道がメチャクチャ混んでて疲れたね(*_*)
コロナなのに秋葉原は凄まじい人だかりだよ(*_*)
平日昼間の秋葉原の風景をお送りします。
因みにあの忌まわしき、殺傷事件が起きた現場付近です((( ;゚Д゚)))

@burupen
おばんです。あれ、ひょっとしてお聞きになったのは707というバンドの「メガフォースのテーマ」では? だとしたら、普通にキャッチーな名曲ですよね、あれ。実はバンドをプロデュースしたのはJOURNEYのジョナサン・ケインで、ボーカルのケビン・チャルファントは、スティーブ・ペリー脱退後のボーカル候補にもなった人ですので。思いっきりJPOURNEYっぽいですよね(^^) ちなみに私が紹介したへっぽこサントラの音楽はこちらになりますw↓
youtube.com/watch?v=oElnMJbw2f
念のため、映画本編を観るのは人生の無駄遣いですよ。私ゃ一周回って大好き💛ですが(^^;)

おいおい、フザけんな。誰がこんな代物買うってのよ。
映画「メガフォース」オリジナル・サウンドトラック盤(作曲:ジェロルド・イメル)がこのご時世にわざわざCD化だと?そんなん秒でポチったわ(^^;)80年代にして、キーボードやシンセサイザーと言うより、昔のエレクトーンみたいは間抜けフニャケた音色の主旋律の背後にピッピコ×2と安いリズム隊が華を添える究極にイカした名音源が遂に貴方のもとに!一応リンク貼りますが、ご購入は自己責任で。↓
amazon.com/Ost-Megaforce-Jerro

菅首相就任で、中韓が露骨に擦り寄って来てるのがしゃらくさい。しかし就任演説で、そっち方面との関係修復とかにろくすっぽ言及しない姿勢や良し。
あと、共産や立憲民主の反社会集団のバカ党首が、ひとまずは「ご就任をお祝い致します」の儀礼もなしに、自分らを棚に上げたディスリに終始したのが嗤えた。税金の無駄遣いとは奴等の事だよなあ…(_ _;)

フィクション的には今日中々難しい映画「レイズ・ザ・タイタニック」(ジェリー・ジェームソン監督(1980)より、タイタニック浮上〜NYへのタイタニック到着シーン。「ようやくNYに到着した」タイタニック号を、港の中の船が汽笛を鳴らして迎えるシーンにグッとくる(^^)。こういうロマンチシズムが今の映画には無いんだよなあ。ブルックリン橋をくぐるタイタニックの背景にあの世界貿易センタービルのツインタワーが見えてる(12:56あたり)とか、もうね…(T_T)↓
youtube.com/watch?v=qOSLkXEReD

@burupen
この曲は、映画の劇中サントラのムードとはかなり印象が異なり、主旋律の共通感も無いようですが、聴けばああ、TOTOだな、という感じで個性が際立ってますね。遠泳に挑むときのBGM、というのは納得です。
ちなみに映画のメインテーマはこちらの荘重でダークな感じのオーケストラ音楽ですね。

youtube.com/watch?v=Pm5VP3of-d

@burupen
おはようございます。楽しいお出かけであったご様子で何よりです(^^) やはりぶるぺんさんのように、同人誌など、何がしか「作品」として提出出来るものを作られているというのは強みですね。私も、いずれコロナ禍が落ち着きます頃には、お会いしてお話できるのを楽しみにしております(^^)。

旅客機のマスク着用拒否云々で揉めるような奴のために、「身長180センチ以上、体重100キロ越えの元プロレスラー」みたいな男性CA1人入れるだけで、この手のトラブルは一瞬で蒸発するように消えて無くなると思うんだけどなあ。ジェンダーフリーと言うのは、こういう事にこそ活用すべきだと思うの♡

デヴィッド・リンチ版「デューン/砂の惑星」の音楽(歌ナシ)を担当したのは、コンテンポラリーAORともプログレハードとも呼ばれる(この辺の区別が全く分らん(^^;)TOTOのデヴィッド・ペイチなのですが、全編を彩るサウンドトラックとしては出色の名盤。中でもこの曲は、真夏の暑い日中、クーラーをガンガンに効かせた部屋で聴いていると何かすごく気分が落ち付き、しかも創作意欲が掻き立てられる気持ちになります。「Desert theme」↓
youtube.com/watch?v=tDbpmyuY-D

@burupen
あはは、恥の話なのでどうなんでしょうかねw マイピクさんとのオフ会など、パウー以降、いよいよ交流が広がって来られたご様子で何よりですね(^^) どうぞお気をつけてお出かけください(^^)

映画「DUNE」(ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督(公開未定)の予告編↓
imdb.com/video/vi3049046297?re
見る限り、デビッド・リンチ監督作「デューン/砂の惑星」('84)のイメージに忠実で、CG技術のみアップグレードしたリメイク作品に見えなくもないが、さて…ひとます劇場で観たいです(^^) しかし、TOTOの音楽でないのは寂しいな(予告編の音楽も雰囲気出てて嫌いではないですが)。

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