みのり boosted

聖戦後(死ネタ) 

聖戦が終わって、イノセンスもなくなり、方舟もデリートするってなった時、アレンくんはあのピアノの部屋でひとり方舟と一緒に消えることを選ぼうとする話。
教団のみんなは、アレンくんはそれを選ぶとか思ってなくて。アレン含めみんな外にいて、そこから(アルマ編でやってゲート消すやつみたいに)消そうって話になってたんだけど。それで消えるかはわからん。
前日深夜、ひとりでピアノの部屋に向かうアレンくん。
ポンって一音だけならして。
あとはあの椅子に縮こまって座って、崩壊の音を聞きながら最後の時を待つ。
最後は微笑みと一筋の涙で。

次の日、みんなが起きると方舟がない。
アレンの部屋に行ってももぬけの殻で、手紙が一通置いてある。
「ありがとう。しあわせでした。」
みたいな。

あかん、泣けてきた。

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自分にはこういうの描けないので
トレスのみしてこうかな💭

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スケベランジェリーネタセカアレ♀⑤ 

最新のスケベ下着はセカンズが折半して買った白猫ランジェリー。興奮するとぴこぴこ動く猫耳、鈴付きの首輪と細い鎖、猫尻尾型のアニャルプラグ付き。(尻尾を握ったり擦ったりすると挿入ってるプラグがウィンウィン動く)
白猫アレンちゃんが真っ白べとべとになるまで黒い狼2頭に種付交尾されるわんにゃん3Pがブームらしいよ。もちろんにゃんにゃん啼かせる。
セカンズも性の目覚めから好きな子とのスケベ三昧で経験値♂がすごいことに。ただでさえ耐久値高いのに、回数積む度に持久力も上がり次弾装填♂も早くなる。挿れてるときのアレンちゃんの反応と、お互いの腰使いを交互に観察してるのでえげつないほど上手くなる。でもアレンちゃんのお口とちっぱいズリズリには勝てないのだ。
最近ではドスケベ開花したアレンちゃんに絞り尽くされ不満にさせないため、精力つくスタミナメニューを多く食べるようになった。

ぱうーで呟くの久しいけどいつも神トゥートチェックしてますよ………

10年後の世界にとばされた神アレ。目が覚めたらアレンの目の前には10年後の神田、神田の目の前には10年後のアレンがいて、それぞれまぁ色々あって10年後の恋人と交合う話。
を、昨日オンラインゲームしながら思いついたという話をオフ会でしたら思いの外大事になって7月に本が出ることになった

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中田さん…③ 

「あああああーーーーッ! ああっ、ああああーーーー…っ 」
尿道が焼けるように熱い。神田の射精と合わせて紐が解かれていた。体の奥底から襲う快楽に頭が真っ白になり、はしたないほど大きな悲鳴をあげた。強いエクスタシーに思考が付いてこない。なのに、体は咥え込んだ性器をさらに飲み込もうと神田を締め付け、奥へ誘導する。神田も誘われるがまま、それ以上の奥を目指し、誰にも見つけられないほど深い場所に精液を注ぎ込んだ。
僕の悲鳴は最後は掠れてしまい、はぁはぁと大きく胸を上下させる。縛られていた陰茎がじんじん痛む。体の中では未だ神田のモノが当たり前のように挿入されており、言い表せない程の奥がじっとりと濡れているのが分かる。
「ぅ、うぅ…」
先端をぐるりと回し、精子を腸壁に塗り込まれる。何度も何度も。ナカを行き来しながら満遍なく塗りたくる行為は、いつもセックスの終わりを告げる合図だ。これをされると、中出しされた性液を出しにくくなるのに、何度言ってもやめてくれない。俺がやってやるんだからいいだろ、っていつも言うけど、掻き出される恥ずかしさに耐えるのは僕だから。

思いつかないのでおしまい!

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全国の中田さんに謝罪します② 

「やだぁっ、これ、外してッ! む、りぃぃっ」
逃しきれない熱が体中を暴れまわる。限界。血が集まって赤くパンパンに腫れ上がった陰茎が傷つくのも厭わず、紐を外そうと爪を立てる。
「おいっ、何やってんだ」
掻き毟るように足掻いたからか、神田は慌てて僕の両手を掴む。そのまま僕の頭上に体重をかけて貼り付けた。
「イキたいっ、ね、かんだぁっ…ひ、あ、ああっ、取って! これぇっとって!」
神田の腕の筋肉がグ、と盛り上がった。すごい力を入れて腕を固定しているのが分かる。事実、僕が暴れてもビクともしない。手は拘束され、後孔をガンガン攻め立てられて、泣き喚くことしか熱を逃す手段がない。
涙で視界がボヤける。イキたい、イキたい。それ以外何も考えられない。
「っ、ナカに出すぞ…ッ」
神田の絶頂も近いらしい。更に身体を揺さぶられ、一層深く穿たれた瞬間、一気に襲う開放感。

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紐で縛るのと、中田氏で奥に塗りたくるやつ①(全国の中田さんごめんなさい) 

「かんだッ、あ、いや、だ…イキたいぃっ!」
先程から何度も懇願しているのに、根元を縛ったそれを外してはくれない。巻きついているのは赤い紐、そう神田が髪を結むのに使っているもの。
「うるせぇ…まだ我慢しろよっ」
うるさいとはまた酷いことを言う。回らない頭で何度考えても理不尽として思えない、なんせ外して貰えない理由は、イキすぎ、だからだ。
イイところを擦り、突き、散々登りつめさせたのは神田なのに。3度射精して以降ずっと縛られたまま。3回もイクと流石に意識が朦朧とする。だから神田の行動に思考が付いて行かず、されるがままこんなところを縛られてしまった。
イカせないようにするだけなら神田本位の動きをしてくれればいいのに。何故かいつも以上に弱いところを刺激される。ゴリゴリという、セックス中の効果音らしからぬ音を立てて前立腺と精嚢を当て擦られ、同時に中に出された精液がぱちゅぱちゅと鳴る。
そんな理不尽に理不尽を掛け合わせたような仕打ちをうけ、僕は泣いて縋るしかなかった。

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起こさないように、慎重に、しかししっかりと力を入れてするりと短パンを下げる。体重がかかった臀部は1ミリ、1ミリ、そっとずらす。もう少し、もう少し。ボクサーパンツのウエストのゴムが見えてきた。もう少し。はやる気持ちを抑えきれず、舌打ちをしたその時だった。
「……さむい…」
アレンが大きく寝返りを打った。咄嗟に手を離し、距離を取る神田。暖かい肌の温もりが無くなり、触れていた手が肌寒く感じる。体温が名残惜しかった。
アレンはもぞもぞと足を動かすと、今度は手をふらふらと揺らす。何かを探す動き。寒いというからには布団を探しているのだろう。しかしそれは、彷徨う手と逆の場所に置かれている。どうする、どうすればいい。神田は動けない。このまま起きたらどうなる、目が合ったら。心臓が破裂しそうだ。頼むから起きないでくれ、起きたらきっと俺はーー

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「…あれ…? ない………」
手探りをやめ、ゆっくりと上体を起こすアレン。目をこすりながら手を伸ばした方を見る。目当てのものが無いのを確認すると、今度は反対を向こうとする。
「ーーーッ?!」
突然の衝撃に瞳を大きく開く。背後から伸びた手。強い力で口を押さえ、両手を拘束される。
状況が理解出来ない。動けない。なに? 何が起きた?!
「声を出すな」
耳元で聞こえるはっきりした声。アレンは必死に首を縦に振る。男、男だ、大きな手、筋張った指、男の手だ。泥棒、いや強盗か?
豆電球の明かりしかない部屋で、顔が見えない。でも聞き覚えのある声。誰、誰?
声を出さないことに同意したおかげか口を塞いでいた手が離れる。その手はアレンの胸を通って短パンに伸びる。思考が追いつかない。短パンの中に手を入れ、さらに下着のゴムに手をかける。無遠慮なその男の手はあろうことか少年の下腹部を弄り始めた。
「?!」

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全身に出来る鳥肌と気持ち悪さ。柔らかい下生えを指先で掻き回し、一房摘んで引っ張られる。徐々に足の方に移動する手。その先は人体の急所。鼓動が早鐘のように響く。抵抗したくても背中の後ろで捕らえられた両手はビクともしない。頼む、やめてくれ、そんな心の声は届くはずもなく、スルリと侵入した男の手はアレンの陰茎に到達した。

「ちいせぇな」
くく、と喉の奥で笑う音。恐怖で縮こまったそれは片手に収まるサイズで、睾丸まで含めて揉むように手のひらで遊ばせる。しかし、アレンを驚かせたのは性器に触れられたことよりも、その声の主が誰か分かってしまったことだった。
「…神田さん……?」
彼はバイト先であるカフェの常連客だ。アレンのシフトの日には大抵来店しており、先日は近所のスーパーでも会った気がする。
「な、なんで…?!」
何故職場のお客さんが家にいて、アレンを拘束しているのか。

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「お前、ワザとか?」 

‪アレンくんに練乳入りのミルクバーをね、夏に食べて欲しい、……暑いですねー…って耳に髪をかけて…小さな舌でぺろぺろ舐めて、下に垂れ落ちる練乳を舌で伝って舐める仕草して欲しいんです……、その様子を隣で一緒に食べてるラビと、少し離れて食べてる神田がもーー…アレンくんを凝視‬しまくるやつ………

「あれ、ラビ、早く食べないと溶けちゃいますよ?」
「…へっ!?あ、ああ…(なんつーエロい食べ方してるんさぁぁぁぁ…アレンンンン!!!お、落ち着け!オレのムスコオオォォォ!!!!!!)」
「(………モヤシ…てめぇ…今夜覚悟しろよ……)」
(この時絶対二人共tnk勃ってる)

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神アレが好きな理由は 神田推しですから
大好きな神田さんの嫁さんは一番かわいい子ならいい!
一番かわいい天使のアレンくん!どうぞうちのユーくんの嫁さんなります! pawoo.net/media/2fmyXR01pFJ-WM

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ストー神田妄想… 

アレンさんは貧乏でバイト掛け持ち。やっすいアパートに住んでて、セキュリティ?なにそれ美味しいの状態。男の子だし気にせず1階に住んで、普通に洗濯物を外に干す。

神田はアレンさんがバイトしてるカフェにたまたま行った客。アレンさんに一目惚れ。通いつめて顔を覚えてもらう。コミュ力ゼロなので会話らしい会話はない。ちなみにかなりのお金持ち。神田の実力、というより実家が金持ちパターン。

アレンさんは、神田のことを常連のイケメン、寡黙な人…くらいの認識。向こうからは話しかけてこないけど、新メニューをおススメすると必ず注文してくれるから、新しいものが好きなのかなと思ってる程度。視線めっちゃ感じるけど、忙しくしてるから大して気にしてない。たまに振り返ると目が合うから、ペコって会釈してる。

神田は、目が合えば笑いかけてくるし、話しかけてくるアレンさんを、自分に気があるんだと思ってる。もっと話したくてカフェ出た後待ち伏せして、後をつけて自宅特定。干してある洗濯物を取り込むアレンさんを遠くから見つめる。
後日、アレンさんの自宅に行くとやっぱり干しっぱなしの洗濯物。風に揺れるボクサーパ文字数

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