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名門学園を舞台にした長編裸足フェチ小説、BOOTHにて販売中です。下記リンク先にサンプルや頂いた感想を掲載しておりますので、ぜひ読んでみてください。

長編裸足フェチ小説『踊る相互確証破壊』販売開始しました - 天国的底辺
tengoku-teihen.com/entry/2020/

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当アカウントは二次元美少女の豊かな裸足表現を応援しています。
I love 2D girls' feet acting so delicately and emotionally. If you love them too, please follow me!

HDDのクローン作成はうまく行かなかったので、新品のHDDを使ってクリーンインストールする方法を採りました。現在作業中。今夜のうちには形にしたいところです。気になるのはデータのサルベージができるかどうか。末期の感じだとDドライブは大丈夫そうでしたが…。

現在、HDDのクローン作成中…だと思うのですが、いまいちマニュアルが言葉足らずなため、果たしてこれでいいのか、今ちゃんと動作しているのか、確信が持てない状態です。とりあえず1時間くらい何もせず待ってみて、25%のランプが点灯したら動作していると判断するしかありません。

まず同サイズのHDDにクローンを作る。ダメなら少し大きなHDDを確保して再挑戦。クローンが上手く行ったけど状況が変わらなければWinを初期状態に戻し、そもそもクローンが作れなかった場合は…どうしましょう。安くて早い方法は何か。あるいは長期的に一番メリットあるのは何か。

今回のPCの異常を具体的に書きますと、
・タスクバーやデスクトップが空っぽ&点滅状態で機能しない(なのでアプリはタスクマネージャーから探して起動する必要あり)
・エクスプローラーなどシステムに属するものが使えない
・HDD稼働率が常に100%で超重い

おはようございます。予定では今日、新しいHDDとクローン作れるアイテムが届くので、PC復活の儀式ができるはずです。壁はいくつかあって、それをすべてクリアしなければ望み通りにならないという難しさがあり、祈るような気持ちです。上手く行ってくれ〜…。

まともにPCを使えないと、まさに翼をもがれた鳥状態です。誰ですかスマホがあればPC要らないとか言っている人。
こういうときは気持ちを切り替えて、読書したり、スマホでできる範囲で小説やブログを書いたりすべきなのでしょうが、これがなかなか。

PC復旧計画、明日届くモノが機能しなかったときのことを、より念入りに考えているところです。あの手この手で「今のPC」を保たせるのがよいのか、思い切ってPCそのものを買い換えるのが長い目で見て得策なのか。いずれにしろ条件は早く済むこと。ドスパラは即納してくれるようなので安心?

とりあえず、HDDクローンをスタンドアロンで作れる製品と、新しいHDDを注文しました。なかなか手痛い出費ですが、何か一つでも期待と違ったら失敗するリスクがあります。これがダメだったらドスパラでPCを新調して、今回買ったHDDをそのDドライブにします。時間とお金、両方の戦い。

おはようございます。昨夜、PCのHDDがついに瀕死の状態を迎えたようで、現在まともにPCが動きません。お仕事もできそうになく…。
問題は対策。完コピできることに賭けてHDDとクローンスタンドを買うか、もう8年半使っているPCなのだから全体を新調するか。
判断材料は予算と納期です。

宣言しておいたほうがモチベが上がる気がするので書きますが、今度ラノベ新人賞に応募するつもりの作品タイトル(仮題)は『ファイアー・ウィアードの忌憚なき館』といいます。異世界ファンタジーっぽい響きですが、現代を舞台にした「引きこもり少女の成長物語」になる予定。制服裸足もあります。

毎日1万文字の文章を書きたい、と思っているのですが、実現には程遠い状態です。原因は、書くのが遅いからでも、面倒だからでもなく、「ネタ出しと構成が間に合わないから」。文章というのは本文執筆前の下準備が命で、そう簡単に毎日1万文字分書けるほどの仕込みはできないんですよね。もどかしい。

ちまちまとブログを書き進める。

素足にバレーシューズの魅力を語るブログ記事を書きたいなと思ったのですが、ある程度の字数をもたせるだけの切り口を思いつけるかどうか…。皆さんなら具体的にどんな点を魅力として挙げますか?

1万円ぼったくられた可能性ありますけど、前やってた中国輸入ビジネスで何の役にも立たなかったコンサルさんに120万円払ったことを思えば…。

音声入力で1人ブレスト中。小説のアイディアを少しずつ固めています。問題は、作業しているのがこの間から言っている裸足フェチレズ小説ではなく、ラノベ新人賞に応募したい作品のほうであること。裸足フェチレズ小説は構成面で詰まってしまって、突破口が見えなくて。でも絶対書きたい。

「裸足フェチの男性が、現在の意識を持ったまま小学生時代に戻ってしまう。元の時間に戻るには、クラスのすべての女子に素足履きさせなければならない。ただし何度ループしてやり直してもよい」
という連作短編を思いつきました。意外と書きやすいかも?

一つ「ずるい作戦」として、時期外れのアニメを観て影響を受ける、というのがあります。金銭的にも時間的にも比較的簡単に色々吸収でき、がっつりインスパイアされてもあまり気づかれにくいという。

物語のお約束を良い意味で裏切るには、既存のお約束をきちんと勉強(と表現すると固いですが)する必要があります。その辺を考えると、毎度物語を考える際に山ほど「参考資料としての既存作品」を買い込みたくなるのですが、時間も予算もカツカツなので、どうしても妥協はせざるを得ません。

音声入力で「一人ブレインストーミング」をして小説の基本設定を組み立てていくのは、楽しいしかなり有益だと思います。書いたことに比べて喋ったことは記憶に残りやすい感じですので、メモが残ることとセットで世界が良い感じに固まっていきます。

漫画やアニメが羨ましいのは、本編と無関係に何かを同時進行できる所です。例えば制服裸足女子を描き、その姿には触れず物語を動かせば、「普通の話」を裸足フェチと両立できる。小説だと、制服裸足を供給し続けたければ本文で執拗に記述せねばならず、「本編をフェチに割くこと」不可避なので。

…みたいなことを、さるぴんさんの漫画を読みながら思いました。
seiga.nicovideo.jp/watch/mg557

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