ジュナ太郎の激重矢をクーリングオフしなくちゃいけないの
困りますよ

最近マスター業と騎空士業に精を出しすぎてぱうってない 元々避難用として作っただけだから仕方ないね

ぐだホムとぐだランを裏垢のべったに載せたのでぱうーのは消しました(報告)

私は推しカプには子供を作らせるタイプの妄想ババアなんですけど、そういえばふごちゃんにおける(今のところの)推しカプ4組の子供はまだ考えてないことに気付いた

あと新シン、もうちょっと服着ない?見てて寒そう

でも申し訳ないんだけどぐだ♂でもぐだ♀でも新シンには受けになっていただく所存です すまんな

正直新シンもめちゃくちゃ欲しいし推しカプ編成にぶち込みたさある 枠が一つ(サポ枠含めると二つ)空いてるんですよ

剣豪のおかげで小太郎くんも立派な『男』なんだよなって再認識したので小太郎くんを意識するぐだ妄想が捗る ありがとう剣豪

最近ジュナ太郎とパー様とかいう炎タイプのイケメンどもに落ちてしまい好みが変わったのか私は?って思ったんだけどよくよく考えたら私はポケモン金銀でもヒノアラシしか選択しなかったしバクフーン可愛いって言いまくってたから多分何も変わってない

はあ~~~幕間2があまりにも戦犯すぎてジュナぐだをめちゃくちゃ考えてしまう

うちぐだかどうか微妙な感じになったし普通に長文だからprivatterぶち込んだ

③(終わり) 

「っあの……、待って、くれない、かな…………」

きっと『その日』までには答えを出してみせるから。
顔を背けて、振り絞るように声を出した。

「……ええ、きっと」

私の動揺ぶりを見ていたからか、彼の返答は随分と嬉しげな声色だった。

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② 

「足りない…?」
「恋焦がれるあまり、貴女を独占したいと思うようになった、ということです」
「独占」
「独占です。束縛するとまでは思っていませんが」
「思ってたら引く」
「茶化さないでください」

「……ごめん」何度か彼から告白を受けているが、どうやら今回ばかりは真面目に返答するしかないらしい。

「もう、抑えられないんです。貴女を想う気持ちが。どれだけいけないものであったとしても」
「いけないもの?」
「先ほど貴女が言ったではないですか。役目を終えれば離別が待っていると」
「…うん」
「しかし、私は強欲になってしまった。いつまでも貴女の隣に在り続けたいと、強く思うようになった」
「そう……」

「だから、マスター…いえ、立香。俺を……このアルジュナを、どうか選んでください。カルデアでの役目を終えた時に。貴女が世界の一粒の砂に戻る時には、どうかお傍に。一生をかけて幸せにしてみせますから」

「アルジュナ………」
聞いたことのないほど優しい声で彼から発せられたそれは、紛れもなくプロポーズそのものだった。それを認識するのと全身が熱くなったのは、多分同時だっただろう。

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① 

「今日は疲れたなぁ」
自室のベッドに腰かけて、私は護衛役のアルジュナに言葉を投げた。
「…そう、ですね」
返ってきた言葉には、なんだか活気がない。部屋に戻る少し前から、アルジュナは何かを考えているらしかった。

「……」二人きりの部屋を静寂が包み込む。伏し目がちになって延々と沈黙を決め込むアルジュナは新鮮だ。とはいえ空気が重くなってしまうので、あまりそうして貰いたくはないのだけれど。

どうしたものか、と考えていると、アルジュナが急に私の隣に座った。ぎし、とベッドが悲鳴をあげ、沈み込んだ分だけ私の身体が彼に近付いた。

そして、彼は緊張した面持ちで私の手を握る。「マスター」

私は貴女が好きです。

アルジュナは、ぽつりと呟くようにそう言った。
「…前に、言っていたね」
「はい。何度か」
「役目を終えれば別れが来るって分かった上で言ってるのかな、それは」

「ええ。それはもう考えに考え尽くしました」けれど諦めきれなかった、と続けてアルジュナは微笑んだ。「情けない話です。貴女の頼れるサーヴァントで居ようと思っていたのに、いつの間にかそれだけでは足りないと思うようになってしまった」

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2人きりになり、相手が突然静かになったので訝しんでいると、急に緊張した面持ちで手を握られ、聞いた事のない優しい声で「一生かけて幸せにする」と言われて、平静を装おうとするも装いきれないおとんのジュナぐだ
shindanmaker.com/597297
うむ

私はジュナ太郎をどういう目で見てるんでしょうね?これでも推しです

アルジュナの悪い癖続き(ジュナぐだ♀) 

「なんていうか君は色々我慢しすぎだよね」
「……我慢しなくなったら貴女の貞操が危なくなるかもしれないのですよ」
「ヒエ………」
「だからいつも我慢しているんです……」
「お、おう………適度にストレス発散はするようにね………」
「というか気付いていたのなら私が居るところで着替えるのをやめてください。せめて一声かけてくれたら後ろを向けるんです」
「はははどうしようかなー」
「襲いますよ」
「分かった、分かったから怖い顔はやめような」

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アルジュナの悪い癖(ジュナぐだ♀) 

「前から気になってはいたんだけど」
「はい?」
「アルジュナは感情を隠すのが下手なんだな」
「……と、言いますと?」
「君、眉間に皺を寄せる癖があるだろ」
「自分ではあまり気にしたことはありませんが……」
「そうなのか。私と一緒に居る時はしょっちゅうだよ」
「お気に障ったのならすみません」
「いや、いいよ。最初は確かに気になったんだけど、途中でふと気付いたんだ」
「気付いた?」
「うん。眉間に皺を寄せる時、君は照れてるか恥ずかしいかなんだなって」
「え゙」
「違う?」
「………自分では、なんとも………」
「そうか。言わなきゃよかったかな」
「……楽しんでます?」
「ははは」
「笑い事ではないですよマスター、私が色々我慢している時とか丸分かりだったのではないですかそれ」
「うわ急に早口になった」
「答えてくださいマスター、折角我慢していても筒抜けだったのではないですか!?」
「筒抜けでしたね」
「ーーーーーッ!!」
「いやぁ君は意外とムッツリなんだなぁ。私が目の前で着替えたらいつも眉間に皺を寄せて……」
「ニヤニヤしながら私を見ないでください!!!!!」

クソ長文奴かよ ぱうーちゃんは文字数に寛容だから甘えてしまう 麻薬

いつもの弊デアの二人で考えたがるからだめ 躊躇せずセックスによる魔力供給を受け入れた処女ぐだが「悪いけどリードしてくれるか?」って告げたことによりジュナ太郎が真っ赤になって「よ、喜んで……」って訳分からん返事をしてしまうやつが読みたい

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