くらぶまじぇすてぃを聴きすぎた

軽率に書き始めたけど終わりが見えないw 夢主がいるマフィアのボスは四男っていう設定までいきたかった

カジノ松(次男と長男)で夢妄想③ 

続)手に持った刃物のように鋭利で冷たい視線。「貴方っ…唯の雇われオーナーの癖に随分と偉そうね?」厭味で返すと意に返さないようににやりと笑われた。「悪いが俺もレディを傷つけたくはない。素直を吐いてくれたら逃がしてやるぞ?」「言うと思ってんの?」「そうか…ならば仕方ないな」男がパチンと指を鳴らすと、部屋のドアが開いて誰か入ってきた。その人物を見て息を呑む。ここを牛耳ってるマフィアのボスが、何故ここに。こいつに呼ばれて来るんだ。「カラちゅんお疲れ、ふ~ん?なかなかの上玉だね。悪いけどさ、俺はカラマツほど優しくないから、覚悟してね?」ウィンクしてるが、目が笑っていない。「下品な言い方をするな。レディには紳士でありたいんだ」「マフィアの癖に紳士も何もないだろ」下らない言い合いをしている間に手錠をどうにか外そうと苦戦していると、突然後ろからベッドの上へ押し倒され息が詰まった。「だから優しくは出来ないよ?悪さしてる子猫ちゃんにはお仕置きしないとね」「悪く思うなよ」

カジノ松(次男)で夢妄想② 

続)「これは失礼…貴女ほどの魅力的な女性と一夜を共に出来るなんて、今夜はとても最高な夜になりそうだ」そう言って眼鏡と帽子を外した。なかなか整った男らしい顔立ちで、寄ってくる女は数知れずとの噂。一晩ぐらい“味見”をしてからでも遅くはないかも。「まぁ、貴方にそう言っていただけるなんてとても光栄だわ」耳元に近づくと、品の良い香水の香りが漂ってきた。軽く唇を交わす。向きを変えながら、啄ばむように。相手の出方を窺いながら。「…ところでマダム」深めのキスで息が少し乱れた頃、改めたように話し掛けてきた。「当店はこのような危険物の持ち込みは禁止させて頂いておりまして」何を、と聞くつもりが言葉が出ない。いつの間にか私が隠し持っていたナイフをこいつが握っていた。「くっ…!」取り返そうとして手を伸ばしたが腕が何かにぐっと引っ張られつんのめってしまう。見ると天蓋つきベッドの柱に手錠で固定されていた。「な、によこれ!」「それはこちらの台詞だ。どういうつもりでここに来た?言ってみろ」目の前に佇む男に先ほどまでの営業用の顔は消えうせていた。(続

カジノ松(次男)で夢妄想① 

「おや…お帰りでしょうか、マダム?」このカジノのオーナーカラマツが話し掛けてきた。帽子を手に取り大仰にお辞儀をしている。これから”仕事”があるっていうのにこのポンコツの相手をしてる暇はない。「そうなの、ごめんなさい。楽しかったのだけれど何せ今夜は遊び疲れちゃって」軽く頭を下げ横をすり抜けようとした。「あぁそう言えば、ちょうど奥のVIPルームが一つ空いているのですが…お疲れのようなら少し休まれては如何でしょう?」VIPルーム、ね。内部へ侵入するには良い場所かもしれない。「よろしいの?ならお言葉に甘えようかしら。案内してくださる?」少し寄り添って、甘さを含めて囁き返す。ちょっとおだてれば大袈裟に喜ぶこいつなら、誘えば簡単に口を割るだろう。裏でここを牛耳るマフィアが闇取引をしているという噂のカジノで、敵勢力に侵入されるなんて詰めが甘いわね。「こちらです、マダム」ドアを開いて手を引いて招き入れる。ホテルのスイートルームのような内装。「では私はこれで…ごゆっくりお休み下さいませ」出て行こうとするオーナーの袖を掴む。「あら、レディを一人で過ごさせる気なの?寂しいわ」(続

こちらで弁護士四男の夢小説を上げても支障ないだろうか…腐とか夢とか上げたいなぁ

@noca のかさん、フォローありがとう🙌💕まだよく分かってないけど良ければこちらでもよろしくお願いします😂💦

何か1つやるにも四苦八苦😂

始めてみたんだけどどういう使い方にしようかまだ決めてません…創作垢かな

Pawoo

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