最近物語書けてないなぁ
(その代わりと言ってはなんだけど、たぶん表現活動としてコスプレしてる)

@takasaka393 あっちの方で言ってた相談なんですが
①カゲスタ新刊の続きを書こうとしているのですが、黒潮ってこう目立った活躍がないのでどの辺りから資料を探せばいいのか分からなくて……(あっても僚艦と一緒くたにされてる)何かいいアイデアがあればお願いします。
②今年中に花騎士で本出そうと思う(おそらくじゃぶマイ等オンリーではなくこみトレか何か大型のイベント)のですが、花騎士で小説本って何冊程度を見込んでおけばいいでしょうか?

改善点:チークとリップを導入してメイクが改善した
問題点:ウィッグを全く手入れしなかったのでぼさぼさのままになってしまった
課題点:眉毛・つけまつげ・カラコン・肌の色など

なんというか恋愛の真似事のような何かをし始めている気がするのだけれども、いざ実行となるとブルースクリーンを吐き出し続けている

自分の作品に対する感想
「まぁ面白いのかもしれないけど(でなきゃ書いてられるか)これでご飯食べて~(以下続く)するのはまず無理」

ちなみにその後私は新宿できのこづニキと待ち合わせ、ピザとサッポロ黒を摂取しながら互いに人生について散々愚痴ったのでした。

おしまい!

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という訳でぬるぬるになった谷間に挟んでもらってしこしこしてもらいますが、1週間分のエネルギーを使い果たし一度やる気を失った息子が踏ん張れるはずもなく。
あとは手でしてもらったり、跨って擦ってもらったりしてもらった訳ですが、ローションの量が多すぎたのか手の動きに不満があったのか、シチュエーションに不満があったのかムスコは完全に怠業モードに入り時間が来て終了。
また2人でシャワーを浴びている間も洗ってもらいながら、自分でシコるというお前は「フルメタルジャケット」のマスカキ屋かよと言わんばかりの行為をしていた訳ですが、結局出るものは出ず。

ホテルを出たら雨は止んでいたので、二人で手を繋いでお店の前まで少しのデート。
「日曜だからこの辺同期来てるかもしれないなぁ、ヤバイなぁ」
「えーそうなの」
「まぁもし何か言われたら彼女って言うから」
「あはは」
そしてお店の前でバイバイして終了。
するとそこには自分より後に出たはずなのに先に戻っていた某氏。
「もしかして同じホテル?」
「たぶん二つ隣の部屋ですよ」
ちなみに某氏は念願の耳かきをしてもらえたそうです。よかったね。

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しばらくくちゅくちゅしてもらっていると、達しそうだったので(この前に1週間近く溜め込んでいる)制止して次のプレイを考えます。
「……カーテン開けてもいい?」
「ダメ♥」
羞恥プレイは断られました。

ここで結構時間が経っていることに気付いたので、一度イくことにします。(2回出そうと思ってた)
という訳でベッドに仁王立ちになり、柔らかい足場に不慣れながらもぐっぽぐっぽしてもらいます。
そして発射。
「……1週間溜め込んだっていうの、よく分かった」
想像以上の量だったようです。

で、彼女が洗面所に行って出したものを吐き出し、うがいを済ませるとまずいことが分かりました。
「なんか半勃ちだね、ふにゃふにゃしてる」
「……マズい?」
「うん、時間いっぱいで何とかイケるかイケないかってところだね、せめて2回目が口だったらねぇ」
……どうやらプレイの選択順を間違えてしまったようです。

とにかくここでパイズリをオーダー。するとせっかくの金剛型の衣装を脱いでしまいカチューシャとウィッグだけの姿に。
「えっ、脱いじゃうの?」
「だってローション使うでしょ、この衣装汚し禁止だもん」
言われたらそうだ。

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仕事の話とか趣味の話(その子は野球好きらしいので、知らないなりに今活躍している選手を聞いたりした)しながらお互い衣服を脱ぎます。公称Fということもあって、その大きさは期待を裏切りませんでしたね。僕は期待に胸と股間を膨らませながら嬢に体を洗ってもらいます。

なんとか話を弾ませながら二人でシャワーを浴びてついにベッドへ。ちなみに今回はその装甲の大きさに期待して、艦●れの榛名の衣装をリクエストしました。
まずはハグをしてチッス、そこからディープキス。彼女のおっぱいへと延びます。これだけ大きく手も実に揉みがいのある乳で、乳首もいじったり舐めたりすると実によい反応を見せてくれます。そして今度は僕がベッドに仰向けになって、嬢が僕の上へ。乳首から攻められ、こそばさに必死に声を殺しながら呻きます。そして彼女はゆっくりと下の方へいき僕の一物をくわえました。

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大慌てで爪を切り終わってトイレに行って煙草吹かしていたら、例の受付のお兄さんが来て「女の子は出たところで待ってます」とのこと。ここで、先導してきてくれた某氏とはひと時の別れです。
僕はできるだけ平静を装いながら店の外に出ます。

「こんにちわ~●●です、よろしくお願いします」
「あ、どうも」
ついに女の子と対面です。なんていうのか、大体これまでシたことのある相手っぽい人、なんというか絶対美人ではないけど普通に見れる人を選んだので大方予想通りだったというか。パネル詐欺ではありませんでした。十分許容範囲内。

あの、Twitterのレポだとデレマスアイドルとかモビルスーツに例えるのが多いじゃないですか。……なんか例えられないなぁ……あえて言うなら上●すみれ女史を芋っぽくして更にふやかした感じ(スゴク=シツレイ)

軽く会話を交わしながら、相合傘で(嬢が持とうとしたけど、逆に持った)近くの僕と嬢は手をつないで近くのホテルへ。こういう所は何回か使ったことがあるけれども、このホテルはあまりにもこじんまりしていて新鮮な驚きを覚えたのでした。

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というか何に行ったのか書いてなかった。コスプレイメクラです。つまりは風俗店。(本番行為のない)

予約はしていた(風俗行くのも初めてなら予約をするのも初めて、メールで予約できるのはありがたかった)ので電話をして最終予約を済ませて事前のあれこれは終了。駅から繁華街へ徒歩で向かいながら、大学の話とかバイトの話とかをしながら目的地へ到着。

中へ入ると受付のカウンター前にソファーがコの字で置いてあり、先客がLOかゼロス(だったと思う)を読んでいて、かといってコーヒーか何か出ている訳ではないという不思議な空間がそこにはありました。とりあえず受付にいたボーイさんともいうべき人は、こちらがほぼ初めてということを伝えていたためか、非常に丁寧な対応で迎えてくれました。

一通り受付が終わって、女の子が出てくるまで待つことになり喫煙者の某氏と灰皿を囲んで待ちますが
某「爪が長いですね」
ワ「え、これでも」
某「もっと切った方がいいですよ、深爪寸前位まで」
大慌てでそこにあった爪切りで爪を切ります。
待合室に爪切りって、都市伝説じゃなかったんだな……

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気が変わったのでつらつら書こう

4月某日曜日、新社研修にて上京中の私はその日、横浜でまも先生と氷川丸・郵船博物館オフ会を執り行いました。
話はその後、まも氏と東横線で上京し、中目黒で別れた後、都内有数の繁華街がある某駅、その某電鉄デパートの前で某氏と落ち合った所から始まります。

ちなみに某氏はご存じの方も多いと思われる某氏ですが、本人から名前は出さないでくれと懇願されているので、名前は出せません。
(ちな実際にお会いするのはその日が初めてだった)

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瑞鶴は嫁なので瑞鶴レイプ概念には過剰な実力行使をもって対処していくが、秋雲は自分自身なので横暴な扱いを受けてもあまりそういう感情は湧いてこない

この間コスプレなんちゃらに行った話をここで書いてしまおうかと思いつつもしていない

どうでもいいけど、神戸かわさき新刊用原稿終わったら三十路吹雪ちゃんと休日の昼下がりから二人目を仕込む怠惰ックスを書く予定

Pawoo

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