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余談だが、彼は一人だと幸福感を感じにくい。その為甘味に走ってるところもある。

頭脳労働、好み、そして幸福感の補充。彼にとってお菓子とは、甘味とは切っても切り離せない大切なもの。

自身が黒宮の者として、今の生き方を続ければ長く生きられないことを悟りながら、変える気は無い。

自分に出来るのはそのぐらいだ、と思っているため。

然し常にこうありたいという願いと本当にこれでいいのか?と言う葛藤に苛まれている。

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Pawoo

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