さすがに心臓が痛すぎてだめ(ただの弱音) 

11月もうどうしようもないんだけどどうしよう…申し込みだけ先しちゃえばよかったのかなーーーー!自分の落ち度で本出せないっていうのはだめ申し訳なさすぎて苦しい 生きててごめんなさいまし… うぉぉってなってつい11月原稿用の資料やらプロットやら原稿自体やらのファイルを消しちゃったんだけど、とりあえず一応復元してから寝る……ほんっと申し訳なくてこのまま朝目覚めたくないぜ!!!!!!!!!!

勝手にパカカラだと思い込んでる一カラの一松くん 

「えっむり…相手がおそ松兄さんってそれなんて無理ゲー? いや二次創作界隈じゃ、カラ松が兄よりも弟を優先してくれる雰囲気あるから俺を選んでくれてることは知ってるよ? でも実際のクソ長男はほんとクソオブクソで自分の欲しいものは手に入れるしそのためにわがまま言い放題のクソ政権強いてるし…カラ松もなんだかんだ恋人に求めるものは、俺がつらいときに甘えらえれる度量のある人♡とかなんだろ!? そんなンあのクソ長男一択じゃねぇか! クソ!! それにもし俺におこぼれがきたって『え〜いちまちゅぅ、そんなにカラ松のこと好きなの〜? しょうがねぇなぁ、ほら、サングラスだけ貸してあげるからぁ〜』とか言われてサングラス渡されるんだ…虚しくサングラスを握りしめる俺を前に、クソ長男とカラ松はえっちなことをはじめるんだ…俺が悔しくて泣いてるとき、カラ松は『一松…?』って気遣ってくれるんだけど、でもそんなカラ松の体はクソ長男の手が這いずり回ってるんだよなぁ!! あ゙ーーっヤダヤダヤダァ!! カラ松は俺のカラ松なのぉ!!!!」
「フッ、いちまぁ〜つ。俺が好きなのはお前だけだぜ」

いちづさんちのいちからちゃんは『どちらかが泣かないと出られない部屋』に入ってしまいました。 

「一松、俺お前に言わなきゃいけないことがあるんだ」
「は? こんなときに何言ってんの? オラァ! 一発ぶん殴ってやるからとっとと泣け!」
「俺、お前のことが嫌いだ」
「えっ」
「すまない、大嫌いなんだ」
「えっ……」
「ぶっちゃけ殺したい」
「えっ……、……え、う、うそでしょ? な、なんでそういうこと言うの……や、やだ……嘘って言ってよ! ね、ねぇカラ松……」
「……」
「ゔ……、ゔぇ゙ぇ゙ぇ゙え゙え゙え゙ん゙!!!! か、からまつはぼくのこと好きでいてくれなきゃ、だめなんだよぉ゙! なんでっ……、う、うぁぁああ゙あ゙!!!!」
「一松、ごめんな。嘘だ」
「ゔぇ゙ぇ゙ぇ゙っ……え?」
「あ、ほら! 扉開いたぞ!」
「……」
「すすすすまない…! この部屋から出るためと思って俺はこんなギルティな嘘を…謝るから怒らないでくれっ!」
「よ、よがッ゙…よがっだア!!!」
「おーよしよしよし…ごめんな、ひどいこと言っちゃったな」
「びぇぇぇえええええええん」
「俺が悪かった!一松、だぁいすきだぞ!!」

えっちなお兄ちゃん萌えるという壁打ち 

すけべぇなからまつお兄ちゃん好きだなァ〜〜〜〜〜〜〜!いちまつくんが「見抜きおなしゃす!!」って言ってきたら「いいぞ」って答えるんだけど、いちまつくんがしゅっしゅしてるのを見てたら触りたくなったり舐めたくなったりして「なぁいちまつ、俺がやってやろうか…?」って言い出すどすけべお兄ちゃん…。いちまつくんは「それじゃ見抜きの意味ねぇだろうが!!!」って怒鳴るんだけど、なんだかんだ最後はおにいちゃんのお口でフィニッシュしちゃうといいよね〜〜〜かわいいよね〜〜〜〜〜〜!

一カラ 

「なぁ……一松?」
「つーかなんで溜めたわけ。まぁどうでもいいけど。…なに」
「肉食いたくないか?」
「金は?」
「ハハハ! 金、か……ないぜ!」
「絶妙にそのクソ顔ムカつく殴りたい…」
「痛いのは反対だ! どうしてお前はいつも俺に暴力振るうんだ?」
「だってお前がムカつくからしょうがないでしょ」
「しょうがなくなァ〜〜い!俺の顔はビューティフルで素晴らしい顔だぜ!」
「全人類の中でそう思ってるのはお前だけだっつーの」
「ノンノン! そんなことはない!」
「いやそんなことあるんですよね」
「ネヴァードントギブアップ〜! 何事も諦めたらそこで終了、だ。オウケェ〜イ?」
「いやいやいや。ネヴァードントギブアップって言ってる時点でダメじゃん。自分の顔がビューティフルだと思ってるのは自分だけって言ってるようなもんじゃん」
「……」
「……あ」
「フッ…いちまぁつ、お前の負けだな!」
「〜〜っ、チッ!」
「『しりとりで負けた方が』〜〜? ン〜〜〜? 約束は覚えてるだろぉ〜〜?」
「ッ昼飯奢りゃいいんだろクソ!!!」
「んっふふ、マーベラス!! 俺ステーキが食べたいぜ!」
「贅沢言うな!!」

一カラ 

「カラ松おにぃちゃん…」
「オ〜ゥいちまぁつ。お前がそうやって目をキラキラと輝かせてるときは大抵ロクでもないことを考えているときなんだがそれはお兄ちゃんの気のせいかい?」
 俺のそんな問いには答えず、一松は空の生茶のペットボトルをおずおずと俺に差し出してきた。
「もう飲み終わってるじゃないか。早く捨てないとな」
「これに、おしっこ入れてください」
「絶対やだよ!!」
 一松の変態性は重々理解しているつもりなのだがたまに俺の想像を超えてくるから本当恐ろしい。
 だいたい、俺の尿なんて何に使うんだ! いや用途は怖すぎて到底聞けないけど!!!
「一日この中におしっこ出して…ね、いいでしょ?」
「ダメに決まってるだろう!?」
 おずおずとしおらしい様子で言ったって、そんな変態な的なこと俺がするわけない!!
 この後も、一日中俺と一松はペットボトル攻防戦を繰り広げた。もちろん、俺の大勝利で終わった。体力と筋力では一松に負けてないからな。
 夜。一松は枕に顔を埋めてひぐひぐ泣いていた。心が痛んだような気がしたが、
「カラ松のおしっこ飲みたい…」
 という呟きを聞いた瞬間心の痛みは吹っ飛んだ。

アクア 

 な、なんだこれは〜〜〜〜ッ!?
 俺の手には、いわゆる同人誌が。それもなんと、驚くことに俺と一松の本である。
 チョロ松がこういったものが好きだから、同人誌の知識だけはあった。まさか自分の本が作られるとは思いもしなかったが…。
 恐る恐る、表紙を眺める。アクアの衣装を肌蹴させた俺たちが抱き合っていて、『アクア♡セックスライブ!』と書いてある。しかもそのタイトルの横にR-18のマークも確認できて、俺は思わず唸った。
 二階で昼寝をしていて、居間に降りて来たらちゃぶ台の上に置いてあったのだ。誰だこんなところに置いたのは…と頭を抱えたが、居間この家には俺と一松しかいない。今日はアクアのみオフの日なのだ。
 つまりこれの持ち主は一松だ。
 一松、もしかして俺とこうなることを望んでるのか…?
 考えれば感がるほど、気づいちゃいけなかった気がしてきた。俺は本を見なかったことにして、その場を去ろうと思ったのだ――が。
 ガタ、と音が鳴ったと思ったら、真っ青な顔をした一松が廊下から俺のことを見ていた。
「お、おま…っ」
「い、一松…これ、」
「あああああああ」
 一松の絶叫が家に響き渡った。

白書/♡ 

「ぼっ、ちゃ…!」
「ちがう。…名前、よんで」
 胸元に唇を落とす。やわく食んでカラ松の皮膚を吸うと、一層甲高い声が耳に響いた。
 名前を呼んでくれるまでは肝心なところは触ってやらないというように、僕は彼の皮膚を舌で舐めた。鎖骨を避け、乳首を避け、おへそを避け。カラ松はもどかしそうに小さく呻いた。
「なんで言わないの。まさか、僕の名前知らないとでもいう気?」
「そんなわけ…っ! ぅ、あっ」
 抵抗するように僕の肩にカラ松の手が置かれるけれど、全く力が入っていない。いやいやとゆるく首を横に振られるのにイラついて、僕は一層強く吸ってやった。
「あぁッ!」
 カラ松が、ビクンと体を跳ねさせる。感じやすい身体だ。…まぁ、そうしたのは僕ですけど。
 けれどそんなカラ松の反応を見ても、あまり喜びを感じなかった。一向に名前を呼ばれないことが心に暗い影を落としているのだ。
「僕のこと、嫌いなの」
「ちが…っ!そうじゃなくて」
「じゃあなに」
「お名前でお呼びるのは、恐れ多くて…」
 ため息をつきたくなった。身分差など、この世から消えてしまえばいい。
 理不尽だらけのこの世界に、僕は舌打ちした。

白書 

「カラ松」
 そぅっと襖を開け、彼の名を呼ぶと、文机に向かっていたカラ松がゆっくりとこちらを振り向いた。
 烏の濡れ羽色をした髪がさらりと揺れる。そしてわずかばかり、白檀の香りが鼻腔を掠めた。
 亡き母が好きだったから――そう言って彼は、常に白檀の香りを身に纏っていた。嗜好品にはとんと興味のない彼であったが、毎月一箱ばかり、白檀のお香を買っている。
「坊ちゃん」
 カラ松は花が綻んだようにふわりと微笑んだ。腹違いの兄弟だ、僕とカラ松の顔はとてもよく似ている。けれど、どうしたって僕はこんな表情はできないだろうと思う。
 その差異に惹かれたのだ。僕は、カラ松のことが好きだった。
「学問もいいけど。休憩くらいすればいい」
「ふふ、坊ちゃんはお優しいなぁ」
 朗らかなカラ松の笑い声が僕の耳をあまくくすぐっていく。このとき、いつだって僕は全身がこそばゆくなる。
「甘夏をいただいたんです。一緒に食べませんか?」
 カラ松は、上品に目を細めてこちらを見遣った。その表情を網膜に焼き付けながら、僕は頷く。
 彼の隣に座り、甘夏を剥く姿を盗み見た。背筋がピンとしている様に、やっぱり好きだなぁと思った。

11月のイベント白書本だすからコピー本も白書のを作ろうかなぁ〜〜〜〜! とあるお方のコピー本で、300ページ越えで和製閉じ、表紙は和紙というものすごい本があるのだ…それをリスペクトして和製閉じコピーをずっと作りたかったんだ…!10月くらいからコツコツ作れば40部くらいは頑張れるんじゃないかな…!?

あまり言ってないけど白書がめちゃくちゃ好きなのよな〜〜〜!大正ロマン最高なんだなぁ〜〜〜〜!素直になれない好きな子はイジメちゃう系いちまつ坊ちゃんと、清貧でうつくしい書生からまつくんよき…(;;)♡ だから愛を込めて白書コピ本作りたいんだな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

午後の戯れ42 

「おいクソ松」
「…」
「…〜っ、聞こえてんだろ!」
「俺の名前は「おい」でも「クソ松」でもない」
「ッ、か、……カラ松」
「なんだいブラザー!」
「俺の名前も「ブラザー」じゃねぇよ!!!」
 俺がカラ松を殴ると、すぱこんっ!と子気味良い音が部屋の中に響いた。カラ松は目元をべしょべしょにして「なにするんだばか!」と言って俺を睨んでくる。
「午前中、十四松とパチンコ行ってたでしょ」
「ンー? それがどうした?」
「勝っただろ」
「…十四松から負けたって聞かなかったか?」
「俺はお前に聞いてんだよ」
「フッ…。負けたぜ」
「嘘だって顔に書いてあるんですよねぇ!? オラ金出せ! ラブホ行くぞ!」
 思わずカラ松の胸ぐらを掴んで脅す。カラ松はぴるぴる震えたが、しかしキッと俺を睨み返してくる。
「ト、…トッティが!」
「あ?」
「ラブホは、彼氏の金で行くものだって……」
 そして何を言い出すかと思えばそんなことを言ってくる。
 彼氏。はぁ? 何言ってんだ。
「テメェも立派な「彼氏サマ」だろうが!」
 駄々をこねるカラ松を連れてその後ラブホに行った。お金は、割り勘だった。

おめざの42 

 べち、とおでこを叩かれ気がして重い瞼を待ちあげると、隣で俺を見下ろす一松と目があった。
「お、…はよう」
「はよ」
 反対を見ると、すでに布団はもぬけの殻だった。これは朝食を食いっぱぐれたな…と悟る。今月いくら残ってたっけ。せめてパンでも買えるお金くらい残ってればいいが…。
 食べ物のことを考えたその瞬間、お腹がぐるると鳴った。
「まぁもう朝飯ないだろうね」
 一松の無慈悲な肯定に、またも俺の中は悲しそうにきゅる…と鳴る。
「…フッ。たまには、こういう朝もいいだろう」
「やよい軒って朝食やってんだよね」
「え」
「一緒に行く?」
「えっ。でも俺、多分お金ない…」
「奢ってあげる」
「えっ!」
 どういう心境の変化なんだぁ!?一松が、自ら俺に奢ってあげるなどと言うなんて!
 まじまじと一松を見てしまう。一松も俺を見つめながら、すっと俺の鎖骨に手を伸ばし、そして赤を通り越していっそ紫色になったうっ血を指で撫でた。
「ほら、着替えて」
 至極機嫌がよさそうにそう促される。
 そういえば、たくさん俺の体に痕をつけた翌日は一松いつも機嫌がいいんだったなァ、と思いながら、俺は頷いた。

いちまつくんの重い愛とからまつくんの深い愛でつよいちからで結ばれて欲しい!!

でも、
「あのときはころしてごめん!でも俺お前のこと好きだからどこにもいかないで一生俺のそばにいて!そしてできれば俺のこと愛して!!」
「えっすまない…それは、ちょっと……」
「な゙ん゙で゙だ゙め゙な゙の゙ぉ゙!!!」
「俺はレディのことがすきだし……」
「やだやだ!からまつは俺と結ばれる運命なの!!!!」
「ノーセンキュー」
「やだぁぁぁぁ!!!!!!」
みたいなギャグ調だって可愛いんだからもーーーーっ!ってかんじ… 本家さまがギャグだからシリアスなこと妄想して沈んでもすぐに元気になれる!やったね!つまりいちからちゃんめっちゃすき!!!!!!!!!!ってことです!!!!

1期5話で、いちまつくんがからまつくんにトドメを刺した(ころした)って解釈してるんだけど、ココがすごい萌えなんだなぁ…!!
一度は自分で相手をころしたくせに、いざ相手が手に入ると、「どこにもいかないで。ずっとそばにいて」って痛いくらいに願ういちまつくん。重い重い愛なんだけど、でもその愛はエゴでもあるんだよね。自分が相手を傷つけたのに。ころしたのに。それなのに、今度はどこにも行くななんて!その上自分を愛してくれだなんて!
でもね、そのエゴごとからまつくんはいちまつくんの愛を受け入れちゃうんだ。いちまつくんは一度からまつくんに沈み込んだらもう二度とその深みから抜け出せないけど、それでいいんだよ。だってふたりでいることがふたりの何よりの幸せだからね!

でもね、いちからちゃんは家族設定じゃなくてもすきなのよ 派生しかり いちまつくんとからまつくんが、ふたりでいてくれればそれで幸せなのよ…
といいつつも、本家いちからみを感じられない派生ちゃんもいて、それが苦手でツイッタから遠ざかっちゃうんだなぁ…色々頑張ってミュート設定してるけど文字のキーワードしか拾ってくれないし、〇〇さんがイイネしました!で見えちゃうこともあるしでむずかしー!

私ほど趣味がわかりやすい人ってそうそういないと思う…!
つまり、幼女みたいに無邪気だけど聖母みたいな心の広さがある年上ちゃんと、ちょっとヤンキー気質なツンデレで年上ちゃんを拗らせたジト目が似合う年下ちゃんの組み合わせが最強に好きすぎるんだな…cawaii…cawaii……

Q:人生の中で大好きな3大カップリングを挙げてください
A:いちから、ふとじこ、かすみ姉妹

こっちも全然使ってないな…! 頭のわるいいちから妄想めっちゃ書きたい… 夏の塩分摂取にからまつくんの汗ペロペロしてるいちまつくんとか、急な夕立でからまつくんのエロエロ透け乳首にドキドキするいちまつくんとか、催眠オナニーしようにも夏は暑くてヘッドホンつけるのがちょっと億劫(でもやっぱり催眠オナニーしたいから暑さは我慢する)ないちまつくんとか、夏の暑さに頭がヤられてからまつくんとえっちするためにペニバン買い始めるいちまつくんとか、汗でべしゃべしゃのからまつくんのタンクトップをスーハーしてもぐもぐしながら栄養摂取するいちまつくんとか、サマー仮面と一夏の恋に憧れて頑張ってサマーを貯めるいちまつくんとか、二輪挿しできるぜやったァな猫又いちまつくんとか……

一松「お掃除フェラってロマンですよね」 | いちづ pixiv.net/novel/show.php?id=88
このシリーズすごくくだらないんだけど、この一カラの関係性というか距離感というかあり方が存外に気に入ってるよ、という感じです

一カラ 

「ねぇビールサーバー松お兄ちゃん」
「お兄ちゃんはそんな名前じゃありません」
「おれ今すぐお兄ちゃんの乳首からビール飲まなきゃ死ぬ病にかかったんだけど」
「そうか。短い間だったが一松今までありがとう。別れは辛いがお前のことは忘れないからな」
「なんでそういうこというのぉ゙!! おれァ今すぐ、カラ松の唾液が混じって、食道を通って、胃液と混ざって、体に吸収されて、血液でカラ松の全身を巡って、最後に乳管からまた体外に出されるビール飲まなきゃ死んぢゃうよぉ゙!!」
「きもっちわる!!」
 滝のごとく涙を流しながらジリジリとこっちへ近づいてくる一松を見つつ、俺も寄られた分だけ後退する。すると一松はさらに俺との距離を詰める。俺はもっと後ろに下がる……。
「なんで避けるのぉ゙!」
「そりゃ避けるだろ!」
「やだやだァ!カラ松は聖母だから!どんな俺だって受け入れてくれなきゃヤダァ!!」
「お前ぴくしぶの見過ぎだぞ!」
「でもカラ松の乳首からビール出るのは公式だもん!!」
 そうだけど!!
 このあとたっぷり3時間は一進一退の攻防を繰り返し、結局俺は泣く泣くビールを腹に入れるはめになったのだった。

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