久しぶりにここ開いたよ。使い方めちゃくちゃ忘れてるwww

ことの boosted

あの雨の日に二人は出会った──
江戸の町、老舗商家に暮らす若旦那コナンと手代キッド。
コナン坊ちゃんの世話をやく兄やのキッド、今でこそ近隣の誰もが知る主従だが、その過去には人に告げられぬ秘密があった。
Kコ
夜雨に結ぶ | ねの pixiv.net/novel/show.php?id=11

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成長快(23)コ(13)。『閉じ込められて』 

@star_drops_a18
「んーー……かわいい恋人が、頬にキスしてくれたから嬉しくて。目が覚めた」
コナンの髪に、彼……快斗が、唇を寄せたのが分かる。鼓動が大きくなっていく。
「~~とにかく、手ぇどかせ。出られねえだろ」
「どうしようかなーー」
快斗の右手がドアから離れた。しかし、そのままコナンのお腹に当てがわれた。
同時に、ドアに当てられている快斗の左腕がゆっくり曲げられ、ますます挟まれる形になった。
「!」
「コナン……」
大人の色気が混じった声が、耳元で名を囁く。そして、温かな唇がコナンの耳をなぞり……首筋へと触れてきた。
「っ……」
ぞわりと身体が震える。
お腹に当てがわれていた大きな手のひらが、服の中へと滑り込んできた。コナンは目をギュッと固くつむった。
「……や、止めろ。快斗……」
「……ツアーで1週間会えなくて。ただでさえ、コナン不足だったのに。そんなときに頬にキスされたら……煽られるだろ」
恥ずかしくて逃げたい。
しかし、快斗の左手は一向にドアから離れない。
恋人とドアに挟まれ、しっかり閉じ込められている。

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成長快(23)コ(13)。『閉じ込められて』 

よほど、ツアーで疲れていたのだろう。同居人の部屋のドアをそっと開けると、規則正しい寝息が聞こえてきた。
いつもなら、先に起きていることが多い彼が寝ている……それは、ツアーでの体力気力の消耗の激しさを物語っている。
極力音を立てないように、部屋の中へと入った。ドアを閉めて、ベッドへと歩を進める。
ここのところ、凛々しさに磨きが更にかかってきた恋人だが、寝顔はなんとも無防備でかわいらしく見えてしまう。
クスッと小さく小さく笑ってから、その頬に『お疲れ様』のキスを落とした。
たまには、彼が起きた時のために、自分が食事を用意しておこうかと思い立つ。
同棲を始めてから、器用な彼に料理を教わり、少しレパートリーは増えている。
『よし』
1人こっそり気合を入れて、部屋を出ようとドアの方へ向かう。
ドアノブに手をかけた瞬間だった。
「おはよ、コナン……」
「!」
背後から伸びてきた両手が、ドアをさりげなく押さえつけてきた。
気配を消すことに長けている元怪盗の恋人とドアに挟まれる形となっていた。
「つ、疲れてんだろ。寝てろよ」

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ねっむ😊おはよーございまーすヽ(・∀・)ノ✨✨✨昨晩はコナクラとしてTwitterするようになって、ほんとたしかはじめて🤔コラボした文字かきさんと久々にお話したのだけど、、、やる気をもらった💪✨個人誌はいつかできたらーて思っていたけど、それじゃあかんなって🤔いつかっていってるうちはきっとやらない。時間の話をすれば今、一番自由にさせてもらえてる時で、これからきっとその時間は減ってしまうから、、今年中に一冊っやるっ💪✨
とりあえずまずは気軽に自分用につくってみたいな😊と思ったので、、
オメガバはまじで本にする気持ちで挑むと誓います😤🙏✨がんばるっ

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リハビリ快新(隠してるけどR-18じゃないよ) 

例えばソファで本を読んでいるときの、つっと手の甲に感じる指先。
例えば向かい合わせでコーヒーを飲みながら、ふっとほほえむ口元。
例えば頭が働かない朝のベッドのなか、そっと絡んでくる脚。

本当に何気ない、日常の延長。

気のせいということにして、なかったことにもできる。
でも思わず反応したくなる。
もしかしたら勘違いかもしれない、と少しだけ不安になる。
快斗はそんなラインを見極めることが、とてもうまい。
だからいつも新一はどうしようか悩むのだ。

そして結局、触れたいという欲が勝って、いたずらの行方を見守るような顔をした快斗の唇をついばむ。
それから逃さないように目を覗きこんで、
「ん?」
と言葉もなく聞く。

快斗はいつも、
「敵わないなぁ」
嬉しそうに言ってキスを返してくれるけど、敵わないのは自分のほうだ。
…と新一はいつも思っている。
でも悔しいから言ってやらない。

代わりに、
「してーんだろ?」
とからかいながらベッドへ誘い込む。
さて、妙に甘え下手な恋人を、今日はどうやって甘やかそうか。

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おんなじおかお(快新夫夫とおこ👶) 

事件の要請がきた新一は、珍しくオフだった快斗に「おちびは俺が見てるから行っといで」と言われ、現場に。
意外にもすんなり事件が解決できたから快斗に連絡してみれば、どうやら2人で車でお出掛けしたらしく、そのまま新一を迎えに来ると言う。快斗に指定された場所で待っていると、馴染みのドーナツ店🍩を見つけてしまったものだから、誰に似たかなんてすぐ分かる超甘党なおこ👶が「どーなつ!どーなつ!」ってテンション高くドーナツを食べていたのを思い出して苦笑。

そのうち新一の元に黒のレンジローバーが横付けされる。窓が降りて、サングラスをかけた快斗が待った?と声をかけてくる。相変わらずラフな格好なのにそれが嫌なくらい似合う男で呆れる新一だけど、「いや、いいタイミングだったぜ?」って例の袋を掲げれば「ミスド!」って歓声を上げる快斗のギャップとその名前に反応して後部座席チャイルドシートに乗ったおこ👶が「どーなつ!」ってハイテンションで手足バタつかせてるの見えて新一は大笑い。こいつらほんっと同じ顔すんだよな、って愛しさ爆発するから、ついついドーナツ🍩を買っちゃう新一。

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ちんちくのね、おみみにね、キラキラ下げたい発作が起きて、ですね、(以下言い訳)

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 (再掲)30日快新(広義)CPチャレンジ
3、ゲームをする(Kスペ)

そのまま…最後まで…(しちゃうんだろうな)

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お前らは一緒に箱に入りやがれ!
(1時間クオリティだが有言実行で色塗ったど!w)

自分でも見てて目が回るので変えました。変なo(`・ω´・+o) ドヤァ…!感がwww

tootdon.club

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2りnざしなら、こゆのが見たいっていうKコ快新 

快斗とキッドで分裂しちゃうファンタジー設定で、ふたりから「どっちもオレだろ」ってせまられて、ふたりから愛されちゃうコナン君(新一君でもいい)ってのが見たいの。
最初は慣れないから片方ずつなんだけど、そのうち入れてない片方が「オレも入れたい」とか言い出して、ふたりとも受け入れるようになる。。。みたいなやつ。。。
男の子で1つの穴に2本でもいいんだけど、ふたなりで前と後ろ両方ってのもよき。。。
「今日はオレが女の子の穴可愛がってあげるね」
「じゃーオレは後ろ…」と言いつつどうせ後で交代する。
「ヤダ前と後ろいっしょはダメっあアぁっ!」
「好きなくせに」「気持ちいいくせに」
「よすぎるから、らめぇ」
ってぐずぐずになっちゃうめーたんてーが見たい。

現実逃避に耳攻め快新を書いてみた結果… 

「ねぇ新一、今日って何の日か知ってる?」
「ひな祭りだろ?」
「他には?」
「他?あぁ、耳の日とかか?」
「せいかーい!」
ポンっと軽い音と舞う紙吹雪。不意打ちに目を閉じた一瞬で詰められる距離。
「そんなわけで、今日は新一の耳の感度を検査したいと思いまーす」
いたずらっぽい顔で耳穴にふぅーっと吐息を注ぎ込まれ、ちゅっちゅっと耳朶に口付けられる音。
耳が弱いと知っての所業に、真っ赤な顔でゾワゾワと背筋を這い登る何かを必死に耐える。
「ちょっ、ゃめ!」
「だーめ。味見はこれからだよ?」
唇に飽き足らず、舌がねっとりと耳穴に絡んで、ぴちゃりとした水音がダイレクトに響いて新一の耳を犯していく。
「ひゃ、んっ!んっ!んんッ!!」
喘ぎながらびくびくと背を震わせ、反応も顕著に頭を擡げ始めた中心に焦れてもじもじと足を擦り合わせる。
早く触って欲しいのに、楽しげに耳を攻めるばかりで望む刺激を与えてくれない快斗に新一はとうとう口を開いた。
「さっさとてめぇを寄越せよバ快斗!お前ばっか俺を食うとか不公平だろ?俺にも喰わせろよ」

みみかんかいてみたかった…(遺言)

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