なぞのせいぶつ。 @m_un@pawoo.net

占いとかが正にそうなので。
そうあるべきというか。

誰かに受けた助言を盾にして自分の行動を貫こうとしている者は、つまるところ、その助言がなかったとしても自分がそうしたかっただけに過ぎないのだ。

人間は!本質的に愚かなので!自分にとって都合の良い「助言」しか!心に響かない!!

その責任を取りたくないだけってのもあるんじゃないかな〜。

相手が若ければ何してもいいとか、年取ってれば己が守られているとか狂ったものが当たり前と思う人も多いからね。

ちなみに「それでも探すんだ!それをすることに意味がある!」と言うのが昭和思考。

例えるなら、広大なビーチに埋まった一円を探すと言うのと同じ。

つまり今までに無いものを!と外部でも内部でも、そうなったら実像やゴールなんてのは存在しないという事。
偶発というものに頼るしかなくなる。無駄でしょ…そんなの。意味もないし。
偶発を求めるなら、人の手でやってる限り普段からやってれば偶発は必ずあるし。

作れないというのは自分もそれと認知できないから。

例えば未知の生物を描こうとしたら、既知に無いものだけで構成したものは理解されない。
そこが人間の限界だな〜って思う。良い言い方をすれば、枠組みがしっかりしてる。創作物の限界でもある。
認められるのは現実にも同じ様なものがあった時に、初めて認められるし。
つまり無いものだけで、ものは作れない。

そして殆どが己の内だけで堂々巡りして、増幅してる。
一人相撲してるだけ。
鏡があるといいね。

不安ってのは、外部から来るものではなくて自分の中にあるものだよ。どーすればいいんだー!って迷っている状態。

素材の味や癖を殺して使うのって、腕や目がありませんって言っている様なものだけどね。
やる事に対して素材を選ぶことさえ出来ていないんだから。

@m_un
これら、昭和思考なんだよな。
本当にダメな時代だと思うわ。堕落した時代。

win=winって、マッサージ器のオノマトペでしょw

そんな事、言葉にしなきゃならないってのが、そうでなかったという事を表してる訳で、アホらしい言葉だと思っている。
駆け引きや交渉を、騙し合いと勘違いしてるのと同類。

なるほど。そんな事が慣習なら、これは界隈が静かに盛り下がっていくわけだ。

めーんどくさいけど、やるか…

あー…何かのコンテンツ業界とかではなく、社会における話。
一言足らんな。

目がないと、売れたもののクローンを目指す様になる。
何していいのか判らないから、それを目指せば最低便乗出来るだろうってなるんだ。

みんな、な(つまり売れにくい方向でしかない)。