電車の子供料金のぴよぴよ音きこえるたびに「ムッ」と反応してしまう自分はちょっと危ない人かなって最近思うわけで

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ナカツチふたなりSS3 

ナカジマの熱く膨らんだそれをくわえたまま、頭を動かす。
たっぷりに分泌された唾液と鈴口から垂れ流される体液とが混ざりあって下品な水音を立て、その度にナカジマのはますます固くなっていった。
ナカジマは底から沸き上がってくる激しい快楽に抗うかの如く、固く目をつぶって悲鳴にも似た大きな声で喘いでいる。しかし津波のように押し寄せる快楽にはそれは無駄な抵抗で、直ぐにだらしないメスの顔に変化した。顔を真っ赤に染めながら腰をくねらせる姿がなんともいやらしい。私は頭を動かすペースを速くしていった。
「イ、イきそう…っあああ!!やああああ!!!」
ナカジマの悲鳴と私の口腔の中に精を吐き出したのはほぼ同時だった。
口腔が苦味とえぐみで一気に上書きされていく。男根が激しく脈打つ度に、それが無尽蔵に排出されていく。
やがて、脈打ちも終わり、男根が唇から離れ、口元から受け止めきれなかった精液が漏れた。
「うわっ…すごく濃い…」
しかしナカジマの男根は衰える事を知らず、未だにビンビンに勃起していた。
私はにやりと笑い、肩で息をしているナカジマの耳元で怪しげにつぶやいた。
「まだやれるよね?」

ナカツチふたなりSS2 

「ツチヤ…舐めて…」
私はナカジマに言われた通り、竿の部分から亀頭に舌を滑らせた。亀頭から生物がくさったようなきつい匂いが鼻孔に入ってくるのと同時に、舌に苦くてすっぱい味を認識させた。しかも、ぶよぶよしていて大変気味が悪い。これが本当にヒトの体なのか。
亀頭の先端の縦に筋がはいった所に舌を絡ませていく。ここから透明なおつゆがにじみ出てくるようで、他のところよりも少し味が違う。癖になりそうなすっぱい味だ。
ナカジマもここが弱いらしく、私が舌でちろちろと舐める度に体をよじらせ、いやらしいあえぎ声を絶えず漏らしていた。
「ツチヤっ…フェラっで……きる…っ?うぁ…」
「くわえてほしいの?」
「くわえてっ………ほしい……♥」
ナカジマのだらしないおねだりに応えて、ナカジマの男根をほおばった。
口腔の中をえぐい異臭と癖になる酸味とでいっぱいになり、男根の激しい脈打ちが直接伝わってきた。
フェラのやり方は…確かよだれをたくさん使って、歯を当てないこと…だったっけ。

ナカツチふたなりSS1 

ナカジマのショーツをゆっくりと下ろすと、華奢な肉体に見合った小さくて生白い肉でできたモノが顔を見せた、ぴくりと脈打ち、皮にすっぽりと隠れた先端からは透明で、とろりとした液体が垂れている。
私はそのかわいらしいモノに手を添え、上下にゆっくりと撫でてみる。ナカジマの口から漏れる吐息が少しずつ大きくなっていくのと同時に、私の手に伝わる感触が変化していく。
手の中の皮を被ったやわらかくて生白い肉の塊が、次第に固く、熱くなってきた。
ナカジマは全身に玉のような汗を浮かべ、なだらかな双丘の頂点の果実を真っ赤に熟させ、いまにもちぎれそうなくらいに膨らませている。
そして肉の塊のすぐ下の、程よく赤くなった割れ目をナマコのようにとろとろに滑らせていた。
お構い無しに肉塊を手のなかで撫でていくと、いよいよ手の中からはみ出し、狂暴でグロテスクな全貌を露にさせた。さっきまでの愛らしい姿は面影を見せず、竿の部分に血管を薄く浮き立たせ、真ん中にはぷっくりとした管を通していた。なにより、皮を被った部分は完全に外気に露出し、生きた人間の内蔵かと見違えるほどに鮮やかな赤紫を帯びていた。

Twitter障害で暇だしここにエロSSでも投下しようかな

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