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かがみん @minmin@pawoo.net

もしも明日世界が終わったとしても
あなたと今から 花を植える

君と抱き合って笑い転げて 声が枯れるまで名前を呼び合って
抱きしめ合って キスを交わすのさ この世界が終わるまで

君を見てると息がつまるのは 時が止まって欲しいと願うから
君の右手を強くにぎるのは 「離さない」言葉の意味

Oh Baby 笑ってくれるただそれだけで
きっと明日の今も 伝えたいんだ君に
永遠に愛してると

もしも明日世界が終わったとしても
あなたと今から 花を植える

Oh Baby 泣かないで 思い出は過去じゃないから
あの日のあの約束も あの日の君のぬくもりも
色あせず香りだしたから

もしも明日世界が終わったとしても
あなたと今から 花を植える

たとえどんな未来が 起こったとしても
君への想いが花を咲かす

愛する喜びを 信じぬく力を
枯れない Flowerを 今ここに植えよう

愛する喜びを 信じぬく力を
枯れない Flowerを 今ここに植えよう

その理由はきかないから 僕らが君を守るから
嫌われ者で良いさ 笑われたって信じた道を進め
君のその涙は 世界にふたつとない宝物さ
失くさないように 届くように ただ歌うよ

さあ、やって来ましたこの時間!
25年ぶりのご挨拶!
お疲れ気味のあなたに贈る桃色ハッスルタイムのお時間です!
風俗大好きミュージシャン、疲れた身体をリラックス!
乳首の体操1時間!
ギターを持ってるお兄さん!
ギターで鍛えたその指でおっぱい触ってみませんか?
今宵も吸いましょ、おっぱいを!
おっぱい吸えば世界も平和!
それでは今宵もイッツショータイム!!!!!

マストーーーーードーーーーーーーん!!!!!

本当にpawoo死んでて笑う

動け!動けよっ!pawoo!!!!!

‪悲しみにまみれたくないんだよ‬
‪まだ夢は叶えたくないんだよ‬
‪神様になりたいわけじゃないんだよ‬
‪また君に会いたくなるんだよ‬
いま心の扉を開いていくのさ
眠れる孤独を連れたまま
心臓は動くのさ 世界も動いているのさ
誰にも邪魔されることなく
朝と昼と夜と 光と陰と僕と
その間で奏でている
おどけて笑ってよ 忘れはしないだろう
ずっとずっと走り続けていけ

世界中に花束を
太陽が昇るその前に

ほら争いのない時代なら
破れた手紙の中
最後の駅の向こう
何から始めよう

天国への非常階段 駆け上りたくなるときは
その手をのばしておくれ 強く強く引き寄せるよ
明日君が口ずさむ
誰も知らないメロディを聞かせて

儚く揺れながら消えてしまうほどに
確かに僕はここにいるから

‪何故だろう何もないな‬
‪あんなのに欲しかったのに‬
‪あるのは寂しさと霞がかかった空だけ‬
‪生きるのは簡単なことではないけれど‬
‪辛いだけでもないだろう‬
‪人気の無い明け方の街を‬
‪歩くのが好きだった‬
‪世界中に花束を‬
‪太陽が昇るその前に‬
‪光や笑顔や喜びに‬
‪隠されてしまうその前に‬

たその妄想、迫真だからめっちゃ笑う

馬鹿げた宗教だとは思わんかね。だが、得てして信仰とは自己肯定が出来ない故に起きるのだとすれば、外的なものに縋るのは必然である

他者の否定や、承認欲求の氾濫、すべて自己肯定感の無さから来るものではないかと思う。すなわち、他者を否定することで自己を肯定し、他者に肯定してもらうことで自己を肯定するわけだ。だが、自分の価値とは果たして他者に起因するものでなければならないだろうか。価値観の多様性を信奉するなら、真に自分以外の誰が自分を肯定できるのか。他人はあくまでも尺度でしかない。その尺度は常に揺らぎを包含している。とはいえ、現代ではその蜃気楼のような他者という尺度が、神のごとく信仰されているように思えてならない

「今日、本当の大人と称されるものになることを、わたしは拒みつづけてきました。つまり、魔法を喪失し凡庸で啓蒙された、いわゆる"事実"の世界に存在する、あの不具の人間たちです。そして、このとき、わたしはあるフランス詩人が言った次の言葉を思い出します。
まったく子どもでなくなったときには、わたしたちはもう死んでいる」
ミヒャエル・エンデ『エンデのメモ箱』「永遠に幼きものについて」より