風間ぼなんざ @k_bona@pawoo.net

「いつも同じ格好だし、ちったぁ違う格好もしてみちゃどうだ?流石にカジノに半裸はマズイだろ」
「カジノに行くつもりはねえが…まあ、いいか」
「あんたのガタイじゃ着られるもんが限られそうだな。よし!俺がいいの見繕ってやる」
「わりぃな」

メモ・ベガスでアロハとグラサンのベオウルフに会う話。プロデュース by.クー・フーリン(槍)

ちげーんだよ!そうじゃなくて!!!あー!あー!!ってなることが最近とても多くてしんどい。自分の趣味はつくづく自分向けで、誰かと共有できるもんじゃないなあって…。

自分が見たいものは自分が生み出すしかないんだけど、いかんせん今はそんな余裕がない。仕事テキストあっちもこっちも書いてる中で、趣味テキストまで回す頭がない。精々アニメ見て映画見て漫画読んで、インプットした感情を仕事テキストにぶつけるだけだ。ちょっと最近、趣味の物書きできてなくてしんどいな…。

すまん、諦めてくれって耳元で言われる。
あーもー!最初からそのつもりだったくせにーって一応言ってみると、よくわかってるじゃねえかってニヤっとされる。
そのままベッドに押し倒されて、雑に服脱がされてえっちされる。
ちょっといつもより激しくて強引。
愛撫してから身体ひっくり返して、バックから挿入、フィニッシュ。
終わってからベッドの上で抱きしめて満足気なベオウルフ。
くったりしてるけど、嬉しそうだからいいかーと思う立香。
終わり。

この途中の【ちょっといつもより激しくて強引。
愛撫してから身体ひっくり返して、バックから挿入、フィニッシュ】を曖昧にしとくと、後で自分がしんどいのはわかってるけどメモの時点だといつもこんなもんだ(笑)

メモのようなプロットのようなアレ。

特異点の微小な歪みを調査する為のレイシフト。
調査自体は特に問題なく起こり、エネミーとの戦闘も軽いもの過ぎてみんな物足りない感じ。カルデアに戻ってシミュレーションルームでもいくかーみたいな雰囲気。
そんな会話しながらカルデアに戻って、部屋に帰るとベオウルフが来る。
どうしたの?って思って聞いてみると抱きしめられる。
帰って来てばかりだから色々気になる立香。
ベオウルフは気にせずぐりぐり顔を押し付けて匂いとか嗅いでる。
「あのー、ベオウルフ?」
「悪いな……ちっと高揚感が抑えられねえ」
「はい?!」
あれ、なんで?と思ってたけど、さっき戦闘物足りなかったからかーと気付く。
シミュレーションルーム…とか、と聞いてみるけど離してはくれない。

梅雨明けないと湿度と気圧で体調ぐずぐずに悪くなりすぎてどうしようもならんな。

ちょっとテンション上げる為にエロい話でも書いてやるかー!って夢の中でベオぐだのなんの脈絡もないエロ書いてたみたいなんだけど、起きたら当然ながら何にも残ってないので「あああああああ!!」ってなった。

内容は覚えてるんだよ。レイシフト先から戻って来たベオウルフがマスターの部屋行って、戦闘の高揚感治まらないからえっちするっていうそれだけの話。

アイコン新しくしたいんだけど、今なんも描ける気がせんな。

ベオウルフはどうなのさー?えー。脱がしやすいのがいい。なるほどねー(脳内ベオウルフとの対話終了)

ガウェイン!ガウェインはどうなの!愛らしい格好ならなんでも?愛でる楽しみ、脱がせる喜びがありますかそうですかー。はー(脳内ガウェインとの対話終了)

あ、エミヤ!!!………怖い顔で見るのやめろよー(対話すらなく終了)

李先生さー。コスプレとか好きー?え、あー、そっかー。服より中身が大事かー。あー。脱がせたら一緒ですよねー。そーですよねー(脳内の李先生との対話終了)

皆様の思い描く李先生は軽率にぐだちゃんに手を出して素晴らしいな。
なんで私の思う李先生は手を出さんのだ?

というか、なんでベオウルフはそんなすぐに手を出すの!

別名義でアカウント取ってるピクモフで公開してる、刀さにの話をpixivに持って来ようかねえ…。
ちょっと色々あったの知ってたから、pixivでの公開迷ってたんだけどなんかどーでもいいような気がして来た。

お口でさせる話とか…鯖ぐだで書いてねーっすね、そういえば。

ガウェインはぐだちゃん見かけるとにこにこしながら声かけて、自分から距離詰めてくる感じ。スマートにわかりやすくやってくるから、なんとなくぐだちゃんは照れくさい。嬉しくないわけじゃなくて、照れてるだけ。二人だけだとベタベタくっついて甘えるイメージ。

李先生とベオウルフは声かけて話しかけるけど、そんな距離詰めて来ないのでぐだちゃんが無意識にくっつきたいなーと思って距離が縮む。そしたら向こうが気付いて距離縮めくるから、ちょっと近過ぎない?ぐらいの距離感になる。

なんとなく、そんなイメージ。

私の好きな人達は、人目があってもイチャイチャするのか…って考えてみる。
ガウェインと李先生はする。ガウェインは意識してわざとやってるからぐだちゃん照れるんだけど、李先生は無意識なやつなのでぐだちゃんも自然と距離が近くなってイチャイチャする感じになる。ベオウルフも多分無意識に頭とか頬撫でたりするので、ぐだちゃん気にしない。
エミヤはそういうのない(こいついつもオチ担当だな)

気付いたんですけど…大好きな対面座位、ベオぐだで書いてませんね。今度書くか…もう脈絡なくえっちなことさせとけばいいと思うんだぼくは。

ぐだちゃんにえっちな格好させたエロい話を書きたいんですけど、何も浮かばないので保留になっています。
あと、いい加減李先生との初めてを書きたいんだけど、こっちも何も浮かばないんだよなあ。なんでだろうか。

もういっそ、女子サーヴァントのコスプレしたらえんとちゃうか。

女子サーヴァント達のスタイルの良さと普段の露出の高さと、それを気にした様子もなく戦闘時の連携とかについて話してるベオウルフの姿になんとなく「ぐぬぬ…」ってなったぐだちゃんが「自分も!」と思って、部屋でちょっとえっちな服とか着てみるんだけどふと冷静になった瞬間に「私は何を…!」となって脱ごうとした瞬間にベオウルフが部屋に入って来て目が合う…みたいなのを想像したんだけど、何着せたら面白いか浮かばなかったので書くの保留になってるベオぐだ。

これね、ちょっと考えてみると素直にやらせてくれそうな人限られてるなって思うんだよね。
そんで私の思う李先生はやらせてくれない。でも、ベオウルフはやらせてくれる。ガウェインは…途中からひっくり返すだろうな。エミヤは除外。私の思うあいつは、相当な事がない限り何もさせてくれねーから。