読んだ
特に変なところは見つからなかった

久しぶりに見てちょっと遡ったら関西在住時に何度もお世話になった店名出てて心臓がちょっと跳ねた

あちきもお仕事やばだよ
プロジェクトが燃えてるよ

ここね boosted
ここね boosted

腐ってなくてそれなのがもう

ここね boosted

顔がいいからおじさん垢から局部写真DMが届いたりしてやしないか心配になる
きっと届いてる

お絵描きしたいけど描きたいものがない

ここね boosted

ここね「理性飽きたな……」

なんか「自分がどこまで受信できるかチキチキレース」ってことでとりあえず駿河モブレ本とか読んでみたさがふっと湧いた

現れた"何か"の正体 

別の創作世界から流れ込んだ"ここね"もしくは"こここね"
現実世界のここねと創作上の従者ここねを重ねて見る人間=フォロワーの数が増えたために、現実のここねを接点として個々の創作世界を隔てる境界が弱まり、他から紛れ込んできたもの。
駿河姫、ばーせんと比べて世界観ごとの出生がまちまちかつ、純粋な人間ではない傾向が強いため真っ先に"紛れ"が起こった。

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何か来た 

ある夜、不審人物じゃなくもはや怪異の調査だなとげんなりしつつ、暗いの城内を歩くここねの前に遂に"ここねのような何か"が現れる。

現れたそれの姿において唯一これまでの証言と異なるのは、顔をはっきりとこちらに向け、赫く輝く瞳を不気味な笑みに細めていることのみで
…………

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何か来た 

ある日、王国外れにある森の入り口でここねを見かけ、声をかけようと後を追ったが見失ってしまったという民間人の声が本人の耳に入る。しかし本人にその時間王城で執務にあたっており、その際に処理した書類や城内の他の者らの証言から「見間違いだろう」と誰も気に留めなかった。
しかし、その日を境に王国内各地から同様の話がちらほらと上がってくるようになる。
何者かがここねに成りすまして暗躍しているのか?と秘密裏に調査を始めたところ、どうやらただの陰謀よりも妙な事態であることが判明する。

目撃者たちの語るここねの特徴がてんでバラバラ、どころか「何故それをここねと誤認したのか?」と首をひねりたくなるような証言が次々と得られたのである。証言に共通しているのは全体の色味くらいなもので、髪の長さや背格好ならまだしも、何万歩譲ったとしても犬にしか思えないような特徴を挙げた者もいた。そしてその誰もが、改めて指摘されるまでは自身の見たものが従者ここねであるとなんの疑問もなく認識していた。

ここね boosted

Easy Canvasいいこと聞いたありがと

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Pawoo

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