ニートは成人だから大丈夫だけど学生時代のエロとか呟いたら垢BAN?????怖

まさか返り咲く日が来るとは

足コキ三男 

相手の性癖に合わせてただけのはずが自分がハマっちゃう三男えっちっていう主張がしたかった
pawoo.net/media/SCq6U_fDZoaNRc

ほんとヤンキーっぽい三男派生くるとカジノのインテリヤクザ三男の弟にしたくなるのほんと
カラーギャングのさ〜〜〜兄貴がさ〜〜〜〜カジノ三男でさ〜〜〜〜「いつまでそんなごっこ遊びしてんだ」って部下引き連れて回収しに来るカジノ三男と「うっせぇ!マジに遊んでんだよ!邪魔すんなって言ったじゃねえか!」みたいに反抗的なカラーギャング三男がさ〜〜〜〜カワイイ〜〜〜〜〜〜

だいぶまえに落書きしたOSO(無自覚)→JADE←JUICYのやつちゃんと考えたいなあとおもって
JADEを好きなのに自覚できてなくて酷い扱いするOSOと、OSOを好きでいるのに疲れたJADEと、自分の方がJADEを大事にできるから奪い取りたいJUICY、みたいな

おそ←じぇいど←じゅーしー osoを酷い奴にしてしまった 

捨ててしまいたいものがあった。
どうしても切り離せないものだった。
わかっていた。こんなものを持っていても、腐り落ちて、死んでいくだけだと。

「うるせえなぁ」
いつもより低い声だった。
それだけで固まってしまう心臓が気持ち悪い。
声が、音が、遠くなる。
「俺が誰と遊んでようが、お前に関係ないでしょ」
いつも通り返せばいい。
でも僕はこいつに、そうするにはあまりにも、深いところまで許してしまっていて。
「なんで黙ってんの?あ、もしかして、お前俺と付き合ってるとか思っちゃってた?」
続く言葉は声にしなくともわかった。

「痛い?」
路地裏に、泣きそうな声が響く。
顔を上げると、きいろの瞳がこちらを不安そうに見つめていた。
大丈夫だよ、そう言って微笑んだはずだった。
視界がぼやけていく。嫌だ、やめろ、みっともない。
顔を俯けると、温かい腕に抱き締められた。
「ぼくがいるよ」
「JADEには、ぼくがいるから」
優しい声に促されるように、その背にしがみつく。
もう、つかれた。つかれてしまったんだ。

どこかで、乾いた殻が潰れる音がした。

このアイコンもなかなかに懐かしい

やっぱ500文字呟けるのすごいよなあ
これからは長文妄想とかこっちで呟こうかな

トゥートボタンど真ん中なのね

Pawoo

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