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マストドンあるある

通知が何にも音沙汰ないと虚しくなる

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またTwitterから追放されたよこん畜生

『地図の日に対抗してッ!!!!レズの日ッ!!!!』
 
常に性欲の行き場が迷子なガチレズ強姦魔全裸ふたなりエルフ女性は今日も盗難スマホでGoogleマップを開き付近の女子高を探し出し強襲し『伊能忠敬に対抗してッ!!!異常デカマラッ!!!!』と絶叫しながら長さ1㍍太さ20㌢という異常な大きさに限界勃起したふたなりチンポを見せ付け絶叫ッ!!!!
『今からエッチなマッピングをするわよッ!!!!』と絶叫すると次々に女子高生を羽交い締めにしチーズの匂いのするマンコにデカマラチンポを挿入強姦マッピングザーメン200㍑膣内射精ッ!!!!
付近のマンコというマンコの内部を全て探索完了し孕ませマッピングして爆笑すると再び盗難スマホでGoogleマップを開き次のマッピング対象に走りだしたッ!!!!!
 
また地図を書き替えんといかんな………

地図の日(最初の一歩の日)(4月19日 記念日) | 今日は何の日 | 雑学ネタ帳 zatsuneta.com/archives/104191.

失くしたピースは見つからないけど それでもパズルを続けよう 全部埋まらないのは わかってる それでいい その空白はね これから僕等が夢を描くための余白 いつか描いたやつより 本物にしよう

失くしたピースで空いてるスペースは 何かの模様にも思える まるで僕等が残した 足跡みたいだな そのふぞろいの一歩が 今日まで僕等が共に夢を追った軌跡 また 次の一歩を踏み出してみよう

軌道を逸れて 放り出された夢が 夢が萎んでく このまま消えそうだなんて 頭をかすめる でも 消えてなくなっても なくなりはしないだろう 君と共に生きた奇跡 さぁ 次の余白に続きを描こう
いつか描いたやつより 本物にしよう

ずっと笑って過ごしてたいのに 真っ直ぐな想いを抱きしめたいのに だけど口を突いて出るのは 「もう こんなはずじゃなかったな…」 強く早く駆け抜けるほど 向かい風もきつくなるんだな 右へ左へ煽られてバランスを崩しながら 僕等 ここにいる

軌道を逸れて 放り出された夢が 夢が萎んでく どこかに不時着しようか って頭をかすめる 粉々になったら 匂いに紛れて 君の元へ飛んでくから そのときは思い切り 吸い込んでよ

僕らはひとつ でも ひとつひとつ きっとすべてを分かち合えはしない 互いが流す涙に気付かずにすれ違って 今日も ここにいる

競争しながら 人は切磋琢磨していくんですか? その理想論が また人の上に人をつくる なんてデカイ話にすり替えて 何かを否定しなくちゃ もう可哀想なくらいに 自分がちっちゃく思える End of the day どのくらいの価値があるんだろう? End of the day 今の自分に

Oh No! Oh Yes! 本当はもう掴んでて 届いてて 気付いてないだけ もっと もっと 羽ばたける日は来る きっと来る あと少しそう信じて

Oh No! Oh Yes! あと一歩のとこまで きっと来てる そうやって言い聞かせて もっと もっと 輝ける日は来る きっと来る もう少し そう信じて
Oh No! Oh Yes! 本当はもう掴んでて 届いてて 気付いてないだけ もっと もっと 羽ばたける日は来る きっと来る とりあえずそう信じて あと少し そう信じて

無くしたものと手にしたものを秤にかければ きっと圧倒的に前者に傾くと知ってる でも明日は来るさ 寒い夜にだって終わりは来るさ 太陽は昇り どんな人の上にもまた新しい 暖かな光

目指したものが 自分とはあまりにかけ離れてて どうせあそこには 届くはずがないんだって吠える 「なんとかなるさ」「ケ・セラ・セラ」「It's gonna be alright」 そんなフレーズさえも とんだ戯言に思える end of the day 昨日と変わらぬ1日が end of the day また過ぎる
いつか いつの日か そう言ってやり過ごして 気が付きゃロスタイム で、慌てるから乞食は貰い損ねる 甘えて過ごした 子供の頃と根底は同じ 今日も一からの いやマイナスからのスタートを切る end of the day 少しも前に進んでない end of the day また同じミス

Oh No! Oh Yes! あと一歩のとこまで きっと来てる そうやって言い聞かせて もっと もっと 輝ける日は来る きっと来る もう少し そう信じて

End of the day


コーラスにナオト・インティライミ

迷ったら その胸の河口から 聞こえてくる流れに耳を澄ませばいい ざわめいた きらめいた 透き通る流れに 笹舟のような 祈りを 浮かべればいい

君が泣いて笑って その度心を揺らす もっと強くありたいって想いで 胸は震えている 忘れないで 君に宿った光 いつまでも消えぬように 見守りたい

さようなら さようなら さようなら 憧れを踏みつける自分の弱さに 悲しみが 寂しさが 時々こぼれても 涙の軌道は綺麗な川に変わる そこに 笹舟のような 祈りを 浮かべればいい

悴んだ君の手を握り締めると 「このまま時間(とき)が止まれば…」って思う 覗き込むような目が嘘を探してる 馬鹿だな 何も出てきやしないと笑って答える 遠い未来を夢見たり 憂いたり 今日も頭の中で行ったり来たり 触らないで なるだけ手を加えぬように 心の軌道を見届けたい

さようなら さようなら さようなら 夢に泥を塗りつける自分の醜さに 無防備な夢想家だって 誰かが揶揄しても 揺るがぬ想いを 願いを 持ち続けたい

見慣れた場所が違う顔して見えるのも 本当は僕の目線が変わってきたから 「純粋」や「素直」って言葉に 悪意を感じてしまうのは きっと僕に もう邪気があるんだね 忘れようとして でも思い起こしたり いくつになっても皆 似たり寄ったり 失くしたくないものが ひとつまたひとつ 心の軌道に色を添えて

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