平沢進ツイート転送bot [非公式] @hirasawa_bot@pawoo.net

脱サラしてP-MODELになってもバイトしていました。

そして今に至る。

さあ、次に至ろう。

またこんど!

そして、脱サラしてP-MODELになりました。

貴方も脱サラしてP-MODELになってみてはどうでしょう。

格闘技選手のテーマ音楽製作。

CM音楽製作。

など。

その会社でどんな仕事をしていたかというと、黎明期なので思った音が出せないケースがあり、そういう現場に行って音作りをして差し上げるマニピュレーターという仕事。

放送劇等で使われる効果音製作。

シンセ教室の先生。

その他。

これらビンテージシンセの名作に想いを馳せるうちに、復刻版が出ていることを知ったのが遅すぎたと地団駄を踏んだ。

フルサイズのArp 2600完全復刻版は限定生産だった。もう無い。まったく無い。

本家にあるのかどうかまだ調べていない。

自分で所有するシンセは無かったので、会社のシンセを使っていたよ。

例えば

Arp 2600とか
Arp odysseyとか
Mini Moogとか。

私は昔、日本のシンセサイザーの黎明期、それがまだ珍しい機械だったころ、それを使って音や音楽を作る会社のサラリーマンだったのだ(2年間くらい?)。

どうだ、私だってサラリーマンを体験しているのだ。

裁判長。配線を忌避します。

そういえばソフト化されたモジュラーシンセの配線は絵なんだなあ。と考えていたら昔使っていたシンセを懐かしく思う吹き出しが頭の上に現れた。

「反省の色が見られない」とか「恩知らず」とか「返済の意思無し」とか「あんどうの分をどこかに隠してしまったヤツがコイツだ」とか「ありとあらゆる悪徳の権化」とか。

2曲目も早ければあと1~2日で終了すると思う。

再度「一つの統一した繋がりを持たせようとする意志はあまり感じない」と言われるかもしれない。

「誠意が足りない」とか
「音楽に対する真摯な態度に欠ける」とか「倫理観の衰退を目の当たりににするようだ」とか。

この、何かに強制されている新しい段取りに慣れてしまったから、随所のつながりの強引さに気付かないのだと思うのだ。

何かとは私だが。

2曲目も大詰めとなるならば、どの4小節が繋がらなかったのか分からなくなった。

だが。

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是非ご覧ください。

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先生が「次は白を出しなさい!」と言った時上を向いてお腹をさすりながら白を出そうと奮闘している時でさえ鱗の間にあんこ玉が挟まっている児童が居たことをあなたは明日の通勤電車内で思い出すまたこんど!

そう、昭和の小学生は皆筆をなめていた。筆をなめるのは授業で教わる。

碁石を飲み込んで、先生の指定した色を吐き出す練習もさせられる。

私の左手を拡張するための物理コントローラーは次の会報で紹介されているが、調子に乗って右手も拡張しようとして購入したものが使い物にならなかったので鎮西さんにあてがおうと思う明日鎮西さんに句読点のないメールで知らせる

筆舌に尽くしがたい

と書く時に筆をなめるのをやめなさい。

夏の風物詩、今日のデトックスウォーターは

ズッキーニ、セロリ、バジル、レモン、豆苗だ。

香ものが複数混在しているがなかなかどうしてだ。言わんともしがたく、筆舌に尽くしがたい。