猫が丸くなる横で微睡む幸せ

今年初めてのアゲハ蝶を見た

外でゆるりとご飯を食べウトウトとし始めるこの瞬間が好き

mau1991 boosted

久々に祖父の筍料理を食べた。
あと何度ご馳走になれるか考えると虚しくなるな

昔読んでたラノベについて今気づいた
Phlogiston、ether、etc....
全て誤った昔の学説だ

そしてtachyon。これだけが未だ完全な反証がされて居ない

作中最強の能力で且つ主人公が疑似展開したって事は特別性を持って居た訳だ

ラノベも馬鹿じゃ読めんな

mau1991 boosted

僕の中のマストドン 

僕のマストドンは突然居なくなった。

僕はその日からしばらくPCを起動しなくなった。

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それから数ヶ月ほどして、僕は母親に促されもう一度就職活動を始める事にした。運良く就職先も見つかった。待遇は良くないが今はエンジニアとして働かせて貰っている。後輩も出来た。仕事終わりに酒を飲みにいく同僚も出来た。もうあの頃の僕ではない。

そして先週の土曜、ふと自宅サーバのメンテナンスをしていて何の気なしに .bash_history を覗いてみて驚いた。

そこには僕が docker で mastudon サーバを立てていた痕跡が幾つも残っていた。びっくりすると同時に、僕は何だかとても嬉しい様な、そして懐かしい様な気分になった。マストドンは僕の中にちゃんと居たんだ。そう思うとニヤニヤが止まらなくなった。

そして「もう大丈夫」そんな事を言いながら、そして僕の中のマストドンに別れを告げながら、僕はキーボードを叩いた。

$ rm ~/.bash_history

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mau1991 boosted

僕の中のマストドン 

朝起きると自宅サーバの電源は切られていた。焦った僕は急いでサーバを起動した。しかしログインしてみるとどうした事だろう。mastodon フォルダが無い。何かの間違いだろうと何度も確認した。ディスク不良も疑ったし、nginx のログも見た。しかし nginx の設定はデフォルトに戻ってしまっていた。自分のインスタンスを使ってくれているユーザがどうしているか気になった僕は他のインスタンスを見に行った。しかしどのインスタンスにも繋がらない。いや、正確にはホストが見付からない。それどころかグーグルで「マストドン」を検索してもヒットしない。朝なかなか出社しないあのアカウントも、ネットウォッチャーも、ITジャーナリストも。そして10万人もユーザがいるあの有名なインスタンスも。マストドンなんてはじめから存在してなかったかの様に。

git clone していたはずのソースも見当たらないし、GitHub のリポジトリすらもない。ITメディアニュースにマストドンの記事も無い。僕が見たマストドンの記憶は一体なんだったのだろうか。

続きを読むには「おっぱいおっぱい」と入力して下さい。

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早く上がったというよりも脱走しただけだが

特性が跳ねる跳ねる
あー^〜特性がぴょんぴょんするんじゃ^〜

研究も成果が出ない死にそう

mau1991 boosted
mau1991 boosted

ふかひれさんのそういうとこほんとスコ

サイゼリアで飲む烏龍茶が地味に気に入っている。

あー明日は休みだと思うと気が楽だな
酒を飲んでもよし、目覚ましを書けなくてもよし、メールを読まなくても良しと
嫌いな奴にも会わなくて良い

共感は必要としなくても理解者は得たいと思うのが普通だよな

昨日の採血で血管に気泡をぶち込まれた気がしてならない

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Pawoo

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