みーすけ @meesuke178@pawoo.net

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どりゃー!やったった!あとはゲストの方々へのお礼作りだけやー!えんやこら!【冬コミ】おしながき【兎虎】 | 煮エル@ pixiv.net/artworks/78486252

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いつもPawooをご利用いただき、誠にありがとうございます。

ピクシブ株式会社は2019年12月2日を持ちまして、Pawooを株式会社クロスゲートに譲渡し、株式会社ラッセルが運営を引き継ぐ運びとなりました。

今後もPawooは株式会社クロスゲート及び株式会社ラッセルにより独立したサイトとして運営されます。現在お使いのアカウントは引き続きご利用いただけます。(pixiv連携によるログインもご利用いただけます)

ピクシブ株式会社におけるPawooへのこれまでのご愛顧に感謝いたしますとともに、運営会社が変更となりました後も、これまで同様、Pawooをお引き立てくださいますようよろしくお願い申し上げます。

詳細はこちらをご覧ください。
pixiv.co.jp/news/press-release

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こてつさん後でSNSに上がってる画像で俺のばにーがこんなに可愛いとかって再確認して悶絶したりしないのするでしょ横見たらキラキラの天使がスヤァしてたりしてまた悶絶したりしないのするよ更に夕べされたこと思い出して悶絶したりするそんな朝迎えて(文才皆無)

からのらくがき pawoo.net/media/Bd-Cxji1Ks7sFM

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 片手を握りしめて、そう言ってみた。息を吸うように染み付いてしまった呼び方だ。完璧に出来る自信はないけれど、努力は出来る。
「いいえ、大丈夫です。もう両親の仇を探す必要はありませんし、なによりもこれまで通りにしていただいたほうが、記憶が戻るきっかけになるかもしれません。いろいろとご迷惑をおかけしてしまいますが、鏑木さんはこれまで通りに僕に接していただけると助かります」
 少しだけ眉を寄せて、いつも記者さんたちやファンの人になにかお願いごとをするときの表情でバニーが話す。どこかよそよそしさのある表情。こんな顔を隣で見ることはよくあったけれど、自分に対してされる日がくるなんて、とぼんやり思う。

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「あっ、気になるか? 悪い、ついいつもどおりに呼んじまって……」
 いつのまにか受け入れてくれていたけれど、そういえば出会ったばかりの頃、この呼ばれ方を嫌がっていたことを思い出す。
「過去のヒーローTVの映像を観ていても、とても不思議なんですよね。僕がその愛称を受け入れていたってこと、そのものが」
「いや、最初はものすごく嫌がってたぜ、お前」
「でも、あなたはその名前を呼び続けた」
「まあ……、そういうことになるか」
「不思議です。そもそも、僕が愛称で呼ばれるのを受け入れていたことが自分でも信じられませんね。僕は親の仇をあぶり出すために、素顔を晒して本名でヒーローを始めたんです。愛称だとその意味が薄れてしまう」
 初めの頃『バニー』と呼ぶたびに言い直されていたのは、そういう理由だったのか。こんなかたちで今更ながら知ることになるなんて、思いもしなかった。申し訳ないと思いつつ、一方でそう呼ぶことを受け入れてくれていたバニーへの感情が溢れそうになる。でも、それは俺のことを知らないこのバニーにはまったく無関係なことだ。
「嫌なら、呼び方を変えようか?」

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「じゃあこの間のジャスティスデイのとき、あのヴィルギルの装置を壊したのは?」
「みなさん、全員で力を合わせて倒したん……、じゃなかったでしょうか」
 それは、間違いじゃない。だから、改変されたんだはと言い切れない。ただ、その「全員」の中に俺が居ないだけだ。
「でも、それもおそらく違い……、ますか」
 俺の表情を読んで、バニーが戸惑ったような顔になる。医師からきっと記憶の穴埋めについて説明を受けているんだろう。
「そんなことねえよ。だいたいバニーが言ったとおり、かな」
 俺は不自然にならないように気をつけて笑って伝える。
「……その『バニー』っていうのは僕のこと、なんですよね」
 他所向けの取り繕った表情で、少しためらいがちにバニーが問う。

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「不思議なんですよね。僕のデビューからの出動を順番に映像で観ていってるんですが、どれも記憶はあるんです。でも、僕の記憶の映像にはワイルドタイガーというヒーローは居ないんです。でも、こうやって残された動画をみれば、どれも隣にあなたが居る。僕の記憶の中の画像と、実際の画像にズレがあるんですよね」
 そう語るバニーの表情に、屈託はまったくなかった。あたりまえだ。今のバニーにとっては俺はそもそも「存在しなかった」存在だ。あるはずのないものに対して感情をもつことはできない。
「ジェイクはどんな風に倒したんだ? その場合」
「あれは、斎藤さんが駆けつけてくれて、僕に照明弾をくれたおかげだったと……」
 医師が昨日教えてくれたとおりだった。記憶に欠落がある場合、不自然な穴を埋めるために新しい記憶を無意識に作り上げてしまうだろうというのが、彼の予想だった。

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バニラ記念日ですなぁ。 特盛バニラ | 煮エル@ pixiv.net/novel/show.php?id=80

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お前、うっとりしながら「僕のあな」って言うけど、早く「た」まで言わないと別れる。

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「俺の乳首なんてしょせん男の乳首だし、なんだったら取れてもいいくらいに思ってたけど、お前とこういう関係になって、お前がすごい好きみたいだから、少なくとも取れないように気はつけてきたいと思ってる」「いろいろ言いたいことはありますが、まぁ結果的にはいいでしょう」

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ぼかぁふざけるのが大好きなんですよね
せっかくなのでついったよりこっちに先にアップする

うおおおおおおおんん!!!!
西田さんがタイバニの二期の脚本半分ぐらいまで書いてるって書いてるって書いてるって!!!!
泣きそうだ!!!
嬉しいー!!ー!!!

こういう時はタイバニ3話見たら元気出る。んで薄い本読んで萌えてから寝よう。

SNSだけしか繋がりが無いけど勝手に一方的にシンパシー感じて好きな人がいきなりアカウントを消してしまうと大丈夫だろうけど勝手に心配で苦しい。別にわたしが心配しなくてもその人の廻りの仲の良い本当の友達や知り合いの方が支えてあげてるだろうからお前がおろおろしなくても大丈夫だぜって分かってるんだけどね。

眠い。でも兎虎の薄い本読みたい。積ん読がたまってるけど、支部の新作も読みたい。
好きな方の新刊もポチりたい。
ホントに時間が足りない。
兎虎ーーー✨