愚痴 

公式アカウントにまんばちゃんはいつですか?とかこのシルエットは歌仙ですね!とかリプ送ってるやつ滅ぼしたい

物語の作り方が下手だから突然回想に入るよ

原稿まだ6ページです!いぇーーーい

王道ホモファンタジーが好きなんですよろしくお願いします

たしかに、どうすれば解決になるんだろ。どうしたいんだろうなあ

新規だし、私が長蜂好きになる半年前とかの出来事だから、あんまり当時のことは知らないから気になるっちゃ気になるんだよ

揉めてるのは知ってたけどまだ揉めてたんだなあ……部外者だし、新参者だから何も突っ込んだりしないけど、なんか、長蜂界隈がそこに引っ張られるのも嫌だし、他でネタにされるのも嫌だなあ

ミュ蜂須賀すごいねって話 

自分がもし蜂須賀の立場であのメンツで出陣とか疎外感ですごいことになりそう。彼らはもうずっと共に戦ってきてて、土方組と沖田組なんてニコイチ。そんな自分と一番共通点があるのが義兄とか、よくあそこまで歩み寄ったよね…すごいわ…純粋にすごい

私的解釈 

前もどっかで呟いた自分の解釈だけど、蜂須賀が長曽祢を認めないのは自分が飾られていた時代に長曽祢は真作である自分とは違って刀としてすっごく活躍していたし、新選組メンツ刀の中でも中心の存在で信頼されてて、真作の自分よりも刀らしい扱いをされてて。憎いぐらいだけど、でも活躍出来るくらいの実力は贋作のくせにあるから彼を認めているいう気持ちと嫉妬という感情を持ち合わせてるのかなって。だから、長曽祢には素直になれない。

こんなアホ丸出しの王道厨二ネタしか考えられない脳ですまんって感じ

私が長蜂好きになったのはミュがきっかけだから、どうしてもミュが最大手になってしまう…

長蜂ファンタジーパロ 

村の人は皆、オレンジ色の髪色なのに1人だけ紫ということで忌み子として昔から幽閉されていた蜂須賀。幼い頃からずっと村のはずれにある蔵の中で過ごしてきた。ある日1冊の書物を見つけて開くと、1人の男が現れる。彼は自分を長曽祢と言い、八百万神の1人だと言う。実は蜂須賀と弟の浦島を含めた彼ら一族は巫女という役職を代々受け継いでいて、一生に1回、自身の守護霊を召喚する儀式を行い、その力を使って村を守ってきた。巫女の力は髪の色が鮮やかなオレンジ色であるほど強い。蜂須賀は髪色は紫のため巫女の力は無いに等しいが、何らかのアレで長曽祢という神様を召喚できてしまう。

多分これは地雷の人が多い。むつそね←蜂須賀ネタ 

むつそね←蜂須賀
二つ上の義兄に告白した蜂須賀。前から義弟に惹かれていたという長曽祢は受け入れる。それなりにうまくやっていた2人だが、ある日一人暮らしをしている長曽祢のアパートに忘れ物をしたことに気づいた蜂須賀が扉をあけると身体を重ねている2人の姿。長曽祢曰く、叶うことのない恋だと諦めていた。そんな時に蜂須賀に告白され、忘れればと思い受け入れた。が、陸奥守も自分の気持ちと同じだと知り、悪いが蜂須賀とは別れることにすると話す長曽祢の声を聞く蜂須賀。裏切られたという感情が蜂須賀を苦しめ、何らかのアレが残る〜〜〜(失声とか)

長曽祢家政婦ネタ 

勤めていた会社が倒産して新たな働き口を探す長曽祢。そんな時、家政婦募集のビラを見つける。連絡を取ってみると即採用。向かった家には2人の兄弟が。兄の蜂須賀は不器用で家事が下手。弟の浦島はまだ小学生。長曽祢は家事が得意なため家政婦という職業がぴったり。三人仲良く過ごしていたが、実は長曽祢と2人は異母兄弟だということが判明。蜂須賀たちは本妻の、長曽祢は愛人の息子。めちゃボンボンの家庭。

長蜂ネタ書き出し 

感情がハートの結晶となって溢れ出している蜂須賀に気づいたまんばちゃん。特にそのハートが溢れ出るのは彼の義兄である長曽祢と会話をしている時。本人達はその状況に気づいてない。どうやら見えるのは山姥切だけのようだ。みたいな本を頑張ってスパークまでに描きたい〜

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