こないだ前職上司たんと会ったがアラフィフでもいまだに飲む打つ買うをしていた。元気な人だ…

航空会社のあの件、お客さん側にも相当問題はあったみたいだけど、それでも日本の公共交通機関としてはあれ以上のなにがしかをやるべきだったんだろうと思うんよね

IVSは村で目立ってる人の自慢大会なので、商工会議所の寄り合いと本質的には変わらないと思ってます。

久しぶりにインしたら過疎ってて草

今日は嫁と夜デートでしたん。明日からまたがんばるぞい👊

西日本の出身だからか東芝製家電が家にあまりなく思い入れもあまりない(メモリあるやろとか蛍光灯がどうとかそもそも東芝製家電はいまは中国資本だとかいうことは除く

連休明けたらマストドンの存在をさっぱり忘れてて今ようやく思い出した。

証券会社の社畜が 朝会で罵倒されている時

投資銀行の社畜は 朝もやの中でタクシーを待っている

経理部の社畜がほほえみながら 短信をうつとき 

アナリストの社畜は朝陽にウインクし自前のモデルに数値を入力する

この金融会計クラスタでは いつもどこかで 激務がはじまっている

ぼくらは激務をリレーするのだ 社畜から 社畜へと

そうしていわば交替で相場を守る 

眠る前のひととき 耳をすますと

どこか遠くで 悲鳴と罵声のベルがあがっている

それはあなたの送った激務を 誰かがしっかりと受け止めた 証拠なのだ

自己言及以外のネタがほとんど面白くないのが、マストドン初期ユーザーの問題である。

すなわち、マストドンについて発言するためのメディアになっている。もしくは、各ユーザー自身についての濃い内輪ネタの発信ツールになっている。これらは個人的にはとても面白いのだが、ニュースやハッシュタグ大喜利のように誰でも消費でき、拡散できるネタではない。

これは、マストドンがTwitterでよく見るような、下世話でくだらない投稿や、薄いユーザーや、スパム的ボットの参入を抑止しているが、発信力のない一般層は気軽に入って来れないことも意味している。

そして、おそらく未来においてもこの状況が変わることはない。ひとつのインスタンスが一定以上にスケール出来ない構造と、インスタンス自己選択の難しさが、新規参入を妨げているからだ。それがマストドンの素晴らしさであり、同時に限界であるように思う。

今、語られているマストドンが流行るか問題でいえば、マストドンは一般大衆に広く流行る可能性は低いが、各分野の濃いユーザーが長く使い続けるサービスになる可能性は高い、という答えになるだろう。

観光関連事業には異業種参入とか起業とかが色々でているものの、コンテンツを持ってる観光事業者そのものについては経営人材的な人はあまりいってない気がする

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