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※ちょっと大切な話

シリーズを通してとんでもない間違いをやらかしていたのでここでも訂正します。

✕水深100m
〇水深300m

100mって深海の内に入らないそうなので、というのもあるのですが、今調べたら水深100mの景色って思っていたよりも深海じゃないので。

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入れてみたでよ
ここでは作品の裏話やちょっとしたss等投稿したいと思います。

ミケル boosted

ダフの異形化とか個人的に作りたみ

ブンの字がまさか顔文字になるなんて思わなかったよあたしゃ。

(ヒプノシスマイクのラップ聞きながら打ち込んでるからちょっと攻撃的なのはゆるちて☆)

了解ー。記憶力乏しすぎて自分で泣けてきてる

小袋詳細
・中身は内緒。金属入ってるとだけ。
・縛ってある口にトイレットペーパーの切れ端がぴろぴろついてる。
・あまり衝撃与えないでえ。

(ところで邪龍(襲)さんは手品師さん捕まえたまま?)

(ミケルの何考えてんだかイマイチ分からない薄ら笑い、ルチアにもさせたかったんだよ…)

わあー何も考えないで送っちまったスマヌ

という訳で。 

@Ri_sa 「ブランさん!」
あの無機質な笑顔のまま、ルクレツィアは例の小袋をブランにそっと渡す。
 
「これ、あの化け物お兄さんにぶつけられる?」
 
母親を思わせる、悪戯めいた目が空から降り注ぐ火の光で赤く煌めいた。
 
「後ね、」
 
ひそりと告げる。
 
「投げ付けたら急いで後ろ向いて、逃げてね?」
 
約束だよ。

そうそう、みんとさんのところのパステル君が好きな理由書いてなかったや。まったりのんびりしていて癒されるからよー

ルチア本当に8歳かよ…(この人形は母親により数多の知識を詰め込まれています。)

ルクレツィアが欲しているのは「火」です。

一足お先の 

ルクレツィアの袋の中身は、食べ時を見失ったお菓子がいくつかと、悪戯道具の極太油性ペン、トイレットペーパー2ロール。
 
それから例のピストルである。
 
しかし、頼みの綱であるピストルは弾切れが近くなっていた。
 
「あと5発でこれは使えなくなっちゃう。」
 
1つ空いたお菓子の小袋に、ピストルのグリップの金属で削った金属粉を丁寧に詰めていく。
 
パンパンに膨れたところできちりと口を縛って、完成である。
 
「…この中に投擲、得意な方はいないかなあ。」
 
削れたピストルのグリップに映る顔は、知る者が見れば不自然極まりない笑顔だ。
 
「…ああ、そっか。」
 
私、イライラしているんだ。
危険思考がふつふつ湧くのも、きっとそうだ。
 
「兎に角、あの化け物の皆様にはきちんと『御挨拶』しないとダメだよね。」
 
こんな所に連れてこられたのだもの。少しくらいは八つ当たりしていいよね?
 
不自然に口角だけがつり上がったルクレツィアは、逃げ惑う彼らを物陰からこっそり見つめていた。

プレゼントボックスの色はご自由にどうぞー。

@mika__yla ちなみにこれらの飛び道具でミケル襲を倒す事はできません(朽ちる)

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