あの日の墓標、いつかの肖像

こっちでも。一応☺️💦

2019年5月14日
超秘密の裏稼業2019
スペース 西1 コ40a

快新小説

【チェリー 上下巻セット】
※ R18(下巻収録)
それぞれの戦いを終えて、東都大で再び出会った二人の4年間の恋物語

しか!
ありません!
……がよろしくお願いします😭🙏 pawoo.net/media/TgGHD9mbrftK2R pawoo.net/media/WOUZ5cFsZqh0Qn

呟きたいことが原稿系のことばかりなので、呟きづらくて閉じこもり気味…あう_(┐「ε:)_

沢山の蜘蛛が出てくる夢を見ましてね。いやはや。いやはや。

気持ち悪い。食べてないのにお腹痛いし吐きそうー。ストレスに弱くなった (´◦ω◦`): ウォォ… 生きる!

そうか…こっち忘れてた…。

『チェリー』を上下巻セットで文庫本にします🍒
pixivにサンプル載せました。

●部数アンケートを取っています●

questant.jp/q/9VAPEVB1

↑ログインする必要はありません。
よろしくお願い致します…!🙇‍♀️

[R-18] 【超裏稼業2019】チェリー 下巻・書き下ろし | 🐑 pixiv.net/novel/show.php…

ポンコツ快新 

いつかはこういう日が来ると思っていた。
「結婚?」
「ああ、うん、そろそろいいんじゃないかなって」
快斗が照れたように俯いて、カップを混ぜた。かちゃかちゃと銀のスプーンが白いカップの内側にぶつかって、落ち着きのない音がする。
「オレたち、随分遠回りしたけど。やっぱりこの先も、ずっと一緒にいたいのはただひとりだなって」
快斗がカフェオレを混ぜるスピードがあがった。くるくる回り続けるカフェオレは泡立ちはじめていて、ずっと見ていると吸い込まれてしまいそうだった。
「そっか。まあ、いいんじゃねえの」
つっかえた言葉をなんとか吐き出して、精一杯のポーカーフェイスを添えた。
「いいの?」
快斗がちらりとこちらを見る。ぴた、と銀色の奏でる音が止んだ。
「オレが許可することじゃねえだろ」
「えっ」
「オメーが決めたんだろ。なら、そうすればいい」
「ほんとに?」
「ああ、もちろん。幸せに、な、」
れよ、と、震えを誤魔化しながら伝えようとした言葉は、テーブルの向こうから身を乗り出した快斗に遮られた。
「やったー! 愛してる新一!」
「……え? オレ? はぁ!?」

もう自分の作品は今後ずっと朝チュンでいいと思ってる…😇

笑いなしには読めない書き手様のR事情…(失礼)
ここは職場で開いてはいけない場所になりつつあります。
私、エロ書けないので、にこにこ傍観者ですよ😊

えっと、ここエロエロでけしからんですよ。もっとお願いします😇🙏

鍵かけてないのでフォローは全開受け入れ状態なのですが、プロフに何も書かれてなかったり、この界隈の方なのかわからなかったりすると、不安になるのでごめんなさいの解除するかもしれませんー!

TL(て呼んでいいのかわからないけど)読んだところから見れたらいいのに。常に最新だから、全然辿れない😫

…う…人様に当てた投稿にイイねしてしまいました。難しい…。

…原稿するつもりが、なぜか支部にいて、何故か快新読んでて、それが何故かものごっっっつエロくて気付いたら仏顔だった…。寝なきゃ。

ふう、アプリも落とした。

Pawoo

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!