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シルベスター・スタローン主演作でこれも捨てがたい「勝利への脱出」(ジョン・ヒューストン監督(1981)より、「ESCAPE TO VICTORY」サントラ音源。音楽担当は「ロッキー」シリーズのビル・コンティでこれも熱く素晴らしいスコア。第二次世界大戦中、連合軍捕虜の混成チームが、ナチスドイツ軍チームとのサッカー試合に挑む、史実を発想とした物語で、現実には皮肉な悲劇に終わった試合に、高らかな感動と共にオマージュを捧げ娯楽映画化した快作。6曲目「Krauts On A Roll 」から11曲目「Victory - End Credits」に至る耳でも分かる神展開は必聴!↓
youtube.com/watch?v=NjuIvX3-dP
気のせいか、ショスタコーヴィッチの交響曲第五番「革命」が聞こえて来る気がするが、そんなことは問題ではないのだ(^^;)

@motokaz
淋しくなり、辛くなり来ました。
呟きにお気に入りにして読んで頂けただけでもありがとうございます。
ロッキーシリーズの名作曲家、ビルコンティもオーケストラベースの曲調で壮大ですね。
ロッキー1のサントラも実は持っていて、聴き比べて、ロッキー4に対して打ち込みや80sロックが多いだけに
ビルコンティ作曲は壮大ですね。

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