タグ入ってないけどもういいか

ずっと戦勇+更新で心がざわついてる

通過で良かったです( ˘ω˘ )

殺戮よりザックとレイチェル
全く持って健全落書き
目隠しを使ってみたかっただけ
pawoo.net/media/S39PperWUgluNP

ってTwitterに呟きたいのに呟けない(´;ω;`)

でも鶴丸さんはゲット出来た\( *´ω`* )/
最近鶴丸さん好きになりかけてる
活撃のせいだね

とうらぶのガチャしたら薬研ニキが二人当たった
うへぇ

FGO ssめも 続き 弊カルデア キャラ崩壊やら色々注意 

@komena
「大きいってどういうこと?」
尋ねた瞬間、ナーサリーの後ろに自分の身長より少し高い大きな黒い物体が視界に入った。

大きいって・・・大きすぎないか?

「ぎゃああああ!」
「殺菌!!!」
後ろから駆け抜け婦長が1発攻撃を仕掛けた。

「!!」

攻撃した部位から一つ一つの細胞が分裂しなんと、この黒い忌まわしき生物の数が増えてしまった。
なにあれ、俺の知ってるGじゃない。

「婦長、だめだ!あれは攻撃したらヤバいやつだ!」
案の定話を聞かない婦長。攻撃を数回行ったせいで多少小さくなったが凄まじい数が床に蠢いている。やめてくれ、目に悪い。
「これいったいどうしたらいいんだ?」
「茶々にまかせておけー!」
後ろにいた茶々が、ガハハと笑いながら近づいてきた。
「まて、何するつもりだ!?」
「燃やせば解決!」
「全部燃える!俺らも燃えるからやめろ!」
「先輩!」
マシュが不安そうな顔でこっちを見てる。ごめん、俺も解決策思い浮かばない。

「わわっ」

共にレイシフトしていたマーリンが声を上げたので見てみたら→

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FGO ssめも 弊カルデア キャラやら色々崩壊 

「きゃあああああ!」
カルデア中に鳴り響く。様な大きな声にレイシフトから帰ってきた俺は思わずびくっと肩を震わせた。
この声の主は多分、ナーサリー。
と思っていたところ前からすごい速さで走ってきて抱きついてきた。
「ナーサリーどうした!?」
「マスター!大変だわ!」
「ナーサリーさん、どうされましたか?」
マシュがナーサリーの背中を撫でながら優しく尋ねる。
「あれが、黒いあの気持ちの悪い虫が出たのだわ・・・!!」
「なに!?あいつか!」
ナーサリーの話を聞いた途端、エミヤが走ってどこかへ行ってしまった。
「あれってそれもし」
「もしかしてゴキブr」
「ああああ!マシュ、それは言うなぁ!!」
怒涛の会話ラッシュ。
「こんな標高高いところにも出るもんなのか!?」
なぜか槍ニキも引いた声でいう。ケルト神話の住民もGなダメなのか。
「殺菌!清潔!消毒!」
なにか婦長の声が聞こえたが気のせいだろう。

「まぁとりあえず駆除しよう。もうされてるかもしれないけど・・・。」
「あれは倒せるものではないわ!だってすごく大きいもの!」
「大きい?」

ハートとリツイートはできる
不思議

ブラウザだと落ちちゃうんだよな
くぅ⊂( ・∀・)彡ガッ☆`Д゚)

fgo ssめも続き 最終章ネタバレ 主人公「立香」呼び 色々捏造注意 

@komena
「一言とは?」
「そうだな、全部が終わったあと
立香君には感謝を
マシュには謝罪を
レオナルドには敬意を伝えたかったんだ」
今はもう光の輪が見えない青い空を見ながら言う。
それを横目で見てた花の魔術師はクスッと笑いながらこう答える。
「多分あの子たちにはもう伝わってると思うけどね。なに、少し心残りがあった状態でここへ来るのもまた人間らしい。これもまた運命なのさ。」
「ボクは運命という言葉は嫌いだなぁ」
「好き嫌いはともかく必ず訪れるものだよ。君の運命に意味はあったのかい?」

この問にむくっと起き上がりきちんと花の魔術師に視線を合わせる。
「意味はあったよ。素敵な友人と出会えたしキツかったけど全力を尽くせた。本当に最高の人生だったよ。」
そう言うと魔術師は変わらない表情で
「うん、いい顔をしている。これからの君はあの子達の運命を見守る番になるんだ。しっかりとこれからも向き合わないとね」
と言った。

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fgo SSめも 最終章ネタバレ 

一面の花。
ピンク色の花弁が舞い上がる中、生涯を終えた青年が一人立っていた
「遂にボクも来ちゃったかぁ」
ぼそっと呟くと青年はぼすっと花の中に倒れ込む。

「なんと呑気なことをしてるんだい?ソロモン王」
不意に声が聞こえてきたので仰向けになった。すると見た目同年代の男性が覗き込んできていた。見ただけでわかる胡散臭い顔。心当たりは一人しかいなかった。

「うわぁ一番会いたくないやつにあってしまった」
「辛辣だな!これでも人理修復の間メンタル面で君をサポートしてたのは私なんだからね」
「マギ☆マリがお前だなんて未だに信じられない」
ボクは両手で見たくもない事実を覆い隠す。
「それだけ元気があるなら今も大丈夫だね。どうだい?目的を成し遂げた達成感は感じてるかい?」
「正直スッキリとしないなぁ。グランドオーダーは達成して、それは良かったんだけど心残りがどうしても」
すると胡散臭い顔はコロコロと笑う。
「本当人間らしく欲深くなったねぇ!ちなみに心残りとは?」
「そうだね、甘いものたくさん食べたいってのもあるけど、あの子たちに一言、感謝の言葉を言いそびれたことかな」

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