棒アイス食べてるちゅや見て夜ふぇらさせるだざはいる

えっちなだちゅあんちゅ 心が洗われる

さくらんぼ狩り行くだちゅ
さくらんぼ狩り行くって言ってるのにおしゃれ着着て来ちゃって案の定コケて服泥で汚すだざおとかさくらんぼのヘタ口の中で結べず最終的にヘタ噛みちぎるちゅーやとかいるしヘタ口の中で結んでドヤ顔してるだざお見てムスッとしてたら「ちゅーやに結び方教えてあげる」っていきなりディープキスされてヘロヘロになるちゅーやもいる

ちんちん続き 

「…たく、こんな事しなくても俺は言う事きいてやるよ」
「…へ?」
突然優しい口調になった中也に、走馬灯が流れかけていた頭が一瞬で現実に引き戻される。
「言う事…」
ごくりと喉がなる。かつてこんなに素直な中也がいただろうか?いや、
「えーっと、それってどのくらいの範囲まで可能なのでしょうか…」
出来るだけ中也の機嫌を損ねないように尋ねる。すると中也は呆れたように
「てめえが死ぬ手伝いしろとかいう馬鹿な願いはきかねえけどよ、どうせお前のことだから助平心出して俺のこと縛ったんだろ」
「んな!?お、俺別にそんなつもりじゃ…」
嘘である。縛る過程でも酒のせいで朱の差す白い頬だとか、子どものように薄い腹だとかをじっとり見ていたのは事実だし、何なら気付かれない程度にそっと指を這わせたりもした。当初10割反抗心から始まった犯行は、中盤では6割反抗心4割下心になっていたのに太宰本人も気付いていた。
今度は太宰がじっとり見られる番だった。じっと見つめてくる紅い目は、太宰の後ろめたさをジリジリと燃やしてくる。
「……じゃあ、キスしたいって言ったら中也はやってくれるの」
半ばやけくそである。

ちんちんをしゃぶってもらうんだ… 

「はぁ…♥中也の口あったかい…」

言う事をきいてやる、その一言で太宰の当初の目的はすっかり忘れ去られていた。
日頃邪智暴虐の限りを尽くす中原中也に制裁を加えようと寝ている中也の部屋に侵入し、半ば簀巻きのような状態にするまでに至った。制裁と言っても私刑を行う訳ではない。せいぜい身体を擽ったりだとかそういったことを考えていたのだが、ぐっすり寝ていると思った中也が起きてしまったことで色々と予定が狂ったのだ。太宰の中で擽ったりしても起きるのではといったことはそもそも勘定に入っていない。
「おいモモノハナ野郎、これはいったいどういう了見だ」
簀巻きにされてもなお青筋を立てて怒る不良詩人に、根は真面目で弱気な小説家は為す術もない。
「ひぇっあの、その、これはですね…」
相手は自分よりひと回りも小さい上に簀巻きになっている。と言うのに言葉端から気弱さがにじみ出ている自分が恨めしい、そもそも自分で中也をどうにかしようとしたのが間違いだった、今度は森先生か幸田先生に言って怒ってもらおう。なんていう思考が頭をグルグルと巡っていると、

陶磁器の様な白い足、絹のように滑らかな肌。自分が今触れている人を形容する言葉は星の数程あるだろうが、指で触れるたびに脳から語彙が溶けていく様だ。
「んっ…お前、ほんと好きだなそれ、」
太ももに手を這わせると中也はくすぐったそうにそうつぶやく。
「だって触り心地が良いから…」
そう言いながら太ももから膝小僧、ふくらはぎを経由して自分のものよりひと回りも小さい足の甲を撫でる。同じ性のはずなのに、体の大きい小さいの違いでこんなにも変わるのかと、毎回中也と肌を重ねるたびに思う。

続きが思い浮かびません^p^

るみなすさんへ
承りました
すなより

隠したいついーよも普通に繋げて書いてしまった

穏やかな寝息がしんと静まり返った寝室に溶ける。部屋の主より客の方がリラックスしているようだった。実のところ太宰は中也に今回ばかりは帰って欲しかった。中也のことは好きだし、なんたって恋人同士だ。…いや、そういう事ではなく、軽い症状とはいえ病み上がりに近い中也に不埒なことをしでかそうとする自分がいることに気付いたからだ。服を着せる時に見えた普段白い身体が赤みを帯びているところやら、熱で潤んだルビーの瞳や、ふわりと立ちのぼる石鹸の香りだとかその他もろもろが太宰の五感を通して悪い方へ悪い方へと誘導していく。
-ちょっとだけ、ちょっとだけだから…!
誰に質される訳でもなくそう心の内で言い訳すると、するりと中也の襦袢の中に手を差し込んだ。

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風呂 

誓っても良い、最初は純粋に親切心から部屋に運んだのだ 最初は。
太宰が湯船に浸かり出したのが1時間前、中也もその直後くらいに入ってきたように思う。特に何をするでも無く明日の予定などをぼんやりと考えていたら唐突に控えめな水音がした。てっきり太宰は中也が風呂から上がった音かと思っていた。実際はその逆で、浴場の照明を浴びてキラキラと輝く金髪が湯船に広がり中也は溺れかけていた。その後はドタバタと森に見せに行ったり、ただののぼせと判明した後は横に寝かせたりとか水を飲ませたりだとか甲斐甲斐しく世話をしていた。
「あの…中也?大丈夫?」
「あ?…大丈夫じゃないって言ったらここにいて良いのか?」
まだ赤い顔で、されどいたずらっぽい表情で聞かれるとなんだか太宰も赤面してしまう。結局中也は自分の意思で、運び込まれた太宰の部屋で1晩を明かすことにしたようだ。

だざもちゅーやもそれなりに長風呂だけどいかんせん身長が違うからだざに合わせて入ってたらのぼせてそのまま介抱するためにだざの部屋に行ってそうで

水瀬さんのだちゅうシャンプーがりついーよできない…

みそのさんのにょただざの乳首が陥没気味なのいつ見てもふはははってなる

だざいちゅーやの性格理解したら距離近くなって逆にちゅーやがビビって離れるみたいな逆転現象起きそう

付き合い長くなっただちゅ
「ねえねえちゅーや俺の事好き?」
「てめえはいちいち聞かねえとわからねえのかよ」
「だってちゅーやわかりにくいし…」
「(無言でだざいの顔にらむ)」
「ひっ…!?…ふ、ふーん…知ってるもんね、ちゅーやこういう時照れてるだけだから殴ってこないの…(小声)(でも距離を取る)」
みたいな感じのバカップル?っぷり発揮してほしい

でも疲れて寝ちゃったちゅーやの髪触るだざとか普段見られない寝顔見て(まつげ長い…)と思うだざはいる

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ピロートークするだちゅ見たいけどちゅーや疲れてすぐ寝そうだしだざは正気取り戻したちゅーやに行為中した意地悪とか怒られるの怖くてビクビクしそうだからあまり現実的じゃなかった

Pawoo

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