🐘は長々とエロ呟けるから、エロ呟きたい時来てしまう

中学生コナン 48手本粗書き 

「う……ごいても、いい?」
 恥ずかし気な声と、重ねた指の先で降谷の手の甲を撫で、動きそうになる腰は無理に抑えているのだろう。小刻みに震えているのが見えた。
 俯いた顔は見えないが、耳まで赤くなっていることから大体の想像はできる。降谷は愛しそうに目を細め、
「いいも何も、今夜は全部してくれるんだろ?」
 降谷の言葉にコナンは顔を上げ、「うん」と小さく答えてから、再び握った降谷の手を支えにして、体を動かし始める。
「っ、ぁ……ふ……ゃさ……くるし、か……言って……」
 体を上げて半分ほど引き抜き、ゆっくりと、肉壁を擦る感触を確かめるように腰を落とし、根元手前までを飲み込んだらまた引き抜き。それを繰り返しながら、コナンは少し苦し気に息を詰めながら降谷に告げた。
「俺のことより、君が苦しかったら止めていいから」
 そんな降谷の言葉にコナンは首を横に振る。
「ふ、ゃ……さん、きもち、よく……す……っん」

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中学生コナン 48手本粗書き 

「降谷さん、両手、出して……」
「手?」
 それまでやり場もなく脇に投げ出していた手を、降谷は言われるままコナンの前に差し出した。
「このままでいてね」
 コナンは手のひらを合わせるようにして降谷の手を握り、その両腕を支えにして更に腰を沈めて行く。
「ひっ……っ」
 圧迫感以上に体を走り抜けていく、内壁を擦り上げる感覚に短い悲鳴を上げて背を丸める。柔らかい肉を、熱く硬いペニスが摺り上げることで湧く、弱い電流のような久しい感覚。これをずっと待っていたのだ。
 コナンは根元まで埋め込んだところで、数回大きな呼吸を繰り返し、上目で降谷の様子を窺った。
 どうやら降谷も久しい快感だったようで、詰めた息をゆっくりと吐き出しているところだった。
「降谷さん」
「ん?」
「痛く、ない?」
 そんな様子はないが、「隠す」ことが上手い男だ。不慣れなせいで不快を与えていないか弱々しく尋ねれば、
「コナン君こそ。大丈夫?」
 いつも通りの優しい声音に安堵し、コナンは俯いて微かな声で続けた。

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今から20pくらいのコピ本を目指して

中学生コナン 48手本粗書き 

疲労困憊の中なし崩しを予想していただけに、こうやって堂々と構えられては、経験の未熟さゆえの粗を見られてしまいそうで。
 コナンは少しだけきつく唇を引き結ぶ。
 だからと言ってここで「やっぱりやめる」と言って引き下がる気はない。後ろ手で支えていた降谷のペニスを緩く握り、少し腰を落として後孔にあてがった。
 準備に数時間かけたのだから大丈夫。そう自分に言い聞かせ、ぐっ、と腰を落とせば、覚えのある体を割り開かれる感覚にゆっくりと息を吐き出す。
 そんなコナンの姿に降谷は少しだけ驚いた。自分で準備は済ませたと言っていたが、一体どこまでしていたのか……。初めの頃と比べれば慣れたとはいえ、まだ狭く、浅い部分は拒むように締め付けてくるのに、一度先端を飲み込めば奥に誘い込むようにうねる肉壁の感触。一番張る部分を飲み込まれれば、その中が粘着質な液体で湿っているのが伝わってきた。
 流し込んでおいたローションか何かだろう。その助けもあり、ゆっくりではあったが、コナンは何とか降谷のペニスの半分までを自身に埋め込み、軽く息を吸い込んだ。

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クマの着ぐるみでモコモココナンくんを抱えて寝てるあむと、コナンくんの間に

二人だけ仲良くずるい。ぼくも

ともぞもぞ入ってくるハロ

前にインド出身の方から感想貰って、ひはー。となったのを思い出した

静かな夜と、明るい朝、そしてまた訪れる静かな夜。でもそれがときどき、雨の朝だったり、暑い夜だったり。あなたの話は美しいと感じました。

って海外の方に言われて、ふひー。となった。
母国語でもない、文字の作品を読んでくれただけでも奇跡のようなものなのに。すげぇよ

インテはコピ本出せたら撫でて欲しい

コナン君が優勢のまま終わるはずがない

それがうちの降コ

中学生コナン 48手本粗書き 

「ちゃんと準備したんだから」
「準備?」
 少し不思議そうな降谷を無視し、コナンは体を起こして降谷の腰の上に乗り上がる。これから何が起こるのか、察した降谷は慌てて腰を引こうとするが、コナンは体重をかけて抑え込み、背後で反り返る降谷のペニスに手を伸ばした。
「ここまで来てボクに恥をかかせるの?それってベッドの上のマナー違反でしょ?」
 ふふふ。と笑って見せる顔に、降谷は再び片手で自分の額を押さえた。一体どこでこんなことを覚えてくるのか。
 しかし今は痛む頭を気にしている場合ではない。それ以上に、重く熱を持った下腹部。ここまで来てしまえば下手に我慢などするものではなく、さっさと楽になって体を休めたほうがいい。
 降谷は観念したと言うように、背後のピローとクッションを重ね簡易の背もたれを作り体を預けた。
「そこまで言うなら、お願いしようかな」

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すこーしだけ直したところもあったり

ゆるっと茶してから、インテのことを考える

中学生コナン 48手本粗書き 

今回に限っては降谷が何かしらベルモットの機嫌を損ねることをしたようだが、コナンとしては媚薬のカプセルを手にできたのでよしとした。
 コナンは機嫌よく、降谷自身知らぬうちに溢れてきた先走りの液で濡れそぼる鈴口を、指と指で押し開いては閉じ。を繰り返し、遊ぶようにして残りの液体を塗りこめていく。
― あの女狐、まだあのこと…… ―
「コナンくん、あのね」
 そんなコナンを制するように、降谷は平然を装って声をかけるが、本当のところは、先ほどから自分でもわかるほどに心拍数は上がってきており、体中が熱くなり始めていた。
 いささか敏感になっている先端に柔らかい指先が触れる度、白いてのひらにこすりつけそうになる衝動を抑え込んではいるものの、そう長くは持ちそうにない。明日のことを考えれば、コナンには大人しく部屋に戻って、互いに静かに就寝するべきなのだ。
「もう、今日は全部ボクがやるからって言ってんじゃん。降谷さんは大人しく横になっててよ」
「いや、あのね」
 伸ばした手は鬱陶しそうに、しかし痛くない程度の力で払われてしまう。

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中学生コナン 48手本粗書き 

 今まで冷たさを感じていた自身のペニスの先端がじんわりと熱を持ち始め、それは瞬く間に熱いほどになっていた。
― そう来たか…… ―
 降谷はため息を吐きつつ天井を仰ぐ。
「今回は何で買収したの?」
 あの天才少女を。
 脳裏に浮かぶのは懐かしい面影を持つ、しかし性格は似ても似つかない、白衣の少女の意地の悪い笑みだった。
「え?これ、ベルモットからだよ」
「……」
 口を離し、小さく息を吸い込んでからコナンが告げたまさかの人物の名に、降谷の顔から表情と言う表情が抜け落ちてしまう。
「え?」
 かなりの間を置き、聞き返すように上げた声に、
「『バーボンに一泡吹かせてあげて』ってもらったんだ。降谷さん。ベルモットに何かしたんでしょ?」
 未だ組織に属する彼女は決して「味方」ではないが、何故かコナンとはほどほどの距離感を保っており、ごくたまにコナンに接触してきた。
 今回に限っては降谷が何かしらベルモットの機嫌を損ねることをしたようだが。

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新刊はコピーでも許されるだろうか……

コナンくんが降谷と一緒に暮らし始めて、夕飯に何か丼物が出た時、降谷が当たり前のようにがっとかきこみ出すから、一瞬、え?ってなる
少しずつ、食べ方豪快だなー。と思ってた矢先だけど、なんだか本当に家族になり始めてるようでちょっと嬉しかったり

降「コナンくんは少食だから心配になるよ」
コ「いや、降谷さんが大食漢なだけで……」

中学生コナン 48手本粗書き 

いつもなら力ではどうやっても勝てないのだが、今日はそう簡単に押さえ込まれることはないだろう。コナンは気を良くし、奥歯に仕込んでおいた小さな、清涼剤のカプセルによく似たそれをかみ砕く。するとくミントの香りが鼻を抜けていくが、これはただの清涼剤ではない。
 口内で唾液にカプセルの中身をよく混ぜ、舌で降谷のペニスの亀頭部分にまんべんなく塗り、割れ目にも舌先を使って流し込むようにして塗り込めた。
「コナンくん?」
 わずかに冷たささえ感じるような感覚に、降谷は少し戸惑いながら声をかける。
「……」
 しかしコナンからの返事はなく、無言で愛撫を続けるだけだった。
 今夜は一体何を企んでいるのか。
 降谷は少し警戒しつつも、コナンが飽きるまでこのままにしておくかと諦めの息を吐き、丸い頭を一撫でしたところで一瞬息を詰め、そのまま数秒、呼吸を忘れてしまう。

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ご飯食べてお絵描き
この前のコナンくんちまちま直そう

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