基本的に最推しは上手に描けない不治の病だよ
困った
マトリ本は描けない(*´◒`*)

って頭抱える夕方

脳内でネームは出来てるのに、下書きにしよーとすると長い長い

はしょる

TL監視してないけど、また学級会なの

耀さんはさ、これ以上踏み込むと出してあげれないからね〜俺って怖い人だよー

みたいに防護柵よろしくちゃーんと逃してやらないから気をつけろって言外にも発信してくれる
優しいタイプだと思ってるんだけど

渡玲ちゃんは毎日帰っても会えるわけじゃないからこそセーフなわけで
着実に足元から攻めていってるイメージ
優しいんだよ?甘いんだよ?
でも耀さんの優しさとは別モノってゆーか

語彙力ください

見えない何かに雁字搦めにされているような感覚
苦しいけれど痛くはなくて
とろとろと甘やかな香りを放って思考を溶かす

とぷり

と満たされたと思えばまたとろとろと溢れ出して
勿体無くて掬うように手を伸ばせば
その手を絡み取られる
溢れて地面に広がってゆくそれは周囲をその香りで包んでゆく
麻痺している
この状況に
気づくまでは何も考えさえしなかったというのに

囚われている

そして現状に嫌悪を抱くことなく感受してしまっている

ていう感じのじわじわと溶かして見てないうちに囲っている系の愛情が渡玲ちゃんにあるって勝手におもっている

熱烈ワクワクコールありがとうございます✨

いい加減エッチな羽玲ちゃん描こう

彼女なしだと精神的に本当はダメダメ

っていうのがいい

羽玲ちゃんのおせせは
あえて良いところ突いてあげない焦らせ焦らせのロングせせから、甘々
遠隔操作(といっても外に見せたいわけでは無いから我慢できたらご褒美制度的なやつ)もちんサックもありだと思ってる

人を選ぶ、床事情に悩む玲ちゃん萌えるよねって話 

個人の妄想なんだけど
身長差=体格差なわけじゃん?
特にマトリとか一課対玲ちゃん比較なら

しかも下半身にストッパーのなさそうな愛し方してるマトリ×玲ちゃんの場合
玲ちゃんが、お股ゆるくならないように腹筋とかしてたら最高に萌えるのは私だけ?
お相手さんによっては最初っから全部収まらなそうじゃん??
8センチヒールはいたら抜くか、同じくらいになる程には槙ちゃんより小さい感じだよね?確か

全部受け止めたい!!てなってバック体勢か対面選択を序盤に踏むわけだよね
そして忙しいけど触れ合うの大好きな彼らの誰かと付き合っていると…

こう、慣れてきて締まりとか大丈夫か??って一人の時ググって鍛えてるのバレるのとかみたいの
んなこと気にしない系ばっかだけども
こう、右往左往悩む玲ちゃんみたい
作中だと床事情話せる友人と会う機会も少なそうだし

あーさ boosted

蒼玲 

「ふふっ」
二人潜り込んだ布団の中。くたくたになって帰宅して、順番に風呂に入ってあったまった体。横になっておずおずと差し伸べた腕に嬉しそうにすり寄ってきた玲が嬉しそうに笑う。
とても幸せそうに目を細める姿がどこか眩しくて、自分といて、そんな表情を浮かべられる玲がとても愛おしく、そう思う自分自身に顔が熱くなった気がした。
「どーしたんだよ」
肩口に顔を埋めるように抱きながら笑いを耐えるその背中をかき抱いて、ふんわりとシャンプーの香りがする髪の毛に鼻先を埋める。
「そーせーさん照れてるなって」
「なっ!」
引き剥がそうとした思惑はとっくにバレていてしっかりとしがみついた玲は顔を上げない。からかわれている、わかっていてもそんなに嫌な気持ちにならないのは惚れた弱みなのか。
「でも、腕枕、好きだからやめないでくださいね」
ぐりぐりと少し痛いくらい押し付けられる頭を撫でて、俺もだ、と声にならなかった気持ちが、どうか伝わりますように、と抱きしめる腕に少しだけ力を込める。背中に巻きついた腕にもきゅっと力がこもり、やがて規則正しい寝息とともに力が抜ける。少しずつ溶け始めた意識を夢の世界へと手放した。

バック体制で、背筋にそってキスして太ももやーらしく撫でて焦らす羽玲ちゃんくだせえ

私な、
攻めが
『いただきます!』(満面の笑みor艶っぽい
微笑み)て、受けちゃんをぱくんちょするシチュ好きなんだ
状況に一瞬ついていけなくてぽかん?としてるうちに食べられちゃうんだ★
ちょっと待ってくだry…って身ぐるみ剥がされるやつ
時間経過後
【満足するまで食べた人】お肌ツヤツヤ
【限界まで容赦なく頂かれた人】ツヤツヤだけどげっそり
って差分のあるCP♡
このあと、『歯止めを外された君が悪い』っていいながらイチャついてくれ

ゆきさん天才だよ😭😭😭🙏🙏🙏

あーさ boosted

じいねた羽玲ちゃん② 

濡れた入り口にそっと指を埋める。思いの外すんなりと入った指を、徐々に沈めていった。「ここ、気持ちいの?」と羽鳥さんが言いながら触れたそこを辿るように、私はそこに触れていく。
「は、とりさん……っ……はとりさ……っ」
「うん、なあに? 玲ちゃん」
「……え……」
夢中になって触れていると、不意に背中が暖かい何かに包まれた。シャツから香っていた匂いが一層濃くなって鼻腔を擽る。
まさか。とろけた思考が僅かに意識を取り戻す。お腹のあたりに回された手を見て、そこから私はゆっくりと視線を持ち上げた。
「どうしたの玲ちゃん。続き、しないの?」
耳元でそう囁きながら、羽鳥さんはいやらしく笑って私を見ていた。

あーさ boosted

じいねた羽玲ちゃん①(さっきの続き) 

「……ん……っ」
下着に手を入れて、そっと触れてみる。自分でなんてあまりやったことはないけれど、目を瞑って羽鳥さんにどんな風に触られていたか考えたら、膣の奥がきゅんと切なく疼いた。
「は、あ……っ」
羽鳥さんがいつも自身に触れるように、自らに触れる。1番敏感な突起に触れると、甘い痺れが腰のあたりにじわじわと広がった。その快感を追うように恐々と何度かそこを擦ると、段々と熱い狭間がぬめりを帯びて来る。指を押し当ててみると、くちゅ、といやらしい音が耳に届いた。
恥ずかしい。恥ずかしい。こんなことしていいわけない。なのに、シャツから香る羽鳥さんの匂いが、私の理性をグズグズに崩していく。「玲ちゃん」と、熱っぽい声で私を呼び、触れる羽鳥さんを思い出すと、もう、ダメだった。

あーさ boosted

こんな感じ 

一週間ほど前から羽鳥さんは出張だった。付き合ってから一週間も離れるなんて初めてだったけれど、子どもじゃないんだから大丈夫だろうって、そう思ってたんだけれど。
「……さみしい」
ポツン、とだだっ広い羽鳥さんの部屋に中一人でにつぶやく。羽鳥さんと会わなくなって5日目。私の心は寂しさで満たされていた。羽鳥さんがいない。さみしい。羽鳥さんが、足りない。
そう思った時目に入ったのは、ベッドの上に無造作に置かれた羽鳥さんのワイシャツだった。
引き寄せられるようにして手に取れば、当たり前だけど羽鳥さんの匂いがした。
「……はとりさん」
思わず羽織ってみると、まるで羽鳥さんに抱きしめられているような気持ちになった。全身を包む羽鳥さんの匂いに、脳がクラクラして、私の正常な思考を溶かしていくようで。
「はとりさん……」
羽鳥さんに強く抱きしめられた時を思い出して、体が一気に熱を帯びるような気がした。

ああ、本当はこんなことしちゃダメ、なのに。

羽鳥さんのシャツを羽織ったままベッドの上に座り込む。そ、と私は脚を開いた。

遥花さん、アレなら仕事終わったらじっくり聞くよ

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