BD付録の短編からすると、最後のあれは機械が刻んだ二人の墓碑銘ということなのか。

6巻、ラバストがスカルチノフ荒巻に見えるのが難点

フルコーラス、追加CGの桐がイケメンすぎて吹く。キラキラ大作戦の説得力すごい

フルコーラス聞いてると、月代ちゃん「ちゅるぎいねさん」以外にも2回くらい「ちゅるぎみねさん」つってるな。

ユリロイドブルースターをプレイしながら積んでたカタハネを崩し、BEATLESSを視聴してる。なんだかわからなくなって来た。

まあ、最上階に向かってる最中の二人は、そこに生命を繋ぐ可能性があることを少しは期待してたのだろうけど。

限られた時間を、ただ食料探しに費やすのでなく、人間として何かを成し遂げるために使った。そういう終末だったと思う。

カナザワは死ぬまで地図を描き続けた(多分)し、イシイは飛行に挑戦した。チトとユーリも、最後に食料と車の残寿命をつぎ込んで登山(山じゃないが)に挑み、成功した。

作者の美意識が結実し、商業的なアレコレを一切吹き飛ばした完璧な終末だった。

なお、人類存続の希望のため種付けおじさんにヤられまくる二人、みたいな本はなかった。みんな絶望と仲良くなってるんだなぁ。

コミケでゲトした薄い本6冊。うち3冊がチトとユーリが既にH済みな設定の話だった。さすが公式だなあ。

事前把握した薄い本2日で6冊は確保。それ以外は発見できなかったのがちと残念。

渋で事前把握した薄い本4冊は確保できた。ふう。

しかしエリンギというよりはドクツルタケではないか。

ネタバレすると、ヌコの正体は未来の世界のヌコ型ロボット

安売りケーキ買って来た。ストロングゼロでクリスマスイブだ!まだ日中だけどな!

そしてメイドインアビスの更新が来ない。

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