Pinned toot

性癖がアレでアレしている感じなので、目チェック入れます。
支部でやってるクロスシリーズのseason2のネタ出し。

これは小説やる(断言)
スラゴス(エロババァ)
ギクゴス(ショタ)

ボクたちはただ楽園を祈った。
オーソンは僕の―…
カーラはぼくの―…
pawoo.net/media/gL_Vom0MPU7KKC pawoo.net/media/H1FwcyTWqPY7Gj pawoo.net/media/QwD2Q78o0RlBPD pawoo.net/media/4MLGEFPU7wjNqj

すっかりこっちで投下忘れてまして本当にすいませんでした(どげざ)

自分用構成メモ
自分用メモ。複雑すぎ。

秋桜・トイビエッタッカー
過去A、事後数日
深層A、九尾
過去B、空虚、人知れぬ物
深層B、因果
深層A、九尾
過去A、そして
過去C、努力と対価
2パート目終

3パート
現在A、迷い、決断
現在B、わずかのとき
現在C、そして

そして

なんだこれやばい。

ぱうーのほうに狐投下するの忘れてたwwwwwwwwww

何考えてんだろな。アイツも。わかんね。とか思いつつ、こそっと家(皮テントかね)覗いてみたら、今まで貰ったものをしまった箱引っ張り出して、嬉しそうな顔した後でしょぼんとしてぽたっと泣いた後、ぐしぐし拭いて「もう充分だ」って言ってんのを見ちゃって「なにが?!! なにが?!! はーぁぁ?! 泣くぐらいなら、大事にしまってるくらいならなんで素直になんねぇの?! なにが充分なのか言ってみろよ!」つって詰め寄って「素直に?!!僕なんかが?! あんたは一番の戦士で、周りがどれだけ子孫欲しがってるかわかってんだろ?!僕はもう、もう、あんたが約束を守ってくれて、こうして僕に気持ちをくれただけで充分幸せだ! 僕なんか気にして周りにあんたが責められるの見たくない!」「俺が? 責められるのが見たくない? 違くない? お前が責められるのが怖いんだろ、そんなんどうでも良くない? 周りとか関係無くない? 俺は、お前がどうしたいか知りたいんだけど!!」みたいな。

狼夫婦はかわいい。
狐と魚とは別ベクトル。
嫁(公的)になった後も本人の口から嫁にしてって言わせる為に(好きかと言われると微妙なライン、嫁側は好きだけど、子不足なので妾を取れとツンケンしてる)花束持ってってみたり、兎持ってってみたり、色々持ってって(獣のプロポは貢ぎが基本)
旦那が嫁を追い掛け回す図が見られて「アイツ雌好きだったよなー、本気か?」みたいに言われつつ「諦めろー(双方に)」で数ヶ月とかかなぁ、粘るも
「諦めろよ!僕なんか嫁にしても笑われるだけだ!」みたいな事を言いつつワァワァ泣かれたので「わかった」つって(´・ω・`)なって巻き尾で引き下がる
「あっ」てなるけど、子孫は増やさないと駄目だから、と見送って、しばらくの間距離のあく狼夫婦。
雌と遊んでて周りに「諦めたのかよ」て言われて「んー……」とか言いつつ適当に流す。(正直自分でもどうしたいのかよくわかんない、でも、楽しかった、嫌そうな顔する癖に見えてないと思うと尻尾振ってこっそり笑ってて、可愛かった)とか考えて「わかんね」てなる。

森の奥からぜーぜー言いつつ「それ、だめ、俺の」て指差しつつ出てくる感じ。
「ま、間に合った?」っつて、ひーひー言ってるとこに、祭壇からだーっと駆け下りて来てギャン泣きしてしがみついてくる。
「来ないと、来てくれないと思ってた、ずっと知ってた、僕、来てくれたらどれだけいいかって」
「(忘れてたとか言ったらダメなヤツこれ)」
思いつつ、やっぱ可愛いよなーと。

けどまぁ、本当に嫁にして貰うつもりは無くて、形だけでいいと思ってた。
ので、婚礼の儀とか「いらん、やらん、妾を取れよ、僕とは形だけでいいだろう。命を救って貰った、それだけでいい、他は好きにしろ」っていうツンツンツン。
深刻な子孫不足ってのも事情の一つではある。
「(絶対こいつ俺の事好きだろー、何その無きそな顔で強がりー、素直じゃねー!)」ってのもあり、「誰が形だけって? 俺、お前の事、ゼッタイおとしてやるから、嫁になりますってお前の口から言わせてやるから、楽しみにしとけよー」って言って始まる狼夫婦。

んで「ねぇ、ちょっと、神嫁の神儀っていつ?」
「えーと、新月だから明日?」
「場所どこ」
「今年は兄弟村から嫁入りだから、あっちの泉だな」
「ちょっと行ってくる」
「えっ、お前、えっ?? 今年の嫁は雄だぞ、戦士は雄で決まりだと、うちの村で儀があったんじゃないか、こっからじゃ間に合わんて、二日はかかるって」
「俺の字名なんだか知ってるよな」「雷……」
「直線なら負けるかもだけどさぁ、森とかなら誰より疾く駆け抜けるからついたって知ってるだろ!」
つってトマホ背中背負って大狼姿で走り抜けてく。
んで三度「この嫁入りに異を唱える者は居ないか」と聞かれる内の二度目までは既に終わっていて、もう間もなく三度目って頃「まぁ、そんな訳、無かったよなぁ……信じて、心の支えにしてた僕が馬鹿だった」って思いつつ花嫁姿(白い羽衣装)で儀式を執り行われてて、もう諦めよう。そんなわけ無かったってなって項垂れて、「この嫁入りに異を唱える者は居ないか」「…………」「ならばこの者」ぐらいの時に、司祭の目の前にトマホがドガッと鼻先ギリでぶっ刺さりーの。

二人は別々に育って狼嫁の方はそれを支えに成長してく、一番の戦士になるんなら、って思い、頑張る内にシャーマニ(つっても私のワールドでは戦える後方支援)としても戦士としても優秀な狼に育ち、字名、パープル・カームを与えられる。
一方、狼旦那、当初は約束を覚えてて、頑張ってたものの、戦士としてマジで才能あったよこいつで、メキメキ頭角表して、ライバルと競ったり、雌と遊びほけてる内に約束自体は忘れるものの「俺は今期絶対一番の戦士になる雄だから」が口癖になる。
字名が与えられた順は、1-2の順で常にレッド・サンダーとブルー・ファングとで順を競い続けてた。
いよいよ成人(18)て頃に「そういえば今年は神の嫁入りがあるな」と言う話を耳に挟んで「……??(なんか俺忘れてんな)」て思いつつも過ごす。
成人前の儀でいよいよ順位決めの決闘が行われる(狼なんでチーム行動になる為、力の割り振り等も含めて順位決めは大事な儀式)
この時に勝利して一位になって「これでお前は好きな雌を選ぶ権利まで手に入れたぞ、雌好きなお前には堪らん権利だろ、まぁそもそも強い雄は選び放題だろうが」とか言われて(°д° )!!て思い出す

Show more
Pawoo

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!