予定通りに行くなら次はパイレスの合同誌かな!またレスかよって思った?わたしも思った!レス受け大好きもっと食べたい!
住んでる場所は絶対高層マンションの一番上なんだよ。コーパイさんが「空に一番近いところに住みたい!」って言い出したから。そんならまあ高いところに住むかーって感じでノリでマンション決めた二人。金ならある。コーパイさんはいつでも楽しそうだけど、階段で上がるには少しだけ高すぎてエレベーターがなかなか来ないのがレスくんの専らの不満だったり。でもきっとそんな些細なことがどうでもなるくらい二人での生活を楽しんでいるといい。
そんな感じの、漫画と文字の短編詰になる予定です。
パイレスが無い!?無いなら描け、書け!作っちまえ!!!いえーーーい!

なんとか目処が立った。
元レスキュー隊員の書店員さんと、元社畜の花屋さん。怪我で辞めざるをえなかった人と、自ら辞めた人。前職に未練があって後ろ向きなおそくんと、前職に未練なんてなくて今を前向きに生きるカラくん。
働くカラおそにはお互いに支え合って欲しいと思うんだよね。この人を支えてあげたい、この人のために何かをしてあげたいって感情が恋なのだと思います。多分ね。

わたし自身が気が付いたら好きになってる、直感的に相手を好きか嫌いかで判断するっていうタイプだから、こういう理由があって好きになりました、っていうのを言葉でしっかり説明するのが実はめちゃくちゃ苦手だったりする。薄い本書く上では避けては通れない道なのにね。うーん、気持ちの変化とその理由をきちんと日本語で説明するのって難しいなぁ……。毎回毎回四苦八苦だわ。

エロ本にするつもりだったけど、エロ本じゃなくてもいいかなーって思い始めた。死ぬほどセックスセックス連呼するけど逆にエロ本じゃないってのも面白そうかなーって。目標1ページに1回はセックスって単語を出すことなんだけどほんと頭悪い。

神父様がデビちゃんを抱かない理由、色々考えてみるけど何が良いかなー。
コメディ的には神父様がセックス自体を知らないっていうのが面白そうなんだけど。セックス?なんだそれは。子供はどこからくるのか?キャベツ畑からうまれてくるのだろう。小学生以下の知識しかない阿呆。
自分が聖人君子ではないことに気付いていて、理性がブチ切れてデビちゃんを傷付けたくないからあえてセックスしないっていうパターンも美味しい。デビちゃんを大事にしたい神父様。
そもそも男とセックス出来ないと思ってる神父様もいいなー。「神父様とセックスしたい!」「おまえ…そんなナリして女だったのか!?」「そうじゃねーよポンコツ神父!!!」みたいなの。
うーん…悩む…。

頭を神デビモードにしなきゃいけんのは分かってるんだけど、なんかびっくりするくらいヒラレス。叶うならもう一個くらいヒラレスの短編詰出してみたいよね……。先に神デビですよ、かのさん。

わたしのプロットだいたいこんなもん。

ヒラレスと救助大会 メモ 

有給をもぎ取って、内緒でこっそりおそ松の出場する救助大会を見にいくカラ松。競技が終わった後普通に見つかる。
「なんで!?なんでいんの!?」
めっちゃ驚くおそ松。でも嬉しそう。
誰だろ?って顔でこっちを見てるおそ松の同僚に、咄嗟に同居人ですって名乗ろうとするけど、それより先におそ松が「こいつ、いつも言ってる俺のパートナー!」ってさらっと爆弾発言。
今度はカラ松が驚く番。
いやいやそんなさらっとカミングアウトするな、ってかいつも言ってるって何だ?いつも?え?同居人と住んでるって同僚には説明していると言っていたじゃないか!
内心あわあわなカラ松をよそに、おそ松の同僚たちは納得したような顔をして、「見にきてたんっすねー」「うちの松野がいつもお世話になってます」って普通に挨拶までしてくる。
「世話してんのは俺の方なんだけど!?ねえ聞いてる!?」
心外とばかりに同僚たちに食ってかかるおそ松をぼんやりと眺めながら、過酷だけどとても良い環境で働けているんだな、こいつは、と安心するカラ松。

本当はこれを家宝の無配にするつもりでした。供養供養😗

段組みジェネレーターのテスト。500文字超えて2000文字くらいにおさまる程度だったらこれ使えばいいかな? このくらいの文字量が一番さらっと書ける。

Man always remember love because of romance only. 人は本当の愛を見つけるために恋をする。マルボロの噂話。
ヒラくんが煙草に手を出したのは働き始めて直ぐ。このフレーズに惹かれて。だから銘柄はずっとマルボロ。

本当の愛を見つけたから、そろそろ卒業しないとね。

お友達に爆撃かましたら一気に賑やかになって嬉しい😋💕

もいっこバスレス。死んでしまった弟と、忘れてしまった兄。 

時々、夢を見る。哀しそうな顔をしたおれが、青く深い水底に沈む夢。
口からぽこりぽこりと白い泡をはきながら、夢の中のおれは言う。「わすれないで」、と。
けれど何かを口にする前に、俺の視界はいつも小さな手に覆われて。
「わすれていいんだ、おそ松」
心地の良い低音で囁かれるその言葉を最後に、夢はいつも終わる。なんとなく何かが足りないような、そんな歯痒い感覚を残したまま。
その手の、その声の持ち主を、その言葉の意味を。俺は知らない。

でもとりあえずの感覚はこんなもんか。ふむ。

500文字ってやっぱ案外短くない!?短いよね!?

テストでバスレス暗いの② 

では、松野カラ松が語る『松野おそ松』の思い出は、いったい何なのだろうか。
今日だって、24時間勤務を終えて帰ってきた兄を出迎え、そのまま眠ろうとする兄にとりあえず朝食を押し付けてから家を出てきたのだと、仕方がないなぁと言わんばかりの表情で彼は語ってみせたというのに。
視線の先、松野カラ松は青いスマートフォンに目線を落として、変わらず幸せそうに微笑んでいる。
何度も何度も自慢された、兄弟のツーショットの待ち受け。薄暗い画面に表示されたそれを飽きもせずに見つめるその姿に、ぞわり、と背筋が粟立つのを感じた。

テストでバスレス暗いの① 

季節外れの転校生、松野カラ松には年の離れた兄がいるらしい。
レスキュー隊に所属し過酷な勤務をこなしながらも、しっかりと自分を育ててくれたこと。何でもソツなくこなすように見えて料理は少しだけ苦手だから、食事やお弁当はカラ松が作っていること。試合でシュートを決めた日やテストで良い点を取った日は、大きな手でぐしゃぐしゃと頭を撫でながら「よくできました」と褒めてくれること。
聞いているこっちが恥ずかしくなるくらい幸せそうな顔をして、カラ松は自慢げに兄のことを話すのだ。
こういうのをブラコンっていうんだろうなと微笑ましく見守っていた俺たちだが、とあるクラスメイトの一言で、そんな俺たちの松野カラ松に対するイメージは音を立てて崩れ落ちることになる。
曰く、「俺、知ってるんだ……。松野おそ松ってレスキュー隊員、さ、半年前の山岳事故、あっただろ?あの事故の救助中に二次災害に巻き込まれて亡くなってるんだよ……」と。

500文字で収まるとは言ってない😇

とりあえず登録だけでもー。500文字書けるなら妄想のメモとかはこっちの方がよさげかな…?

Pawoo

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