朝六時は最も人がいない時間か……ニートは寝静まり社畜は目覚め準備をする……そんな時間か……

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淫魔妖精は意図的に分泌した唾液、ラブポイズンシロップを亀頭に塗りつける習性があり、射精禁止に加えて興奮、催淫作用が発生。絶頂できず感度が限界に達したペニスを好み、メロメロに魅了された人間のフェロモンを感知すると仲間を呼び、複数体で亀頭の蜜を舐め取り射精禁止を解除し吸精する。

大人でさえ虜にしてしまうキスに子供が耐えられるはずもなく、性の味をたっぷり舌に教え込まれた息子はペニスをビクビク震えさせ、我慢汁をおもらしのように溢れさせる。 

本気キスで現役時代を思い出し、我を忘れて夢中になっていたママはふとした瞬間に正気に戻る。キスの快感で息子の顔が蕩け堕ちているのを確認すると、ママは更に興奮してしまう。ヌトヌトの唾液を大量分泌し「ママのキスの味覚えちゃったら、数年後同い年の彼女ができても満足できないかもしれないわね♥」と手慣れた手つきでズボンを脱がし息子のペニスを取り出す。「それじゃ本当のナメクジ、身体で味わいなさい♥」と未精通のペニスを咥え、口内を窄めて粘膜で包み、どんな男も虜にしてきたナメクジと比喩される舌で、包茎ペニスの皮を丁寧に剥きながら亀頭を包み込む。キスで限界ギリギリだったお子様ペニスは、数多くの男優をも悶えさせた至高のフェラチオによって精通へと導かれた。
そして翌朝、ママは息子に"お願い"しながら起こし、イジメっ子達を家に連れてくるように口淫で説得する。息子はショタ喰いに目覚めたママの生贄にするため、毎日同級生を連れて帰ってくるようになったという……。

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まるでナメクジのような口内と舌で何人ものAV男優をフェラ抜きし搾り尽くし、ナメクジフェラチオというタイトルで有名になった元AV女優のおっとりママの息子。 

学校で「お前のかーちゃん口にナメクジ飼ってるんだろ!汚い近づくな!」とイジメられ、家に帰った息子は泣きながら「お母さん、お口にナメクジ飼ってるの……?」と聞いてしまう。一瞬AV出演が息子にバレたのかとドキっとするのだが、欲求不満だったママはバレたと思い込み興奮してしまうと「ナメクジね……飼ってるわよ♥……見てみる?♥」と答えた。すると息子は「お母さんの口にナメクジなんているわけないよ!」と声を荒げる。そして顔を背け「絶対いないよ……いるなら見せてよ」とぼやいた息子をママは寝室に連れ込んでしまう。夫にも隠していた女優時代のテク、何百人ものファンをオナニーさせたナメクジキスで、性に目覚めていない息子の口内をねっとり粘液のような唾液を絡めて犯す。それは精通もしていないペニスをガチガチに勃起させてしまうような、悪魔のベロキスだった。酸欠気味で意識を朦朧とさせながらも、脳に舌が直接這いまわっているような快感は息子の性を開花させ雄へと目覚めさせる。

は、トゥート下のpixivアカウント連携機能のせいで500文字トゥートできないんだけど

修正してからあげようと思ったら最初にコピペしてあったやつ貼ってたせいでちぐはぐ文章のまんまだったちんちん

と女の子は組んだ手と肘を波のように揺らす。 

するとペニスがおっぱいに吸い込まれるような錯覚に陥ってしまった勇者は、際限なく精液を、生命力を吸い上げられてしまうのだ。ぴゅっぴゅっという断続的な射精ではなくびゅるびゅると精液が尿道を駆け続けて、射精は止まらなくなる。淫気でより濃厚になり尿道を犯す精液は、勇者の脳に快楽を与え続け、意識を少しずつ闇に溶かしていった。「待ってるよ♥淫魔王様のお人形になって、いっぱい精を吸わせてもらうのを、ねえ♥」
勇者が目覚めるとまた円形の部屋の中心だったが、最初に入った部屋のドアは消えていた。そしてその前の足元、六芒星の頂点にはハートが刻まれていた。勇者はハッとなって自分の腹部を確認すると、六芒星の魔刻淫の頂点にハートが刻まれていた。これを見た瞬間、勇者は理解した。今自分が置かれている状況と訪れる未来を。

それから数日後、勇者の腹部に刻まれた六芒星には、各頂点に六つのハートが刻まれていた。勇者は満たされ、幸せな日々を送っている。淫魔王に身も心も捧げ、淫魔の食事のために射精し続ける。人を守るという使命のことなどすっかり忘れ、快楽だけが存在する暮らしを送っている。

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怪しい霧を撒き散らすシャツ一枚の幼い女の子が近づいてきたのだ。 

「淫魔王様の命令で君を屈服させにきたんだよお?でも、部屋に充満した淫気だけでもうメロメロだねえ♥張り合いないなあ♥」と女の子は自分の胸元に手を当てる。すると年相応の小さな胸は膨れ上がり、服が破れそうなほどの爆乳へと変化した。女の子はシャツをめくり、淫魔王にも匹敵する乳を揺らしながら勇者に近づくと、淫気でいつの間にか勃起していた無抵抗ペニスに胸を近づけ「でも仕方ないよ♥淫魔将で私がいっちば~んつよいもん♥大人しく私に美味しいのご馳走してくれたらいっぱい気持ちよくしてあげる♥」と胸を肘で挟み、まるで神に祈るように手を組むと、乳をギュウッと凝縮させて亀頭を呑み込む。腕を使い巧みに乳を歪ませ、亀頭に快感を与えられた勇者は簡単に射精させられてしまう。精液がドクドクと漏らし、脳を蕩かせていると女の子は「わあ♥凄いんだ♥普通の人間だったらびゅーっびゅーって噴水みたいに射精するのに♥どくどくしてるね♥」と乳が甘噛みするように歪み、竿まで余すことなく乳肉に埋まり呑み込まれた瞬間「私が本気だしたらすぐにびゅーってしちゃうの♥ね~♥出しちゃお♥」

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淫魔王は長らく退屈していた。そこで暇つぶしにと、淫魔城まできた人間を直々に相手にすることにしたのだ。 

そうして現れた相手は随分と幼い勇者だった。何の冗談だ、子供じゃないかと侮り戦うが、淫魔王は感心してしまう。過去に相手をした人間の中でも、一二を争う戦闘能力だったのだ。だが、強いとは言ってもそれは人間レベルの話だ。淫技は使わず純粋な戦闘技能だけで容易く勇者をねじ伏せる。勇者は悔しそうに顔を歪め、その顔を見た淫魔王は勇者を気に入ったのだ。
淫魔王は瀕死で呻く勇者の腹部に、六芒星の魔刻淫を刻む。六芒星の各頂点には何も刻まれていない円があり、まだ未完成のようだった。「六芒の淫魔将たちの誘惑に抗ってみせなさい♥そして坊やがもし一度でも抗えたのなら、淫魔王であるこの私が人間を襲わないと約束してあげましょう♥」その言葉の後、淫魔王は指を鳴らすと勇者はどこか地下室のような薄暗い場所に飛ばされてしまう。円形の部屋にドアが六つあり、まるで腹部の刻印のような魔法陣が足元に刻まれている。勇者は試しに正面のドアに入る。するとむせ返るような甘い匂いに身体が脱力しその場でへたり込んでしまう。すると身体中からもやもやと

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