例のあの人 @kozu_423@pawoo.net

人脈と人柄が絶望的な自分が主催として登板するのはNGだという自覚は1開催前からありましたよ

結局の所、『主催が誰なのか?』だけで参加人数が決まるのが現実ってことです

6月の頃はまだ文化が未発達で、主催そのものの頭数が少なかったことが理由でしょう
もしくは参加した人が大物だったからとか

物事に正当性がなくちゃ怒っちゃいけないのか?

どんだけ参加者が少なかろうが、この最期のイベントは絶対に逃げない。

最期の生き様を!生き恥を!見せつけるしかないんだ!!!

いつもの仲間達と一緒にあり続けるために命を懸けてやっていることが逆に溝を産み出すなんて、
俺はもう悲しいよ、
寂しいよ、
悔しいよ、
そして泣きたい。

多分もうがーでんに私の居場所はない

14回も行ったが、未だに馴染めていないということはそういうことなんだろう

持てるポテンシャル以上のものを駆使し、命を削ってもなお、誰も私を主催として認めてくれなかった

ニコニコ動画から離れられた今ならMMDerに戻ることも不可能ではないが、もう既に私以上の実力を持つ人は知り合いにすらたくさんいる

もう誰も私を認めてくれる人などいないだろう
私はのけものだ

私はそんな過酷な世界へ行くためにけものフレンズに入った訳でない。
だが、グッズは買いたくないし、MMDとイラスト、がーでんにしか全く興味がない。
アニメもアプリも知ってるだけ。
動物園も行く機会があれば行くってだけ。
これではいけないのか?
アニメもアプリも好きでなくてはいけないのか?

私がMMDerに復帰するために必要なのは、『今現在必要とされている』という保証だ。
これがなければ、とてもじゃないが数時間もの疲労を費やして作っても時間の無駄だし、それを恐れて着工さえ出来なくなる。
これは既に当時の私以上にけものフレンズに合っていてかつ技術力も高い人は身近にいくらでもいるのも影響している。
ただ、これを知らない人に保証された所で逆効果だ。

だからこそロスがーでんに手を出した訳だ。
だが、そこはMMD以上に冷たかった。
開催一ヶ月前未満ならみんな喜んでくれるが、それ以外の期間では誰もが話したくないと態度で訴えてくるし、同じ主催でさえとても冷たい。
そして何よりも、自分と自分以外では格差が激しい。
過剰なまでに情報を発信するも、誰も協力してはくれず、私はただ淡々と孤軍奮闘するのみ。

この過酷な状況を打破するためには、彼らがまだ誰も踏み込んだことのない域まで行くしかない。
これこそが命をかけてでも続ける理由だ。

MMDとロスがーでん。この二つの業界から必要とされていない今、私は「けものはいてものけものはいない」が嘘であるとしている。

ああああ!
これめっちゃ魅入る!
絵で何日も見入ったのは初めてかも
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エルフ「エロマンガ先生の大好きな正宗を連れてきたわよ」 | 国府津 [pixiv] pixiv.net/member_illust.php?mo

7月14日から7月17日は記念日が連続しています。
14日はビリー・ヘリントン兄貴の誕生日!
15日は桐間紗路の誕生日!
16日は阪急神戸本線・伊丹線の開業日!
そして、今年の17日は海の日です!
(兄貴がいないのは入手不可だからです。ごめんよ兄貴……)
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久々の小説です。
今回のはとてもベタなオリジナル学園ものです。
キャラ名は私が何か月もかけて作り上げた大作から引っ張ってきました。
まぁ、その大作が不振に終わったのがやる気が減退した原因なのですが…
pixiv.net/novel/show.php?id=84

こっちには途中経過も貼っていこうかなと思いました pawoo.net/media/UbBthujlpdNJx9


遠出をしてとにかく環境をリフレッシュする


某スマホゲームを辞めようとした時、いつでも辞められるように仮で付けた名前を別の場所でも使用したのが始まり。

つまり……