ウェディングドレスもまあ動くの大変そうで、教会の階段上るのも一苦労だったっぽかったんだけど、新郎が少し前を歩いて、手を引きながら上っていくのすごく素敵だった・・・ああいうの好き・・・

前にも言ったけど百春は神前式、最赤は人前式、王入は嵐の日に二人きりの結婚式というのが私の理想です

それはそうと、結婚式を挙げた別のお友達曰く、ああいう式の牧師さんって式辞とかの話しかたについて流暢な日本語とかガッチガチの英語とか選べるらしく、今日の式の時に牧師さんの話し方これ絶対カタコトコースやわ・・・って思ったら笑いそうで集中できなかった(台無し)

思えば、あの面食いが男の子の内面褒めてるところとか、こんなことをしてくれたんだよって楽しそうに話すとことか、初めて見たんだよなあ・・・本当に良かった・・・ pawoo.net/media/lBYOKkz6ZOvKoS

サンシャインの上のとこかな・・・プラネタリウムデートは私も妄想したことある・・・ふかふかすぎて気持ちよくなって入間ちゃん寝ちゃいそう・・・

時間できたらマストどんのAPI弄ってみたいな・・・

以上、個人的メモでした。また誰かとワイワイ行きたいしちょい遠いけどPさんの方にもまた行きたいな〜

まあそれでも大型イベント直前の駆け込み寺としての選択肢にすごく高品質な無線綴じが加わったのは嬉しいし、とにかく印刷の質にはすごい定評があるイメージかなと。Nさんは本は作れない。

Oさん、東京進出嬉しいけど立地がしんどい気がするし、滞在費取られるのもうーんと言う感じがするというかそれだったらみんな配送でお願いしそうなので、ある程度の規模のイベントの直前以外はあんまり人来なそうな印象を受けた。。。

そもそもは多分理念というか目指してるものが微妙に違いそうなところがあるんだけど。Oさんは活動してる人に高品質なものをお手軽に街で作れるみたいな感じで、Nさんは作る楽しさを伝えたいみたいなことを言ってた気がする。

あとOさん、一応一枚試しに作ってこんな感じの色で大丈夫ですかねって聞いてくれたんだけど、も少し暗めですって言ってたら調整してもらえてたんだろか・・・内弁慶発揮してこれでいいですって言っちゃった

Oさん
最小ロットが3〜とかそんなのがほとんど
色味はこっちの方が鮮やかに見えるけど割と赤が強めにでてる
巾着はお店の人が全部やってくれる。缶バッジは自分で作るとかだった気がする。
その代わりにお店の中で待ってるやら作ってる間に滞在費がかかる(外出できなかった気がする)

Nさん
1枚から作れる
印刷の感じは若干暗めだけど家のプリンタで刷ってもおそらくこんな感じのはずなので普通っちゃ普通
試し刷りができない(というより、多分一回作ってみて気に入ったら何個か作る、というスタンスがいいような気がした)
自分で作るから楽しいけど数作るのは大変
かかる代金は品代のみ

どっちが正しいのと言われるとぶっちゃけどっちも正しくない\(^o^)/

向かって左がOさん、右がNさん

あっちだと若干気まずさがあるのでこっちに載せておこう pawoo.net/media/rKObAqdNvI2gNw

宗教とか言われたうちのおーまくん

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